箱入り聖子、絶頂宅配便5

第5話

作:官能まったり




ばしゃ、ばしゃ。

「綺麗なお肌ね、聖子ちゃん、羨ま しいわ~。」

ちゃぷん、ちゃぷん

「そんなこと無い、お姉さんこそ素敵 よ。」

ピ-タンのプレイル-ムの奥にある、お風呂に浸かっている二人。

ばしゃ、ばしゃ。

「綺麗なお肌ね、聖子ちゃん、羨ま しいわ~。」

ちゃぷん、ちゃぷん

「そんなこと無い、お姉さんこそ素敵 よ。」


聖子の疲れた身体に暖かなお湯が心地よい。

そして、今日二本目の怪しいお注射の効き目がムクムクと現れ始めた。

200ccのザ-メン汁を無理矢理絞り取られ、ついさっきまで完全に失神するまで嬲られていた身体に、再び 官能の火が点る。

「ま~、また、大きくなってきたの ね、聖子ちゃんたら、まったく、いくらイケば気が済むのかしらね。」

「だって、お姉さまが悪いのよ、変なお薬 を使うから。」

「ほほほ、いいこと、お薬はね、聖 子ちゃんの性感を導き出す道具なのよ。」

「聖子ちゃんが淫乱で、超感じやす い身体だから、こんなになるのよ。」

「こんなに高ぶるのは、お薬のせい だけじゃ無いのよ。」

「そ、そんな恥ずかしいわ。」

「うふふ、可愛い聖子ちゃん、今度 はお姉さんの事、気持ちよくさせてね。」

ばしゃ~。

お風呂の中で立ち上がると、聖子にお尻を向け、浴槽の反対の縁に手を着き、四つん這いで、聖子のお顔に股間 を擦りつけるピ-タン。

「どお~、あたしのお尻。」

「それと、股間のおチンポも、見 て。」

「す、、凄いわ、素敵よ、お姉さま。」

憧れのピ-タンのアナルが聖子の目の前で疼いている。

今まで、数え切れないほどのおチンポを喰え込んできたであろう、ピ-タンのアナルは、メラニン色素で黒ず み、肉厚で湿り気を帯びた菊の

花は、今にも吸い付きそうに、ピクついている。

そして、アナルの下には、大きめのタマタマがぶら下がっている、無用な皮の余りなどのない美味しそうなタマ タマである。

そして、そして、タマタマの更に下には、一際目を引く、おチンポが揺れている。

「これが、夢にまで見たピ-タンの、おチ ンポなのね。」

「なんて、凄いのかしら。」

それは、幾つもの真珠玉の盛り上がりで飾られていた。

通常やくざのお兄さん等が埋めるのは一つや二つで有るが、ピ-タンのそれは、おちんぽの周囲を丸く二列に並 んでいる。

雁首のすぐ下に一列。

更におチンポの中程に一列。

1つ1つの真珠玉はそれほど大きくはないが、肉色の膨らみが一列に並ぶと壮観で有る。

「いいでしょ、聖子ちゃん、お姉さ んのおチンポ。」

「アナル責め専用に改造したの よ。」

「入れポン、出しポンの時にね、入 口をコリコリ刺激するのよ~。」

「とっても、感じちゃうんだか ら。」

「殿方も、おかまちゃんも、シ-メ -ルも、みんなヒーヒー言って、よがるのよ。」

既に、コチコチに勃起しているおチンポを自ら扱いて見せるピータン。

「食べて、食べてちょうだい、あた しのアナルと、おチンポ。」

「もう、さっきから、感じちゃっ て、濡れ濡れなの。」

「聖子ちゃんばかり、イクとこ見せ られちゃって、もう堪らないの。」

「だから、お願い、お姉さんも気持 ちよくさせて。」

「うふふ、可愛いお姉さん。」

ピータンの尻タブを撫でながら左右に開いたり閉じたりして、弄ぶ聖子。

柔らかいアナルも、尻タブと一緒に延びたり縮んだりして、左右に引きつれる。

聖子の焦らし責めに堪らずに、お尻を突き出し、背骨は反り返り、悶えくねるピータン。

「美味しそうなアナル、食べて欲しくてヒ クヒクしてるわ~。」

「さあ、早く、早く食 べて、めちゃくちゃに食べて、お願いよ。」

「アタシを、めちゃくちゃにして、 めちゃくちゃに感じさせて~、聖子ちゃん、早くう~。」

