箱入り聖子、絶頂宅配便3

第四話


作:官能まったり










「だめだめだめ、だめえええええ、また、いちゃうううううう う、ももお、だっめえ、ゆるしてえええ、お、お姉さま、お、

おねがいよおお、ああああ~。」


果てしない絶叫が繰り返されている。

乱れに乱れた聖子の可愛いお顔は、涎と汗でくしゃくしゃである。

大きなお口を開けては、ガクガクと顎を鳴らしてパクパクする。

悶え捻れながら時折白目を剥いても、イカされ続けている聖子。

全身に張り付くラバ-ス-ツの肌は、汗でビッショビショである。

まるで、ラバ-自体が本物の皮膚に溶け込んだように。


「お~お~、とっても気持ちが良さそうね、聖子ちゃん。白目 まで剥いちゃって。」


「あ、ああ、ああ、あああああ、く、く、くううう~、いいわ ~う、あぐうう、ああぁぁぁ、、くうううう、またまたいくうううい

ちゃううう~~。」


「とっても上手にイカセテくれるでしょ、この機械は、生身の 身体が相手じゃこんなにイケないわよね。」


「あう、あう、あううう、うぐうう、が、いくううう、い、 いってるうううう、いちゃうううう、で、でちゃうううう、お、ザ、おザ

-メンが、でちゃううの~~~~~あ、ああ、、、あぁぁぁあ ああ、、、、恥ずかしい~~~。」


「それにしても、聖子ちゃんにびったりね、この嫌らしいマシ -ン。羨ましいわ~。」


「、、い、いやあああああ、も、もうだめ、そ、そんなに、 い、いっぱい、せ、責めたら、だ、めええええええ~~~。」


「もう、汁集めを始めて1時間くらいたつけど、何回イッタの かしらね。」


「いっ、いぐうう、いってるううう、いくいくいく、いちゃう ううううう、いきっぱなしいいい~~ああああん~。」


「お汁の量は100ccを越えたわね。」


「す、凄い、凄いの~、お、お姉さん、そこ、いい、そこが、 すごすぎるううう、も、っもう、だっめええええんんん、あ

ああんんあああいやああん~。」


「凄いわよ、聖子ちゃんが一番よ。」


「く、く、う、うぐ、あう、あぐ、いい、いい、うご、うぐ、 えぐ、いい、いいわ、いく、また、また、またいちゃううううううう

~、いっくうううううう~。」


「アタシは勿論だけど、今までにも沢山のシ-メ-ルや、女 装っ子のザ-メンを絞り取って来たわ、でもね、一晩掛けても、なかなか100c

c分はイケナかったのよ、、それを、、聖子ちゃんたら、、、 うふふ、、、可愛いててわ、、、なんて可愛いイキ顔なんでしょう、、。」


「あう、あう、ああ、もう、だめ、だめなのおおおお、い、い く、だ、だめなのにいい、くうううううううううう、いちゃううう

ううううううう~~~。」


「しかも、とっても濃いわ~、、タンクの中でプルプルいって るの~。」

そう言っては、ザ-メンタンクを持ち上げ揺すってみせるピ-タン。

聖子の1回の射精量を5ccとすると、100ccのザ-メンを集めるには20回のエクスタシ-が必要にな る。

そして1時間に20回イカされるとすると、なんと3分に1回ペ-スでイキ続けて来たことになるのだ。

「もう~聖子ちゃんたら、こんなに嫌らしい汁多く女だとは思 わなかったわよ、もう、こんなに可愛いお顔をして~。」

「3分に1回ずつイッテルなんて。いやね~~、信じられない わ~。」

とか何とか言いながらも、3分インタ-バルで定期的に絶頂まで追い込んでいるのは、かく言うピ-タンであ る。

そんな、超タフな聖子ではあったが、さすがにここへ来て絶頂周期が長くなってきた。

スーパー性感マシンの全機能を動員して、どんなに激しい快感責めに掛けても、反応して射精するザ-メンにも 限りが有る。

ザ-メン生成のスピ-ドが、射精スピ-ドに追いつかないのである。

