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Free Sex Stories in Japanese

3/22 夜の出来事

MasturbationFetishFirst Time

ようやく仕事も一段落つき、久々に夜のお散歩に行くことにした私は以前からやってみたかった事を実行するため 通販であるものを買いました。 そのある物とはずばり 「ローター」 露出系動画や画像でよくローターやバイブを入れたまま歩いている娘がいるので、どれだけ気持ちいのか 興味があったんですよね(^^; さすがにその手の専門ショップに行く勇気は無かったのでネットで注文。 3月22日はちょうど中番(11時出勤)だった為出勤前に商品が届くように配達時間指定。 予定通り商品を受け取ると前日から用意した制服一式の入った紙袋を持って出勤しました。 会社の最寄り駅のコインロッカーに制服を入れ一日の業務開始。 でも、頭の中は今夜のお散歩の事で一杯でしたよ(^^; 一日の業務をそつなく終え、同期の誘いもそれとなく断り駅に直行! コインロッカーから紙袋を取り出すと、同僚に見つからない様に最寄り駅から数駅移動し一旦下車。 いつもは公園のトイレで着替えていたのですが、今回は少しでも長く制服コス(&ノーパン散歩)がしたかったので駅のトイレで着替える事にしました。 本当は多目的トイレに入りたかったのですがこういうときに限って多目的トイレは使用中。 仕方なく個室に入る事にしました。 トイレに入るとまず洗面台で社会人メイクを落とす私。 ん~(^-^) 「拭… Read more

Posted by yukinax 1 month ago 4 4,733 100%

エロと関係ないわけないどこかに下ネタがある

Sex Humor

25歳、無職です。 何もやる気が起きなくて1月から無職です。 ほんとにやる気が全く出ないのです。 今は貯金を切り崩しながら生活していますが食費・光熱費は親のすねかじりです。 学歴は高卒、その後職は派遣や正社員を転々。 最長1年半が2回、その他1週間、3ヶ月、6ヶ月などさまざま。 辞めるときも期間満了以外、急に行きたくなくなり会社に迷惑をかけるダメ人間でした。 高校時代から何も続けられませんでした。 高校を3ヶ月間くらいサボったこともあります。 朝起きるのがとてもつらい。 友達も作るのが下手くそで、今連絡取れるのは3人くらい。 去年高校の同窓会があって行ったのに、今年は去年休んだ友達には連絡がいき 私にはなかったことがショックでした。 3年前彼氏ができて今も続いていますが ときめきも薄れ、彼は仕事がとても忙しくて会うのがひどいと1ヶ月に1回とかになってます。 毎日電話してますが、彼は仕事の愚痴ばかりですがやりがいがあると言っていて 正直羨ましいです。 彼はいづれは…とは言いますがいまだに結婚の予定もない。先が見えないし不安です。 その為更にイライラが募ります。彼にはこの事は話してませんが。 家にいても特になにもしてなくて携帯をいじるか 寝てるかどっちかです。 最近ダイエットに目覚めて1ヶ月で4kgほど痩せましたが元の体重に戻っ… Read more

Posted by sexsitai 4 months ago 15,256 61%

トランスセクシュアルの学校 JP

BDSMShemales

トランスセクシュアルの学校 実際、私はこの考えを持っていませんでした。私は、みんなが狂ったような話を読んで、女の子とすべてのものになりたい。私の話ではない。私はしたくないと思った、私はするつもりはなかった。 Guev - ピダラサミと呼ばれ、大きなおっぱいの女の子を夢見ていた。 しかし何とか間違っていた。それはすべて学校で始まった。 体育のレッスンの1回後、私はロッカールームに少し留まりました。誰もが去ったが、私はちょうど衣服を交換し始めた。私はちょうど私たちの地元のフーリガンがロッカールーム、私たちの学校の中で最も傲慢に来る方法を身に着けていた。彼らは私よりも年上で、繰り返していました。良いことは何も私にはあてにしなかった。 彼らは私のことに関係なく、自分の仕事を持っているようでした。そして私は彼らが私を見ていないように背の高い部屋にしっかりと座って、静かに去って行きたがっていました。 そして、ここで私は静かにそこで何をしているのか聞いて、そこにいくつかのショートパンツに座っています。そして突然、鼻がくしゃくしゃになってしまい、くしゃみをしたいと思った。私は戻っていたが、私はまだくしゃみをしていた。それが私が自分自身を通過した方法です。 彼らはロッカールームの終わりを見ました。そこには私の部屋があり、私のパンティーで私を見ました。… Read more