「うふふ。」

ペロン。

「ア、アン。」

長い舌を出してひと舐めする聖子。

とたんに歓喜の声を発するピータン。

「もっと、もっと舐めて、ちゃんと食べてちょうだい、イヤよ、焦らしちゃイヤ。」

感極まったピータンの声にむしゃぶりつく聖子。

れろれろ、ねちゃにちゃ、ベロベロ、 チューチュー、チャパ、チュパ、べっとり、ねちねち。

「ア、ア、 ア、ア、ああああああ~いいわああ~、か、感じちゃう~~、溶けちゃいそうよ~。」

堅く尖らした舌ベロで、突つくように、ねっちりねちねちと、アナルを舐め上げ、吸い上げる聖子。

「くくく、あ あああん、いい、いいの、そ、そこそこを強く、ああ、あああんんん、いい、あああんん。」

もっと、激しい快感を強請るように、グイグイお尻を、聖子の可愛いお顔に擦りつけてくるピータン。

コチコチで、ネバネバのおチンポを右手で優しく扱き出す聖子。

左手は、アナルを舐める聖子の顎の下で揺れる、タマタマを、柔柔ともみしだく。

聖子の右手はピータンの鈴口から滴り出す汁でトロトロになる。

トロトロのピータンのおチンポを、お尻の方向に折り曲げ、真珠でコリコリの裏筋を、チロチロ舐め舐めして、 虐める聖子。

先露で濡れた右手は、さっきまで舐っていたアナルを責める。

唾液と腸液で、ずぶ濡れのアナルの入口を指先で、優しくねっちりと撫でる。

かぽっ、じゅるじゅる、レロレロ、 じゅくじゅく、ペロペロ。

コチコチのおチンポを、お口で喰える頃には、アナルの中に人差し指の第一関節までが挿入し、ブルブル震わせ 初める。

ねちゃ、にちゃ、ねちょねちょ、ぐ ちょねちょ。

「ああん、い い、いやん、おちんぽいい、ア、アナルも、震わせたら感じちゃうから、だめん。」

「ああああ ん、じょうずね、聖子ちゃんたら、とっても上手だわ、いいわ、そんなにされたら、すぐに、いっちゃうじゃない。」

「だ、だめ よ、もう。」

ざばんん~

すぽん。

イク寸前まで、高まったところで突然お風呂から出てしまうピータン。

美味しいピータンのザーメンを受け止める、丁度良いところで、おチンポを奪われてしまった可愛そうな聖子。

「聖子ちゃんも上がって。」

「マットの上で洗いっこしましょ う。」

そう言うとピータンは、ボディソープをたっぷり手に取ると聖子の身体に塗り込む。

何時の間にか回復し、股間で反り返っている聖子のクリペニにも、泡立てたボディソープを塗りつける。

そして、自分の身体にもボディソープをたらし、ヌルヌルの身体で抱き合う二人。

お互いの太股を、互い違いに交差して擦り合うと、そそり立つおチンポと、クリペニも擦れ合い泡だらけになっ ていく。

二人の女でも男でもない極上の存在が、泡まみれでじゃれ合う様は、これこそ妖艶の極致と思わせる。

ねちゃねちゃ、すりすり。

「ああん、いいわ、いいわよ、聖子 ちゃん。」

「とっても、感じちゃうわ、お姉さま。」

やがて、マットの上に崩れ落ちる二人。

上になった聖子が、クリペニを使ってピータンの身体を洗う。

ピータンの肩の上に手を付き、腰を前後に滑りながら擦りつける。

洗われるピータンも、洗う聖子も堪らない。

くちゃ、くちょ、ねちゃ、スルスル。

「ああああん、擦れてクリペニ感じちゃ う、タマタマも堪らない。」

「アン、お姉さんも、いい、ねちゃ ねちゃで、スリスリで感じちゃう。」

このままでは、また、聖子の方がイキそうである。

「聖子ちゃん、今度は四つん這いに なって、お尻を突き出すのよ。」

高まっていく聖子の反応に、体位を替えるピータン。

ゆっくりと、感じている身体を起こすと、四つん這いになり、ピータンに向けた尻を振る聖子。

「今度はアタシがイク番でしょ、聖 子ちゃんは、まだイカセないわよ。」