さすがに感度抜群のクリペニと、極上の性感ボディを持ち合わせる聖子とはいえ、辛くなってくる時間帯であ る。

「さすがにお疲れのようね、聖子ちゃん。でも、まだまだ大丈 夫よ、お姉さんがもっと感じるように、素敵なお薬を打ってあげるわね。」

性感マシ-ンのスイッチはそのままにしてコントロ-ラ-を置くと、戸棚の中から何やら怪しい物を取り出した ピ-タン。

「おまたせ、聖子ちゃん、このぶっとい、お注射を打ってあげ るわね。」

「もっと、もっと、気持ち良く、おザ-メンが出せるようにし てあげてよ。」

「うふふ、、、その方がお姉さんも儲かるし。」

「だから、、エッチな聖子ちゃんを、、、お姉さんがもっと、 奴助平な女の娘にしてあげるからね~。」


チクッ


「アン、イヤ。」

ラバ-に包まれたままの聖子の華奢な肩に太い筋肉注射を打つピ-タン。


「あ、い、いたい、ああああ。」


「な、なにをしたの。」


「心配しなくていいのよ、このお注射を打つとね、凄く堪らな くなるのよ。」

「もう、どうして良いか解らなくなるほどにね。」

「燃えて、感じて、イキたくて、気が狂いそうになちゃう の。」

「アタシも随分此を使って虐められたのよ。だから大丈夫、身 体に害はないわ、安心してね。」

ぶっとい注射器の中には、感覚の中でも性感だけをを爆発的にに高める興奮剤と、ザ-メンを短時間に作り出す 生成ホルモン剤

が入っていた、さらに凄すぎる快感にも耐えられるように、強心剤が配合されている。

この薬により、今まで1時間にわたってイカされ続けて来た絶頂より、更に激しいエクスタシ-を迎えるように なる。

そして、吹き出すザ-メンの量も、回数も飛躍的に増えるのである。

薬の効果は極めて短時間で現れた。


どく、どく、どっく、どっく、どっくん。


「ア、な、なに、これ、どくどく、あふれてきちゃう。な、な んなの、イ、イヤアアア~~、す、凄い、も、もの凄く、感じ

てきちゃったああああああ~。だ、だめえええ~こ、こんな の、初めてよお、い、いやあああ、いやよ~、い、い、

い、い、いいいいくううううううううううううううううううう うぅぅぅぅぅぅぅぅうぅっぅうううぅぅぅぅうう~~~~~。」


聖子の柔らかい首はブリッジ状態で反り返り、額をSM椅子の枕に押し付ける。

1時間以上に渡ってクリペニを苛んできた、黄金色の性感マシ-ンをグイグイ突き上げてイキまくる聖子。

どんなに反り返り、突き上げても、究極の官能マシ-ンはクリペニから外れることはなく陵辱を続ける。

そして、M字開脚のまま尻タブを締め付けグングン暴れ回る聖子のアナルが、どんな角度になろうとも冷静にス トロークを繰り返すアナル

バイブ。

「うふふ、もうお薬が効いてきた見たいね。」

「感じ方がどんどん激しくなっていくわ。」

「もうすぐ意識が飛びそうね。」

「失神させちゃ面白くないから、ギリギリの、一番いいところ を彷徨わせてあげてよ。」

薬の効果で、絶頂インターバルも、ザーメンの量も以前にも増して回復する。

ザーメンタンクに滴る白濁汁も目に見えて増えて来た。

そして、薬により生体反応以上に搾り取られる快感は、気を失う限界まで高まっている。


「ぐうぐ、ぎゃああ~~、あああああああ~~~~~んんん~ くうううあああああ。」


1時間以上の絶叫の連続により、聖子のお口の周りは濃厚な粘液がこびり付き、喉もカラカラである。

「そうそう、そう言えばあたしたっら、飲み物をあげるのを忘 れていたわネ。」

「聖子ちゃんたら、こんなに大きなお声を開けて絶叫の連続 じゃ、さぞ喉が乾いたことでしょうね。」

「さ、今すぐ美味しくて、温かな飲み物をあげるわね。」

ピータンは、連続絶頂で仰け反る聖子の可愛いお顔の上に馬乗りになると、何時の間に着替えたのかラバース リーインワンを身につけて