Posted by Aleshka 4 months ago 6,744

女性化 1 JP

Shemales

女性化1 セックスやオリエンテーションの面で特別なことは何も言わないで、私は違いはありませんでした。 彼は他のみんなのように大学で学んだ。 女の子は好きだったけど、あまり与えることはなかった。 だから、インターネット専門のポルノでもっと。 あなたは見て、あなたはひねり、人生は標準化されます。 それは彼が住んでいる方法です、それは大丈夫です、真実は十分に退屈です。 しかしこの間、私は実際には異なる種類の性別に関して専門家の理論家になった。 多くの理論があり、パートナーとの実践はゼロでした。 だから私は自分自身を楽しまなければならなかった。 そして、女の子たちはダイナミスなので、どういうわけか、今私はその男のために、女の子は自分のために行動したことが起こった。 はい、私は非常に男らしい見ていませんでした。 短い髪の長い髪の毛の少年。 もちろん、どういうわけか、これらの事例を宣伝していないにもかかわらず、インターネット上の写真は、対応する出会い系サイト上の私のものでした。しかし、何も起こらず、私はこの機… Read more

Posted by Aleshka 4 months ago 5,326

熟女ひろ子への変態淫行旅行 第4章

BDSMHardcoreMature

第4章 彼女の腕を後ろ手に縛り、「さあ、これから熟女ひろ子のSEX祭りだ~!楽しんでくれよぉ~。」彼女は悲しそうな表情で目を伏せた。 布団に後ろ手に縛られ横たわる彼女の足を広げ、股間に入り亀頭を彼女のオマンコにあて、アングルも意識しながら、 「さあ、いくぞぉ!」と一気に根元まで挿入した。 生暖かい蜜壷のヒダが男のチンポに纏わりついてくる。全体を包み込まれるようななんとも言いがたい感触だ。 「ううう、あ゛ぐっ、・・・・!」奥まで入ったのか、痛かったのか、彼女は身をよじらせ呻いた。 「さあ、今の俺が早漏かどうか、自分で感じて確かめろ!」男は叫び、リズミカルに腰を彼女の股間に打ち付けた。 濡れそぼった彼女のオマンコはチンポの出し入れで「じゅぼっ、じゅぼっ」といやらしい音を立てている。 また垂れ下がった玉袋も彼女の尻肉にあたり、パンパンと音がする。リズミカルに動く男の息遣いと彼女の呻く声などがバランスよく、和室の部屋に響き渡る。 「おおっ、気持ちいいぜ!お前も感じているようだな?愛液が溢れてるぞ!」 チンポの出し入れに伴い、白濁した汁がチンポに纏わりついてくる。そして、それは彼女の肛門の方まで、流れていた。 男はアングルを意識して体位を変えて、カメラに出し入れが写るようにしたり、足を持ち上げたりと色々な角度で録画… Read more