「それも、あなたのアナルの中にあ たしの濃いやつをドクドク流し込むの。」

「あたしは、まだ一度もイカセて 貰ってないのよ。」

「どお、アタシのおチンポが欲しい の。」

「欲しい、欲しい わ、お姉さま。」

「真珠だらけ のアナル責め専用の、おチンポをスッポリはめて欲しいの。」

「ちょ うだい、入れて、はめてちょうだい。」

「入 れて欲しかったら、上手にお尻を振って誘ってごらん。」

くねくね、振り振り。

「あ ら~色っぽいわね、クリペニまで振り振りしちゃって、誘われちゃうわ。」

「素 敵なア、ナ、ル。」

ズ ボッ。

「ア、 ア、、、アアアアアアア、いいいいいいい、きくうううう。」

くねる聖子のアナルに、一気におチンポをぶち込んだピータン。

「す、 すごい凄いのお、おお姉さま、いい、凄く良い、そこ、そこ、そこがいい、コリコリして、いい。」

ボディソープで、ヌルヌルになっているおチンポは、やはりヌルヌルのアナルにズコズコとぶち込まれる。

ぬちゃ、にちゃ、ずこ、ずぼ、こりこ り、ズコバコ、スコスコ、ねちゃ、ねちゃ。

「あ あああ、いいい、いい、コリコリが、真珠が素敵よ~、ああああん~。」

「そうで しょ、いいでしょ、真珠玉がとっても感じちゃうでしょう。」

「か、 か感じちゃうう~、いいの、真珠がいい、真珠がこんなに、いいなんて、良いわ、ホントにいいの~。」

こ り、こり、ねちゅ、コリコリ、ねちゃ、コリこり。

雁首と、竿の中間の真珠の列を集中して、聖子のアナルに出し入れする。

「う ううう、く、だ、だめええええええあああああん~。」

浅、 浅、突き、突き、浅、浅、突き突き。

浅い突きを繰り返し、アナルの入口を真珠玉で、繰り返し刺激する。

「あ ああああ、うぐうぐ、あああぐぐ、いいやあああん~。」

焦らすような浅突きストローク責めの連続に、絶頂に向けて追い込まれて行く聖子。

四つん這いの身体を支える両手は、悶えくねる身体を支えきれずに、マットに胸が着くまで、くねりながら屈伸 を繰り返す。

ピータンに押さえつけられている腰も、おチンポのストロークに合わせて振りまくる。

アナルの下では、タマタマと、クリペニがぶらぶら揺れて、時折、下腹部を叩く。

喘ぎまくる可愛いお顔には、アナルから沸き上がる快感を、さも切なそうな眉間の立て皺が現している。

「あああ、あ ああ~あたしもそろそろ、イキたくなってきたわ。」

「あ ああ、お、お姉さん、せ、、聖子も、イキたいの、ア、アナルで、イカセテ欲しいの~、お、お願い。」

「そ お、いい、イキたいの、アナルで、アナルをお姉さんの、真珠おチンポで、突きまくられて、イキたいの、イカセて欲しいのね。」

「あ ああああ、おねがいいい、お姉さまああ、イカセテ~、コリコリおチンポで、イカセテ下さい、そして、そして、お姉さまの、

お 姉さまの、ザーメンを、ああああ~、せ、聖子のアナルに、アナルの奥に、ぶち込んで、おねがいよ~。」

「そ お、そおなのね、可愛い聖子ちゃん、お姉さんのコリコリ真珠おチンポで、ケツまんこを、ズコバコ掘って欲しいのね。」

「い や~、ケツまんこなんて、なんて嫌らしくて感じる言い方なの~、ケツまんこなんて、言わないで~、言ったら、感じちゃうから、いちゃい

や んん。」

「ほ おっ、ほほほ、ケツまんこが好きなのかい、そんなに、淫乱な聖子は、ケツまんこって、言ってほしいのかい。」

そ れ、それ、

ず ぼっ、ずこっ、こりこり、スコズコバコ、ズンズン、突き突き、ずんどこ、ズコズコ。

「あああ あああああいいいいいい、いいいいいいいいあああああああ~」

いきなり、聖子の意表を突くように、フルストロークのアナルファクを始めたピータン。

ズ コ、バコ、ズコ、バコ。

