Old xHamster

Fetish Porn Stories in Japanese

3/22 夜の出来事

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ようやく仕事も一段落つき、久々に夜のお散歩に行くことにした私は以前からやってみたかった事を実行するため 通販であるものを買いました。 そのある物とはずばり 「ローター」 露出系動画や画像でよくローターやバイブを入れたまま歩いている娘がいるので、どれだけ気持ちいのか 興味があったんですよね(^^; さすがにその手の専門ショップに行く勇気は無かったのでネットで注文。 3月22日はちょうど中番(11時出勤)だった為出勤前に商品が届くように配達時間指定。 予定通り商品を受け取ると前日から用意した制服一式の入った紙袋を持って出勤しました。 会社の最寄り駅のコインロッカーに制服を入れ一日の業務開始。 でも、頭の中は今夜のお散歩の事で一杯でしたよ(^^; 一日の業務をそつなく終え、同期の誘いもそれとなく断り駅に直行! コインロッカーから紙袋を取り出すと、同僚に見つからない様に最寄り駅から数駅移動し一旦下車。 いつもは公園のトイレで着替えていたのですが、今回は少しでも長く制服コス(&ノーパン散歩)がしたかったので駅のトイレで着替える事にしました。 本当は多目的トイレに入りたかったのですがこういうときに限って多目的トイレは使用中。 仕方なく個室に入る事にしました。 トイレに入るとまず洗面台で社会人メイクを落とす私。 ん~(^-^) 「拭… Read more

Posted by yukinax 7 months ago 8 14,238 86%

お嬢様の肉棒いじり

Fetish

 その時マリアの視線の先にあったのは、ひたたる汗に光るハンスの背中だった。庭師のハンスは上半身裸で、グレーの作業ズボンを黒いサスペンダーで吊った姿で、スコップを手に木の植え替えに没頭していた。 「お嬢様、旦那様がお呼びですよ。」 下女の声に我に返ったマリアは二、三度ハンスを振り返りながら屋敷へと戻っていった。  その日の夜更けのことだった。マリアは部屋を抜け出し屋敷の庭園へと向かった。庭園は広大で、奥へ進むと木々が生い茂り林のようになっていた。さらにその一番奥には小屋があり、それは庭師のハンスが寝泊りに使っているものだった。マリアは小屋の明かりを頼りに林を進み、小屋のドアをやや遠慮がちにコツコツとノックした。 一体こんな時間に誰だろう…、屋敷で何かあったのだろうか…、などと思いながらいぶかしげにハンスは扉を開けて顔を覗かせた。 「お、お嬢様! ど、どうしてこんな時間に!」 「静かに。大きな声を出さないで…」 マリアは驚くハンスを制して小屋の中に入り、素早く扉を閉めた。 「お嬢様、こんな所へおいでになってはいけません。しかもこんな時間に…」 ハンスは上半身裸のまま寝巻き用の薄手のズボンを履いていて、突然の訪問者に困惑していた。 「ここがハンスのお部屋なのね…。初めて見たわ。どお?住み心地は…」 「はい、とてもいい住み心地です。これも旦那様のおかげで…。それよりも… Read more

Posted by fetischman 11 months ago 6,198 64%

ゆきなの昔話③

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「今度ゆっくり話そ♪」 別れ際のIちゃんのその一言がずっと頭から離れず、その日の夜はなかなか眠れずにいました。 『どこから見られていたんだろう・・・。いつからあそこにいたんだろう・・・。Iちゃんは何をみたの?』 そればかりがぐるぐると頭の中をよぎり、気が付くと自宅の一階からの生活騒音は聞こえなくなり家の中は静まり返っていました。 足音を立てない様にゆっくりとベッドから出る。 窓のカーテンを開けると、窓の外には月が見える。 私は音を立てない様に窓を開けるとそのままベランダに出る。 夏の夜とはいえ、その日は比較的涼しくて夜の風が心地いい感じでした。 その頃の私はパジャマを着ておらず、冬はトレーナーにジャージのズボン。 夏は長めのTシャツ一枚で寝ていました。 Tシャツ一枚姿でベランダに出ると、家の壁に反射した風が足元から上に吹き上げる。 Tシャツの下側から全身に風が当たり、一瞬ブルッと震える。 実家のベランダは当時の私の身長だと、手すりの高さが顎下ぐらいで家の前の道からでは辛うじて顔がみえる程度。 私はしばらく夜風を浴びたあと、おもむろにTシャツの下のパンツに手をかける。 ゆっくりとパンツを脱ぐとアソコが何だかムズムズしてくる感じがし、私はその場にしゃがみ込むと一気に着ていたTシャツも脱ぐ。 外からは見えないとはいえベランダで全裸… Read more