Posted by hetappy 4 months ago 15,314 88%

熟女 ひろ子への変態淫行旅行 第3章

BDSMHardcoreMature

第3章 ただ男は冷静に考えた。このままの体勢で彼女に挿入をするのは非常に危険なのと、激しく勃起し続けている男のチンポの感度は既に限界が きており、入れただけで出でしまうという、トラウマの解消どころか、逆に惨めな結果になることを男はわかっていた。 また、彼女の両足もキツく拘束されているためか、帯も足首に食い込み鬱血してきている。 すでに行為を始めて1時間以上が経過しており、時計の針は1時を回っていた。 ここで男は小休憩を取ることとした。彼女の拘束を解き、テーブルから下ろし、布団に寝かせた。彼女は丸まるように横になって寝ている。 男はいきり立ったチンポと興奮を冷ますため、部屋の風呂で冷水をチンポに当ててクールダウンを図ることとした。 タバコを吸い、ビールを開けて飲みながら次の事を考えていた。男はこの後どうするかシュミレーションをしていたのだ。 インターバル後、彼女を起こし、テーブルに座った男にフェラチオ奉仕をさせる。無論、その様子も完全録画しながら、喉奥まで押し込み 苦しんで吐き出す様を想像していた。 が、彼女はフェラチオが下手くそで正直、早漏の男もフェラチオでイカされたことは一度も無かった。しかし、動画撮影のフェラチオは絶対必要 素材であるため、女が意識朦朧としているので主導的な動きにならず、あまり画にならないこと… Read more

Posted by hetappy 5 months ago 9,964 100%

熟女 ひろ子への変態淫行旅行 第1章

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第1章 季節は秋になっていた。男は女と会うために、ある地方都市の温泉地を訪れていた。 男が予約したのはリーズナブルな値段の温泉付きホテルだ。 ホテルの部屋は洋室・和室の種類があったが、男は和室を選択した。ある目的のためだ。 男はこの日の為に、様々なシチュエーションを検討していた。ホテルの客室の画像を見て 家具やテレビの位置までホテルに電話して下調べを綿密に行っていた。 男の年齢は50歳。普通のサラリーマン。 現在は、単身赴任である地方都市に住んでいる。 男には昔から、ある特殊な変態的嗜好があった。 若い頃から部屋に連れ込んだ女とのSEX行為を盗撮するというものだ。 結婚して子供が出来てからは、もっぱらその対象は妻となっていた。 彼の妻は淡白でSEXしないでも、全く問題ない女だった。それでも男の要求に応え彼の部屋で月に2回ほどSEXをしていた。 男はその全てをWEBカメラや隠しスマホなどで撮影していた。そのコレクションは既に100本を超えている。 しかし、単身赴任となって既に4年が経過。彼は撮影どころかSEXする相手もいない寂しい生活を送っていた。 そんな中、男はある時、あるSNSを始めようかと思い立った。 これまで利用しなかったのは、仕組みが理解できないのとSNSにプライベートを晒すのに抵… Read more

Posted by hetappy 5 months ago 8,848 80%

熟女 ひろ子への変態淫行旅行 第2章

BDSMHardcoreMature

第2章 そして男は彼女を見下ろすように立ち上がった。 「さあ、これから熟女ひろ子の変態拘束ショーの始まりだ!想像したことも無い様な恥かしいことをしてやるからな! 素っ裸にひん剥いて、熟女ひろ子のオマンコご開帳といこうか!良い声出して楽しませてくれよ~!」 そう言って男は、ビデオの録画ボタンを押し、彼女の浴衣を脱がせ始めた。 ブラを剥ぎ取ると、小ぶりのおっぱいが現れた。何人の男に吸われたのだろう。黒ずんだ乳首は年季の入った大豆大の大きさだ。 しかし、乳輪は小さめで、形も昔ほどの張りは無いが熟女の割には過去の形状を保っており、垂れたり崩れてはいない。 男は彼女の乳房を2、3度揉みしだいて感触を確かめた。 そしてパンティに手を伸ばし一気に引き下げた。若干、白いものが見え隠れする彼女の茂みは以前に盗撮した 時と同じ、下っ腹に広がる程の剛毛だ! 部屋は和室。畳8畳の広さだ。真ん中に木製で日本風のテーブルがある。 男はテーブルの上に置いてあった酒の空き缶や食べかけのつまみなどをささっと手早く片付けた。 男は立ち上がり、昏睡状態で素っ裸にひん剥かれた彼女を抱きかかえ、テーブルの上に仰向けに寝かせた。 これから男に何をされるのか・・・眠っている彼女には知る由もない。 男はまず彼女の両手をテーブルの足に浴衣の… Read more