「い いいいやあああああ~。」

「ほ れ、ほれ、、ケツまんこよ、ケツまんこなのよ、聖子ちゃんの大好きな、ケツまんこを掘ってるのよ。」

ず こずこずこ、ばこばこばこ、ずんずこ、ばこばこ。

「あ あああああ~」

「ど おなの、いいの、ケツまんこは、いいの、感じるの。」

ずっ こん、ばっこん。

「か、 かんじちゃううううう~。」

「す、 好きなんでしょ、ケツまんこが、好きなんでしょ、好きって言ってごらん、さ、言うのよ、言いながらイカセてあげるわ。」

ズ コ、ずこ、ズコ、ズコ、入れポン、出しポン。

「あ あああ、す、好きよ、ケツまんこが大好きなの~。いいの、いいの、ケ、ケツまんこが、いいの~、だからもっと、ケツまんこを掘って~。」

「ケ ツまんこ、ケツまんこで、イクのよ、大好きなケツまんこで~~~、ああああアタシも、いいいきそおお~。」

ズ コ、ズコ、ズコズコズコズコズコ、ネチャニチャ、ズコズコズコ。

「ケ ツまんこ好き、ああ~、ケツまんこ好き~、ケ、ケツまんこがだいすきなの~いいい、いくううううううう~いちゃうううう ~。」

「ケツまんこ、ケルまんこ、ケツまんこで~~いいいやあん、でる~、ザーメンが~で、出 ちゃう~、聖子ちゃんのケツまんこにドクドクでる

~。」

「い、いくうううううううううううああああああああ~~~~。」

「ででるううううううう~ああああああんん、いくううううううううううう~」

どぴゅううううう~

ドクドク、ドロドロ。

「あ ああああああ~~い、いってるううううう~ザーメンが、ザーメンが、ケツまんこで、ドクドクでちゃううううう~、ああああああああ~。」

「いくいくいく、いってるううう~~、出ちゃう、出ちゃう、いっぱいいい出ちゃううう~ い、い、いくううううう~。」

ど ぴゅ~、どぴゅぴゅ~、トロトロ。

ね ちょ、ねちょ、ネバネバ。ト~ロリトロトロ、ドクドク、ねっちょり。

壮絶なまでのエクスタシーを迎えた二人。

ピータンは聖子のアナルの中に、

聖子はエアーマットの上に、

それぞれに、官能の固まりを吹き出す。

特に今日初めて射精する、ピータンのザーメンは、聖子の締まりの良いアナルでも堰き止められない程、大量で ある。

聖子のアナルから溢れて、したたり落ちるピータンのザーメンは、エアーマットの上で、聖子のザーメンと混ざ り合い、二人

の絶頂を極限まで高める、究極の官能カクテルを作り出しているようだ。

もう、すっかり、身も心もドロドロの官能地獄に堕ちている二人。

「凄くよかったわ~お姉さま。」

「アタシもよ~聖子ちゃん。」

「今度は聖子がいじめてあげるね。」

「いいわ~、聖子ちゃんのペニクリ で、アタシのケツまんこを突きまくって、何度も何度も、気をやらせてちょうだいね。」

ずこずこずこずこ、ばこばこばこ、に ちゃぬちゃ、ぐっちょりばこばこ。

「いいいい~いいいわああ~聖子 ちゃんのペニクリ、す、凄いい~、凄く、感じちゃう、だ、だめえええええ~。」

「いいの~、お、お姉さま、 いいのね、聖子のペニクリに、ケツまんこ、突かれて感じてるのね~~、ああああああ。」

「せ、聖子も、感じちゃう~、イッテ、も うイッテ、お願い、お姉様~、聖子のペニクリでイッテ~。」

「イキそお、もうイキそお、聖子 ちゃん、いい、いくいいくいく~ああああああああいいいいいい~。」

「聖子も、聖子もい、いくううううううう うううああああああああ~。」

今度は聖子のペニクリザーメンがピータンのアナルに、

ピータンのザーメンが、泡だらけのエアーマットの上に。

エアーマットの上で抱き合い、絶頂の余韻に浸る二人。

「可愛いわ~聖子ちゃん。」

「お姉様~、大好きよ。」

ピータン専用プレイルームの浴室は広い。

サウナも設置されている、