いたのだ、そしてラバーTバックの股間の膨らみから、自慢の改造おちんぽを取り出すと、喘ぐ聖子のお口を無 理矢理こじ開け、真珠だら

けのおちんぽを強引に突っ込んだ。


「ア、グググウ、ウグ。」


喉の奥まで突っ込まれ喘ぐ聖子。

「ほら、ほら、たっぷりお飲み、零しちゃいけないからね。」


しゃああああ~~~。

ごぼごぼ。


「ごぶ、ごぼ、うぐ、おえええ、あぐうううああああぐぐっ ぐ、ごほごほ、ごほん。」


長時間、溜まっていたらしいピータンの黄金水を、小さなお口で健気に受け止める聖子。

「ほら、ほら、ほら、ほれ、出るわ、たくさん出るわ、聖子 ちゃんの為に溜めていたのよ、どう、とっても甘いでしょ。」


「ぐえ、ごほ、こぽ、ごくごく、こぽこぽ、ごくごく。」


「さ、飲んで、たくさん飲むのよ、喉が乾いていたんで しょ。」


「ごくごくごくごく、こぽこぽ。」


「ああ~~気持ちいいわ、聖子ちゃんのお口の中で、おしっこ が、出せるなんて、最高よ。」


ぶる、ぶるる。


最後の一滴まで出し終わり、聖子の口の中で振るえるピータンの、おちんぽ。

「あ~、良かったわ、聖子ちゃんの、お口便器。」


「は~は~、うぐ、は~。」


大量の放尿の殆ど全てを飲み込んで、大きく喘ぎ息を付く聖子。

「あらあら、勿体ないわね、少し零しちゃったのね、だめ よ。」

「良いこと、ここにいる間は聖子ちゃんの飲み物は、あたしの おしっこだけよ。」

「そして、食べ物は、あたしの薄目のザーメンよ。」

「もし、それでもお腹がすいて、聖子ちゃんが望むのなら、特 別にあたしの、おうんちを、あげてもいいのよ」

「おほほ、あたしの、おうんちも、とっても高価なのよ。」

「お腹がすいたら何時でも言ってちょうだいね。」


「ああ、い、いや。」


「おっっほほほおほ、あたしの、クソを食ってる聖子ちゃん も、きっと可愛いわよ~。」

「おっっおほほほほおおほほ~~。」


ピータンの下卑た高笑いがプレイルームに、こだまする。・・・・・・・・・



 ・・・・・更に1時間が経った。・・・・


「やったわ、おめでとう、目標達成ね。」

「200ccも、ホントによく頑張ったわ。」

2時間責めの間コントローラーを操作していたピータンの手も、さすがに汗ばんでいる。

その、汗ばむ手で200ccの目盛りに達したザーメンタンクを持ち上げ恍惚とした笑みを浮かべるピータン。


「は~~~は~~。」


2時間の間、失神の一歩手前を彷徨い続けるようにコントロールしてきた巧みな責めを、ゴール手前で一気に全 開にした


「クウ ウゥゥゥ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」



グッタリと、ただ、ただ、荒い息をする聖子。

完全に失神し、熱い呼吸以外には、ピクリとも動かない。

汗まみれ、涙まみれ、涎にまみれた、ズルズルのお顔が、2時間にも及ぶ、連続絶頂責めの烈しさを物語ってい る。

そして、意識を失いながらも、歓喜の表情の名残をとどめている聖子の、可愛いお顔。

眉間の快感皺だけが、無意識な表情に刻まれている。

どんな時でも、淫乱な可愛らしさを失わない聖子である。

「もう、聖子のお気に入りを外しましょうね。」

2時間以上にも渡って責められ続けた、黄金色の筒具を取り外すピータン。


すぽ、にゅりゅ。


2時間ぶりに顔を出したペニクリは、さすがに精気を吸い取られたように萎れ、激戦の後の余韻でピクピク、ピ ク付いていた。

そして、回転ローターと、パール玉に陵辱の限りを尽くされた亀頭と、竿部は、赤く色づき、僅かにだが腫れ上 がっていた。



次にアナルの連結パールバイブを外す。


ずぽっん。


使い込んだ、柔軟性抜群の聖子のアナルの括約筋ではあるが、さすがに穴が開いたままで、完全に閉じるには時 間が必要なようだ。