Posted by hetappy 5 months ago 6,568 91%

お嬢様の肉棒いじり

Fetish

 その時マリアの視線の先にあったのは、ひたたる汗に光るハンスの背中だった。庭師のハンスは上半身裸で、グレーの作業ズボンを黒いサスペンダーで吊った姿で、スコップを手に木の植え替えに没頭していた。 「お嬢様、旦那様がお呼びですよ。」 下女の声に我に返ったマリアは二、三度ハンスを振り返りながら屋敷へと戻っていった。  その日の夜更けのことだった。マリアは部屋を抜け出し屋敷の庭園へと向かった。庭園は広大で、奥へ進むと木々が生い茂り林のようになっていた。さらにその一番奥には小屋があり、それは庭師のハンスが寝泊りに使っているものだった。マリアは小屋の明かりを頼りに林を進み、小屋のドアをやや遠慮がちにコツコツとノックした。 一体こんな時間に誰だろう…、屋敷で何かあったのだろうか…、などと思いながらいぶかしげにハンスは扉を開けて顔を覗かせた。 「お、お嬢様! ど、どうしてこんな時間に!」 「静かに。大きな声を出さないで…」 マリアは驚くハンスを制して小屋の中に入り、素早く扉を閉めた。 「お嬢様、こんな所へおいでになってはいけません。しかもこんな時間に…」 ハンスは上半身裸のまま寝巻き用の薄手のズボンを履いていて、突然の訪問者に困惑していた。 「ここがハンスのお部屋なのね…。初めて見たわ。どお?住み心地は…」 「はい、とてもいい住み心地です。これも旦那様のおかげで…。それよりも… Read more

Posted by fetischman 5 months ago 4,637 60%

なぜか胸騒ぎがして…

Taboo

俺は肩までどっぷりオッサンに浸かった40代。これまで結婚に2回失敗した。 1回目は20代前半でモデルの女と結婚して、1年ももたず離婚した。 ほんと若気の至りというか、結婚も離婚も勢いでやっちゃった感じ。 元嫁は出産のため帰った実家から、一方的に離婚届を送りつけてきた。 その後も顔を合わせる機会はなかったが、今じゃ再婚して幸せにやってるらしい。 2回目は30手前で同業者と再婚。最初のときより少し落ち着いてたし、 子供も2人生まれたが、金とかいろいろ面倒な問題があって、7年で破局を迎えた。 泥沼ってほどじゃなく、元嫁とは今も付き合いがあるし、子供ともたまに会ってる。 もちろん養育費はそれなりに大変だけど、そのぶん頑張って稼いでるし、 国の少子化対策にも少しは貢献したはず、というのは負け惜しみだけどな。 とにかく自分が家庭生活には向いてないのは、十分すぎるほど分かった。 その後、26歳のCAと付き合い始めたが、結婚はしないだろうな、と思う。 稼ぎはともかく、人生全体で見れば「負け組」かもな。 そんな俺だが、少し前、業界のパーティーで女の子と知り合った。 バンケットガールってのか、パーティーコンパニオンってのか知らんけど、 宴席に花を添えるため業者が派遣してくる子。俺に言わせりゃ金の無駄だけどな。 立食で知り合いと飲んでたら、女の… Read more