Posted by yukinax 1 year ago 1 14,161 81%

ゆきなの昔話②

MasturbationFetishFirst Time

S4のあの日以来、肌を露出する服をあまり着なくなった私。 スカートを穿く事は、休みの日に母が私の服をコーディネートした場合と部屋着の場合を除きほとんどなくなりました。 S5になった新学期の日。 転校生が紹介されました。 その子を仮に「Iちゃん」としましょう。 彼女は父親の仕事の都合で転校してきたそうで、ほとんど口を開かない大人しい女の子でした。 彼女の家は私の家の近所の新興住宅地にある家で、登下校の方向が同じという事もあり一緒にいる時間が自然と増えました。 Iちゃんは外見も服のセンスもお手本のような女の子で顔も可愛く、たまに発する声もとても可愛らしい声でした。 そんな彼女はいつの間にかクラスの男子の間で隠れファンが出来始めるほどでした。 1学期の最終日。 私はいつものようにIちゃんと別れ帰宅。 お昼を食べ終わり一人部屋でゴロゴロしていると階段の下から母に呼ばれました。 「あんた体操着は?」 「あ。わすれた・・・。」 時間を見ると16時頃。 「早く取りに行かないと校舎閉まるよ!」 母に促され私は家を出ました。 普段だとズボンに穿き替えるのですが、その日はなんだか着替えるのが面倒で、私はデニムのミニスカのまま学校に向かいました。 校舎に近づくにつれ、段々とトイレに行きたくなる私。 漏れそうなのを堪えながら学校に到着。… Read more

Posted by yukinax 1 year ago 5 15,299 88%

ゆきなの昔話①

MasturbationFetishFirst Time

外で裸になるのって気持ちいとは思いませんか? これから私がそんな露出好きになった経緯をお話します。 私が初めて意識的に野外露出をしたのはS4の時でした。 その頃スイミングスクールに通っていた私は誰でも経験のある家から服の下の水着を着て行くということをしていました。 その日、いつものように部屋で着替えていた私は床に落ちているパンツに気づいていました。 でも、どういう訳かそれを拾わず部屋を出たのです。 今になってもなぜあの時に拾わなかったのか分かりません。 ただ 「パンツ落ちてる・・・。」 と思っただけでそのまま部屋を出たのでした。 その行為にやばいと気づいたのはスクールが終わった後。 その日はお気に入りのフリフリミニにキャミ。 上着に前開きのパーカーを着ていたのですが、いかんせんスカートの丈が短すぎ。 普段は見られても良いように下に短パンを履くのですが、その日は短パンどころかパンツすら無い状態。 「これって見えるかも・・・。」 そう思いながら水着を脱ぎ着替える私。 以前にもパンツを忘れたことはあったのですが、今までだと服の下に濡れた水着を着たまま上から服を着て帰っていました。 でも、その日はなぜか水着を脱ぎノーパンのままスイミングスクールを出たのです。 外はすでに秋の空。 もうっすらと暗くなり始めていました。… Read more

Posted by yukinax 1 year ago 3 16,290 97%

デカマラ爺さん

AnalFetishGroup Sex

お仕事してきました。 今回はコンパニオンのお仕事をしてる、お友達の代打をしてまいりました。 内容は某有名会社の接待のお手伝いです。 早朝からのゴルフに同行し、お昼に有名料亭での会食、 夕方から某有名ホテルのスイートルームへ連れられ そこでオジさん達に回されるという、お仕事の内容です。 このおじさんたちが結構なお年寄り様でして。。。 中には70近い方もおられwwww加齢臭がすごかった(;´Д`) でも、下の方はまだまだ現役バリバリで こっちが驚く程、何度も中出しされてました。 三人ほどお相手しましたが、どの方もお元気で オマンコはもちろん、アナルにお口にこれでもかと 出すわ出すわ・・・・wwww 夕方4時頃から始まって、3時間ほど楽しまれてから シャワーを浴びてルームサービスで夕食を頂きました。 ルームサービスといってもやはり豪華なディナーでして 9時頃まで時間をかけて皆さんと終始和やかに過ごし その後二回戦目、Wヘッダー開始! マスクをし口にギャグボールを付けさせられ・・・ そおSMショーです。 手足は革製の拘束具で縛られ自由を奪われた上 両足の先端に横バーを這わされて両足を閉じられなくされ 三人のオジさんのモルモットに・・・・ 私もかなり興奮し、三人のザーメンを夕方何度も両穴に中出しされた オマンコとアナルの… Read more

Posted by lllnamilll 4 years ago 18 104,100 66%