「うふふ。」

「可愛いわ、開きっぱなしのピンクのアナル、お姉さんが、ア トデ、襞一本づづ伸ばして癒してあげるわね。」

責め具を全て外されても相変わらずM字開脚のままグッタリしている聖子。

ただ、大量の汗がラバースーツの僅かな開口部より流れ出ている。

「もう、汗でビショビショね、お姉さんがラバーを外してあげるわ。」


ジョキ、ジョキ。


聖子の肌に張り付いているラバースーツにハサミを入れるピータン。

箱詰めされて運び込まれて以来、ずっと付けているラバーは、聖子の肌にとけ込み、本物の肌のようにも見え る。


ジョキ、ジョキン。


ハサミで切る毎に、聖子の悲鳴が聞こえて来そうな錯覚を覚える。

「ま~羨ましいわ~綺麗な肌。」

「ラバーで隠しちゃ勿体ないわよ。」

SM椅子の上で大股開きのまま、全てをさらけ出す聖子。

僅かに直腸の中まで覗かせている緩んだアナルが恥ずかしい。

しかし、恥ずかしがる本人の意識は、まだ飛んだままだ。

さ、聖子ちゃん、ベトベトの身体を洗ってあげるわ、お姉さんと一緒にお風呂に入りましょうね。」

「戒めを外してあげるわ。」

SM椅子に緊縛しているロープを外すピータン。


「は~~、ふう~~。」


ようやく固定されていたM字開脚から、自由にされた綺麗な足を、グッタリと投げし深い吐息を吐く聖子。

「聖子ちゃん、聖子ちゃんたら、起きて。」


ピシッ。


気付けに、軽く頬を張るピータン。

「う、うんん~~。」

「も、もうだめん~~~。」

うなされたように目覚める聖子。

「オッハー、聖子ちゃん。」

「すっかり、お疲れのようね、無理もないわ~、あんなにイカ サレまくったんじゃね。」

「お風呂の前に、元気をプレゼントしてあげる。」

ピータンは、さっき打ったのよりは細い注射器を持ち出し、聖子のプリプリの尻タブに注入する。

もはや、注射の痛みにも無反応の聖子。

「これで、元気になるわ。」

「今のお薬はね、各種の栄養剤と、前に打ったのとは種類の違 う興奮剤が入っているの、それにザーメン生成ホルモン剤も入っているわ。」

「前に打ったお薬は即効性が目的で調合してるんだけど、今度 のお薬は持続性があるのよ。」

「だからね、ながーく感じられるわ~、、、素敵でしょう。」

「そうね、ついでだからペニクリにも、お薬を塗ったげるわ ね。」


ニチャ、ネチャ、こねこね、すりすり。


「この、ローションはね、萎えたペニクリを元気にするお薬が たっぷり入っているのよ。」

「だってこれから、朝までお姉さんと、レズプレイでたっぷり 楽しむんですものね。」

「200ccも頑張って貰ったけれど、まだ、まだ、ペニクリ は許さないわよ。」

「さっきまでのはお姉さんのアルバイト。」

「これからは完全な趣味の世界よ、だから、朝まで、たっぷ り、じっくり、まったり、楽しみましょうね。」




昼下がりの午後3時頃に宅配されたゴム人形聖子。

濃縮な陵辱の時間が過ぎ、いつの間にか午後6時を回っていた。

送り返すまでの時間は後、12時間。

2時間以上の連続絶頂責めにより、200ccものザーメンを搾り取られて疲れ切った聖子の身体を、怪しい薬 によって蘇らせさらなる変態プ

レイの餌食にしようとするピータン。



シーメールレズプレイの達人ピータンの魔手に掛かる聖子には、この先どんな官能が待ち受けているの か。・・・・・・・・・・・・

100% (1/0)
 
Categories: FetishShemales
Posted by bombombom2941
2 years ago    Views: 757
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