それもミストサウナ、と乾式サウナの二種類が家庭に有るとは贅沢なものだ。

そしてサウナの後に入る水風呂。

その横には、幾つかの浴槽が有り、まるで小さなクアハウスの様相を呈している。

そして、一番奥の、ガラスのドアの中には観葉植物がたくさんの緑を作っている。

緑の中には、円形の浴槽が見える。

「こっちよ。」

ヌルヌル、泡泡の、浴室レズプレイの後、綺麗にシャワーで流し合った二人。

ピータンは聖子を観葉植物に囲まれた円形浴槽に案内する。

ガチャ。

「ま~~、素敵な、ゴムの香り。」

ガラスドアを開けたとたんに、甘い生ゴムの香りが辺り一面に広がる。

「どお、お気に召して、ゴム娘さ ん。」

「この部屋はね、生ゴムの部屋な の。」

「へ~素敵だわ。」

「この浴槽の中の白い液体は、ゴム の木の樹液なのよ。」

そう言うとピータンは、ゴムの木に囲まれ、白い液体を湛える2m程度の円形浴槽を指さした。

「ま~こんなに沢山の樹液を、凄いわ。」

強烈なゴムフェチの聖子は、ゴムの香りと、生ゴム樹液の浴槽に瞳を輝かせる。

さっきのレズプレイで、2回もイッタばかりのクリペニが、また、反応を示す。

「アタシもね、聖子ちゃんに負けな いくらいの、ゴム好きなのよ。」

「だからね、むせ返るようなゴムの 香りに包まれながら、樹液風呂に入るのが何よりの楽しみなのよ。」

「この樹液はね、粘度を出すのに、 僅かに加流してあるのよ。」

「聖子ちゃん加流って、解る。」

「何の事かしら?」

「天然のゴムはね、ゴ ムの木に傷を付けて、樹液を採取して作るのは知っているわね。」

「知ってるわよ。」

「樹液はね、そのままじゃゴムにな らないのよ。」

「硫黄や、酢酸等の酸を混ぜ合わせ て、固めるのよ。」

「それを、加流するっていうの。」

「お姉様って、凄いわ~。」

「うふふ、私もゴムマニヤですから ね。」

「聖子はゴム娘なのに、何も 知らなかったわ。」

「いいのよ、気にしなくて。」

「でも、お姉様、加流するっ て言っても、硫黄や酢酸が入っていたんじゃ、危なくてお風呂に入れないんじゃない。」

「そうね、硫黄のお風呂にはさすが に入れないわね。」

「でも、安心して、聖子ちゃん。」

「ゴムの加流はね、酸なら、何でも 有る程度は固まるのよ。」

「だから、このお風呂にはレモン汁 が入れてあるのよ。固まらない程度にね。」

「そういえば、僅かにレモンの香りもする わ~」

「レモン果汁入りのゴム液なんて、素敵だ わ~。」

「うふふ、さあ、淫乱ゴム娘、聖子 ちゃん、お姉さんと一緒に樹液の中で愛し合いましょう。」

すぼっ、ぬるぬる、ぬちゃ、ねちゃり ん、ぐちゃ。

「きゃあ~ぐちゃぐちゃで、トロトロだわ ~。」

「いいでしょ~このねっとり感が、 堪らないでしょ~。」

「ああああ~、粘り 着くわ~、感じちゃう~。」

「ゴムのむせ返るような、香りと、 ヌルヌルトロトロの皮膚感覚で、もうう溶けちゃいそおでしょお~。」

「すごい、凄く素敵 よ~、お姉様、聖子、こんなの初めてよ~こんな感触のなかで~、エッチしたら狂っちゃう わ~。」

「そお、そう よ、狂うのよ、一緒に狂うまでエッチするのよ~、ああああたまらないわあ~。」

ぐちゅ、ねちょ、ネバネバ、とろと ろ、ぐちょ、にちゃ。

粘り着く、真っ白いゴムの樹液のお風呂で、抱き合う二人。

ピータンのおチンポと、聖子のペニクリは互いに負けないほどに、反り返り凝り立つ。

抱き合いながら、ペニクリと、オチンポを扱き合う二人。

ネバネバの樹液がまとわりつき、絵も言えぬ禁断の感触が二人を襲う。

「もう、癖になりそ~。」

「ネバネバで、ドロドロよ~。」

「あ あああああああ~。」

ゴム液に浸りながら、松葉崩しの体位でお互いの股間を摺り合わせて、喘ぐ二人。