Posted by win5858 10 months ago 1 35,585 72%

高級クラブのおねえさんに気に入られ、アナルも中出しも

Hardcore

いつもよく行くススキノのバーに飲みに行った時のこと。 当時ススキノでバイトしてて仕事帰りにいつも一人で行く馴染みの店だった。もう時間は午前3時を回っている。いつものようにカウンターに座る俺。隣には年の頃20代後半と思われる綺麗系のお姉さまが2人で飲んでる。一人は白黒のシャネルのスーツでもう一人は淡いピンクのワンピース。どっちも結構美形っていうかなんとなく男好きのする顔立ちだった。 気になってマスターにこっそり聞くと同じくススキノで働く飲み屋のお姉さまとのこと。なんでも座って3万とかいう高級クラブのホステスらしく、まだそんな店を経験したことの無かった俺は安いバーで飲んでいるにもかかわらず高級クラブで飲んでいる気分に。 そんな妄想で一人舞い上がっていると突然お姉さま(ピンクの方)が「あ~、このおにぃちゃん何か見たことあるんだよねぇ」とこちらを指して笑う。 白黒「えー、どれどれ~。ホントだ!」 ピンク「でしょ、おにぃちゃんよくNIKKAの前でビラ配ってるでしょ?」(笑) ※ススキノの角にNIKKAのおっさんの顔が付いてるビルがある。 俺「あっ、そうですけど。覚えててくれてるんですね」(照) ピンク「そりゃそうだよ、こっちはお客さんの顔覚えるのが商売だからねぇ」 (お客さんじゃないっすけどw) 白黒「でもあんたもよく覚えてるよねぇ(笑)… Read more

Posted by win5858 11 months ago 26,033 72%

前から気になっていたスナック

Mature

10年くらい前、記憶があいまいなくらい酔っ払って家に帰る途中、 前から気になっていたスナックにフラリと入ってしまった。 いつも仕事の帰りに通る時はやっていなくて、 深夜にコンビニへ買い物に出た時などには灯りがともっているという、 夜遅くから朝までというスタイルのスナックだ。 窓が曇りガラスになっていて、中がどうなっているのか、 何度その前を通っても分からなかった。 駅からはだいぶ離れた住宅街の中にあるので、 地元の常連客しかいないだろうと思うと、 20代の僕としては入る気にもなれなかった。 ただ、時々漏れ聞こえてくるカラオケの声が店のママらしき 女性の声だったりすることがあって、 それについては「艶っぽい、いい声だな…」と何となく思っていた。 その夜、どうしてその店に入ってしまったのかは、 自分でもよく分からない。 酒のせいで人恋しくなっていたのと、 明け方になっていたので「もう閉店です」 と言われるのを見越してドアを開けていたような気がする。 本気で飲みたいわけではなくて、中の様子がチラッとわかって、 ママの顔を確認できればそれでいいという気分だったんじゃないだろうか。 いずれにしても、僕は千鳥足でドアに近づくと、 体重をかけるようにしてドアを押しあけた。… Read more

Posted by win5858 11 months ago 17,626 80%

場末のスナック

Mature

俺がスナックデビューしたのは、 就職したての頃。 赴任先の街で彼女もいなかったので 勇気を出して1人でスナックに行ってみた。 40代のママと、若いけどデブの女の子でやってる店で、 可愛くないのが幸いというのだろうか、 何度か通ううちにリラックスして飲める場所になった。 帰宅途中に駅の側の定食屋or居酒屋で晩飯を食った後、 その場末のスナックに週1くらいで通っていた。 けして客も多くはない店だったので、 俺はあっという間にそこの大常連になっていた。 そのうちにカウンターの中に立ったり、 たまに団体が入ったりすると、 店員のようになってる時もあったり、 いいようにこき使われて、 それをネタに俺も逆襲してタダで飲ませてもらったり、 今思い出しても楽しい時間だった。 ママと女の子(ルミちゃん)は 正直美人では無かったが、 何よりも明るく下品な人たちだった。 仲良くなりすぎるとエロな事が 逆にタブーになったりする事もあるけど、 俺は根っからのスケベ しかも酒が入ると加速するタイプだったので、 仲良くなったのをいいことに、 ママにもルミにもよくお触りしていた。 しかも当時俺は24歳w このスナックでは、オヤジ化しすぎる俺w 向こうも平気で「ドエロ」とか言ってたんで、 お互いに後腐れ無しって感じ… Read more