「ああああ あ、おチンポが、クリペニとねちゃ、にちゃに擦れて、た堪らないわ~。」

「聖子も堪らないわ ~、お姉さんのおチンポと、タマタマがネトネトで、素敵よ~。」

腰を振り、擦り合いながら、ピータンは、傍らに準備して有った、ゴムバンドを取り出す。

「この、ゴムバンドで、聖子ちゃん のペニクリと、アタシのおチンポを一緒に止めるわよ。」

ゴムの刺激で、ギンギンにおっ立つ、大きさの同じぐらいの、おチンポと、ペニクリを飴色の生ゴムバンドで止 め合わせるピータン。

「さあ、これで、聖子ちゃんの感じ る処と、アタシの感じる処が一緒になったわ。」

「感じるでしょ、アタシのおチンポ がドクドクいってるの。」

「あああ、感じる わ、お姉様のドクドクが、聖子のクリペニに直に伝わるわ。」

「聖 子ちゃんのクリペニの、ピクピクも、堅さのかんじも、暖かさも、血管の青筋を流れるドクドクも、全部、 おチンポに感じちゃうわ~。」

互いを感じ合う二人は、四本の手で二本の性感の固まりを一緒に扱き上げる。

「い いの、いい、聖子ちゃんと一緒に感じちゃうわ~。」

「あ ああああ~お姉さんの扱きが、凄く良いわ、堪らない~。」

「聖子ちゃん、これも使いましょう ね。」

次にピータンが取り出したのは、大きな白い双頭ディルドである。

「うふふ、大 きいでしょ、こんなに大きくて、ブッ太い物でアナルを突き合うのよ。」

それは、長さが一人分 25cm、太さは、雁首部分で5cmもある、超極太ディルドであった。

「それにね、これはね、出来たての ホヤホヤなのよ。」

「しかもね、聖子ちゃんのザーメン と、アタシのザーメンが生ゴムの中に練り込んであるのよ。」

「だから、きっと、相性ぴったりの 筈だわ。」

いつの間にかピータンは、聖子から搾り取ったザーメンと、自分のザーメンを生ゴムに練り込んで、こんなに素 敵なおもちゃを作っていた

のだ。どおりで、この変態のシンボルのような双頭ディルドは、絞れば、ザーメンが出そうなほどに瑞々しい。

ニュリュ、ス ポッ。

「あ、あんんん、 お、大きいわ~。」

「くううう~ き、きつい~。」

ヌルヌルドロドロの樹液風呂の中でも、5cmの極太はさすがにきつい。

しかし一旦雁首が入ると、違和感無くアナル全体に馴染む感じがするのは、やはり練り込んであるザーメンの影 響か?。

「あああんん~、な ぜか、ぴったりだわ、すごく、馴染む感じよ。」

「本当ね、ア タシのアナルの中で、ディルドの形まで感じ取れるわ。」

「私もよ、それに、 お姉様のアナルの息づかいまで、感じるわ。」

「あ ああああああんん~いいわあああん~」

「あああああ ん、だめよ聖子ちゃん、そんなに腰を使ったら感じちゃうでしょう~。」

松葉崩しに交差した太股の付け根では、極太ディルドでつながれ、クリペニとおチンポまで、ゴムベルトでつな ぎ止められている。

女同士のレズプレイでは不可能な連帯感である。

二カ所をつながったままで、腰を振り出すとどうなるだろうか?

アナルの極太ディルドを突き合うたびに、クリペニと、おチンポがヌルヌルドロドロに擦れ合い、自動的に二カ 所責めが完成する。

「あ あああああいい、いいの、凄い、凄いわ、、ア、アナルがすごいいい、クリペニも、かんじちゃうう~。」

「ア、 ア、ア、ア、ああああああ、突かれる、ズコバコ突かれちゃううわ~あああ、いいい~。」

「あ あああああ、お、お姉様、そ、そんなに、動かないで、そんなに、腰を振ったら、ア、アナルのディルドが 突かれて、クリペニが擦れて、ああ~だめ。」

「せ、、 聖子ちゃんこそ、ズコズコしちゃ、いやああああん~感じて、感じすぎて、ダメになっちゃうわ~、ヌ ルニルネバネバで ~ゴム液もすごく、、、すごくいいい~~。」