Posted by win5858 11 months ago 13,529 89%

あわてんぼの人妻デリ嬢

Mature

4,5年前の話ですが、私は支店勤務で本社で会議があり、終了と共に本社同期らとススキノへ飲食に行きました。会食後、同期らはススキノへ後ろ髪を引かれる中をムラムラを抑え、私は支店のある地元へと帰路につきました。 ススキノを1人で駐車場へ向かう途中、風俗の看板が私を誘うも、次の日に支店内で打ち合わせる資料を作らなければならないので、泣く泣く1人帰路ドライブに…。 帰路途中でコンビニに寄りコーヒーを買い、雑誌コーナーへ地域の風俗雑誌が目につき、またムラムラと…買ってしまった(笑) 車中で風俗雑誌を見ながら、もちろん知らない店ばかり顔にモザイクだが、全身写真が掲載されてる店で素人姉デリをチョイスしてラブホにインしました。 風俗店に部屋を伝えると5分もしないうちに、ドアにノックが…。 オレ「あら…早いな」 フロントに連絡をして部屋のカギを解除してもらい、デリ嬢が入場。 オレ「まあまあ…かな…でも若くはないな…30歳ちょいか」 嬢「初めまして…」(キョロキョロ) オレ「ども…(めちゃキョドってるな…)」 他愛無い世間話もそこそこに、 オレ「シャワーするか」 嬢「はい…」(キョロキョロ) シャワー室に入り、 オレ(…あら、子供産んでるな、この子…) オレ「明美さん、主婦?」 嬢「はい…分かりますか?(汗)」 オレ「なんとなくね」 聞く… Read more

Posted by win5858 11 months ago 16,802 96%

あわてんぼの人妻デリ嬢

Mature

4,5年前の話ですが、私は支店勤務で本社で会議があり、終了と共に本社同期らとススキノへ飲食に行きました。会食後、同期らはススキノへ後ろ髪を引かれる中をムラムラを抑え、私は支店のある地元へと帰路につきました。 ススキノを1人で駐車場へ向かう途中、風俗の看板が私を誘うも、次の日に支店内で打ち合わせる資料を作らなければならないので、泣く泣く1人帰路ドライブに…。 帰路途中でコンビニに寄りコーヒーを買い、雑誌コーナーへ地域の風俗雑誌が目につき、またムラムラと…買ってしまった(笑) 車中で風俗雑誌を見ながら、もちろん知らない店ばかり顔にモザイクだが、全身写真が掲載されてる店で素人姉デリをチョイスしてラブホにインしました。 風俗店に部屋を伝えると5分もしないうちに、ドアにノックが…。 オレ「あら…早いな」 フロントに連絡をして部屋のカギを解除してもらい、デリ嬢が入場。 オレ「まあまあ…かな…でも若くはないな…30歳ちょいか」 嬢「初めまして…」(キョロキョロ) オレ「ども…(めちゃキョドってるな…)」 他愛無い世間話もそこそこに、 オレ「シャワーするか」 嬢「はい…」(キョロキョロ) シャワー室に入り、 オレ(…あら、子供産んでるな、この子…) オレ「明美さん、主婦?」 嬢「はい…分かりますか?(汗)」 オレ「なんとなくね」 聞く… Read more

Posted by win5858 11 months ago 10,214 93%

中出しOKの人妻風俗嬢はいつも予約がいっぱいです

Mature

昨年、指名した中出し専門風俗嬢との話です。 日暮里のラブホテルに彼女はやって来ました。 入口のドアを明け入室したとたん、何と私の下着を下ろして即フェラのご挨拶。 それがまた上手なせいと玄関でのフェラときて息子はピンピン爆発状態。その場で私も彼女の下着を剥ぎとり、バックから巨大化マラを入れて立ちバックで攻撃しました。 敵もさること、彼女の方からも尻を振って応戦、ついに我慢できずに中出し。 この時、玄関での中出しは異様な興奮を感じたのを覚えました。 (癖になりそう)彼女のおしりの間から私の精子が太ももを伝わり下に流れ落ちていく光景は最高の淫靡。 彼女は部屋に入ってから事務所に連絡を入れている間、私は彼女のおまんこに指を入れて掻き回し放題しちゃいました。 その後、彼女はシャワーも浴びず即ベッドイン。 中出ししたばかりの精子がまだ少し残っているチンポを彼女のお口で綺麗に吸取ってなめてくれました。 もう気持ち良くて嬉しくて。 そして再度フェラ攻撃でまたまたピンピン。 即正常位で挿入したらおまんこはすでに濡れ濡れ。 よく見ると彼女のお腹には縦に大きな手術跡がありますしたが、今度は私が腰を前後に振ろうとする前にまたも彼女の方から激しく腰を振ってくる淫乱ぶり。 おまけに自ら『早くおまんこして、おまんこして、中出しして。おまんこに精子いっぱい頂戴』… Read more

Posted by win5858 11 months ago 11,447 67%

ゆきなの昔話⑤(再UP)

Lesbian SexFirst Time

「Iちゃん!!!」 私は彼女の名前を叫ぶと、そのまま彼女の手を握りさっき来た林道側入り口へと走る。 私達が林道側入り口に到着するよりも早くグランド内に入ってくるバイクの集団。 どうも地元の高校生らしき彼らはグランドから出ようとしている私達に気づいたようである。 何を言っているのかはエンジン音にかき消されて良く聞き取れない。 ただ彼らが仲間に対し何かを叫びこちらにバイクを走らせて来るのが分かる。 後ろから来るヘッドライトの光が私達の前方に照らされると、そこには全裸の自分たちの姿が影となって映し出される。 完全に彼らに見つかった私達。 彼女の手を引き林道入り口に向け走るが、足がもつれて転倒するIちゃん。 私はすぐに彼女の元へ駆け寄るもパニックに陥っている彼女は自力では立ち上がる事が出来ない。 私達を追い越し、林道側入り口前を塞ぐバイク。 その後次々と集まる彼ら。 私達は周囲を完全に囲まれ逃げる事が出来なくなる。 私達を取り囲むバイクのヘッドライトが全周囲から私達を照らし出し夜のグランドに全裸の姿がライトアップされる。 私達はその中心でお互いの前を隠すように抱き合ったまま身動きが取れないでいる。 逆光の為彼らの顔を確認することは出来ない。 ただ光の中から数人が私達に近づくのが見える。 近づく人影。 その中の数人がIちゃんを私から引き離す… Read more

Posted by yukinax 1 year ago 2 28,299 79%

ゆきなの昔話④

MasturbationLesbian SexFirst Time

その日から私とIちゃんの間には妙な連帯感のようなものが生まれました。 お互いに共通の秘密が出来たというのが大きいかもしれません。 彼女は少しずつミニスカに耐性が出来始めたようで、私の家に来てからウエストのところでスカートを2、3回折り返し 自前のミニスカにして過ごすようになりました。 もちろん、家の中で遊ぶ時はお互いにいつもノーパン・・・。 7月も終わりに近づき近所の団地で地元自治会主催の夏祭りがありました。 私はIちゃんを誘い夕方の6時頃に彼女の家に行くと、そのまま団地の祭り会場に行きました。 私は例のフリフリミニ、Iちゃんはデニムの膝下丈のフレアースカート。 彼女と合流した後、祭り会場に行く前に別の公園のトイレによると、彼女はスカートをウエストのところで折り返し股下数センチのミニにする。 Iちゃん 「ちょっと短すぎかな?」 私  「良いんじゃない♪」 股下数センチの長さまで巻き上げた彼女。 前屈みになったら確実に見える長さ。 公園のトイレを出て他の友達が待つ祭り会場へと急ぐ。 「ユッキー、スカ―トなんて珍しいじゃん♪」 「Iちゃん、ミニなんて穿くんだ♪」 クラスメートの女子達が私達に話しかける。 「夜だからね(^^;」 意味不明な私の返事に「?」となる友人一同。 私たちはそのまま皆で屋台を回り、自治会のイベントを見た… Read more