「あ ああああああ~いいい~狂うちゅあううう~、だめになりそおお~あああああいい。」

「あ たしも、あたしも、もうにいきそおおお~、ゴム液の中で~~おチンポをつながれていきそおお~。」

「せいこも、聖子も、ダメエエ~お姉様のおチンポが、ドクドクしてるう~、ザーメンが 出たくてドクドクよ ~。」

「聖 子ちゃんのクリペニも、ドクドクしてるわ~、も、もうすぐいきそおおなのねえ~お、お姉さんもいきそう よ~。」

「い、 いしょに、一緒にいくうう~、二人で~アナルと、おチンポと、クリペニで一緒に、ああああああ~。」

ズ コズコズコ、ねちゃねちゃ、ねっとり、トロトロ、どくどく、にちゃ、にちゃ、ねちゃ、ねちゃ、まったり、 突き、突き。

「い、いくうううううううううううううううううううううう~~~~~~。」

「ア、アタシもよおおお~、あああああ、あっああああああああああああいっく ううううううう~~~。」

「あああああああああああああああああ、だめええええええええええ~。」

どぴゅうううううう~~~~~~~。

ドクドクドドク。

と ろとろ、どろどろ、どくどく。

ねっ とり、ねちゅねちょ。

「は ~、ん、あ~は~。」

「アッ、ア、は~、は~。」

ゴムベルトで、つながった聖子のペニクリと、ピータンのおチンポは、後から後から、官能のザーメンをドクド クに吹き出し、どっちの汁か解

らないほどに、二本揃って汁にまみれていく。真っ白なゴムの樹液に浸かり、何時までも、熱い吐息を吐き合 い、喘ぎながら抱き合う二人

だった。



「もうそろそろ、迎えの来る時間だ わ、残念ね。」

聖子が気づいたのは、分厚い黒い生ゴムの箱の中だった。

身動き一つ出来ない。

どうやら、ピータンに身体中を、ゴムベルトできつく縛られているらしい。

「ラバースーツはハサミで切ちゃっ たからね。」

「取り扱い説明書には、送り届けら れた時と同じ状態で送り返してくださいって、書いてあったけれど。」

「もっと、素敵な姿にしてあげる わ。」

「これはお姉さんからの、プレゼン トとよ。」

そう言うと、クリペニに付けられた、三つのパールローターと、電動アナル栓のスイッチを入れる。ピータン。

「ア グ、ウ、ウグ。」

口に喰えさせられている、オチンポ型ゴム栓のために声が出ない。

声も出せずに喘ぐ聖子の、鼻の穴にゴムの呼吸管を入れる、ピータン。

口に喰えたゴム栓にも呼吸穴は開いている。

「さあ、固めるわよ、これで完全な ゴム詰めになるのよ。」

そう言うと、温かな生ゴム液をゴム箱の中に流し込んだ。

「う ぐう、あぐうう。」

「うふふ、これは即硬性のゴム液 よ、すぐにゴムで固められるわ。」

「どお、嬉しいでしょ、ゴム娘の聖 子ちゃんにとっては、最高のプレゼントでしょ。」

黒いゴム箱ごと、飴色の生ゴムでゴム漬けにされ、固められた聖子。

口と鼻の呼吸管から、聞こえる呼吸音だけが、生命反応を伝えている。

「す ~、は~、す~、は~。」

「楽しかったわ、聖子ちゃん。」

「また、お願いね。」

バタン。

真っ黒なゴムの蓋をして、元通りにダンボールの箱に入れる。

ピンポン。

「こんにちは、泉畑さん、宅配便です。」

「昨日の荷物をお引き取りにきました。」

「はい、お願いします。」

「有り難うございました。」

「あ、ちょっと待って。」

二人の屈強な宅配業者に担ぎ上げられたダンボール箱を、引き留めるピータン。

「有り難う、聖子。」

「チュッ。」・・・・・・・・・

「もういいわ。」

「では、失礼いたします。」

バタン。





閑静な高級住宅街の朝。

昨日と同じく大きなダンボール箱が、宅配トラックで運ばれていった。

真っ赤な口紅の痕をつけて。


今日もいい天気になりそうだ。

公園の桜は、短い命を謳歌するが如く咲き誇っていた。









完。


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Posted by bombombom2941
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