Posted by yukinax 1 year ago 2 16,860 56%

ゆきなの昔話③

FetishLesbian SexFirst Time

「今度ゆっくり話そ♪」 別れ際のIちゃんのその一言がずっと頭から離れず、その日の夜はなかなか眠れずにいました。 『どこから見られていたんだろう・・・。いつからあそこにいたんだろう・・・。Iちゃんは何をみたの?』 そればかりがぐるぐると頭の中をよぎり、気が付くと自宅の一階からの生活騒音は聞こえなくなり家の中は静まり返っていました。 足音を立てない様にゆっくりとベッドから出る。 窓のカーテンを開けると、窓の外には月が見える。 私は音を立てない様に窓を開けるとそのままベランダに出る。 夏の夜とはいえ、その日は比較的涼しくて夜の風が心地いい感じでした。 その頃の私はパジャマを着ておらず、冬はトレーナーにジャージのズボン。 夏は長めのTシャツ一枚で寝ていました。 Tシャツ一枚姿でベランダに出ると、家の壁に反射した風が足元から上に吹き上げる。 Tシャツの下側から全身に風が当たり、一瞬ブルッと震える。 実家のベランダは当時の私の身長だと、手すりの高さが顎下ぐらいで家の前の道からでは辛うじて顔がみえる程度。 私はしばらく夜風を浴びたあと、おもむろにTシャツの下のパンツに手をかける。 ゆっくりとパンツを脱ぐとアソコが何だかムズムズしてくる感じがし、私はその場にしゃがみ込むと一気に着ていたTシャツも脱ぐ。 外からは見えないとはいえベランダで全裸… Read more

Posted by yukinax 1 year ago 1 12,748 80%

ゆきなの昔話②

MasturbationFetishFirst Time

S4のあの日以来、肌を露出する服をあまり着なくなった私。 スカートを穿く事は、休みの日に母が私の服をコーディネートした場合と部屋着の場合を除きほとんどなくなりました。 S5になった新学期の日。 転校生が紹介されました。 その子を仮に「Iちゃん」としましょう。 彼女は父親の仕事の都合で転校してきたそうで、ほとんど口を開かない大人しい女の子でした。 彼女の家は私の家の近所の新興住宅地にある家で、登下校の方向が同じという事もあり一緒にいる時間が自然と増えました。 Iちゃんは外見も服のセンスもお手本のような女の子で顔も可愛く、たまに発する声もとても可愛らしい声でした。 そんな彼女はいつの間にかクラスの男子の間で隠れファンが出来始めるほどでした。 1学期の最終日。 私はいつものようにIちゃんと別れ帰宅。 お昼を食べ終わり一人部屋でゴロゴロしていると階段の下から母に呼ばれました。 「あんた体操着は?」 「あ。わすれた・・・。」 時間を見ると16時頃。 「早く取りに行かないと校舎閉まるよ!」 母に促され私は家を出ました。 普段だとズボンに穿き替えるのですが、その日はなんだか着替えるのが面倒で、私はデニムのミニスカのまま学校に向かいました。 校舎に近づくにつれ、段々とトイレに行きたくなる私。 漏れそうなのを堪えながら学校に到着。… Read more

Posted by yukinax 1 year ago 5 13,637 85%