箱入り聖子、絶頂宅配便3

作:官能まったり

第3話






「んん~~ん、美味しかったわよ、聖子。とっても甘くて、臭 かったわ。量も多くて、汁だくな子は大好きよ。」

「ア、アン、ア。」

射精の後の敏感になりすぎた雁首を吸われ続け、腰がピクピク動いている聖子。

「本当に可愛いわね、イッタ後もピクピクしちゃて、たまらな いわね、これだから、いい女のザ-メン食いはやめられないわね。」

口の周りに付いた甘い汁を舐めとるピ-タンの姿は、妖艶な魔女?、あるいはエロイ女魔法使い?、

まるで人の姿をした別の生き物のようだ。


ピシッ!!


「アン、ッ、」


ラバ-ス-ツに包まれたプルンとした尻タブを、柔柔、キュキュとさすっていたと思うと、エクスタシ-の余韻 に浸る聖子の意表をついて、

スパンキング責めを繰り出すピ-タン。


ビシッ


「アン。」


すりすり、撫で撫で。


ビシッ、ビシッ、ビシッ


「ア、アン、アッ。」


こねこね、撫で撫で。


「どお~、ジンジン感じちゃうでしょ、イカセテ貰った後の敏 感な身体をたたかれるのって。」

「また、クリペニがむくむくしてきたんじゃないの。」

「ほら、こんなに固くなってきた、本当にえっちなゴム娘さん だこと。」

「次は、特別室でじっくり可愛がってあげるわね、さあ、おい で、来るのよ、淫乱ゴム娘。」

イッタばかりだというのに、固く感じ始めたペニクリを掴んで引っ張るピ-タン。

「あ、あああん、いや、そんなとこ、引っ張らないで。」

「何言ってるの、ゴム人形の何処を掴んで連れて行こうとアタ シの勝手でしょ。」

「いいこと、あなたはアタシにプレゼントされた人形なのよ、 品物なの、口答えすると、こうよ!」

「きゃ、いたい。」

掴んでいたペニクリを捻るピ-タン。

「どお、わかったでしょ、・・・・痛かったのね、可哀想なペ ニクリちゃん、だからもうおいたしちゃだめよ。」

「わ、わかりました、ピ-タン様。」




ピ-タンの特別室。

何十種類もの責め具が置いてある、快楽のプレイル-ム。

広さは三十畳ほども有ろうか、奥には鏡張りの広大な浴室が見える。

窓一つ無い部屋に淫蕩な光を放つ照明が、まっ昼間から卑猥な雰囲気を作り出している。

「良い格好ね聖子ちゃん、このスケベ椅子聖子ちゃんにぴった りだわ。」

部屋の中央にある赤いパイプ製のSM椅子にラバ-ス-ツのまま両手、両足を縛られて蠢く聖子。

両足はM字に開かれ、膝を曲げて固定されている。

既に固く立ち初めて居るペニクリも、ピンクのヒダヒダアナルも、完全におっぴろげ状態である。

聖子の柔らかい身体は、M字開脚にも充分にゆとりを持って身悶えできる。

「さあ、聖子ちゃん今度は此をつけようね、づっと痺れてたロ -タを外されて寂しい思いをさせちゃたからね~、此は凄いわよ。」

ピ-タンが取り出したのは、金色に光る金属製の筒状の物にリ-ド線と、透明なビニ-ルチュ-ブが取り付けら れ、チュ-ブの先にはポン

プのような機械が付けられていた。


「此が何だか解るかしら、聖子ちゃん。」

首を横に振る聖子

「うふふ、此はね、アタシはバイブマニアだって事は前に言っ たわよね。」

「それでね、世界中のありとあらゆるオナニ-マシンを試した 訳。」

「それはね、それなりにみんな楽しめたのよ、だけど。」

「どうもすぐに、飽きちゃって物足りなくなっちゃうのよ ネ。」

「それでね、アタシの知り合いに大人のおもちゃを作っている 素敵な人がいるんだけどネ、」

「その人にお強請りして特別に作ってもらったオリジナルバイ ブなのよ。」

「アタシの思いつく限りの気持ち良い機能を、全部詰め込ん じゃったんだから、もう良くて良くてよがり狂っちゃうほどよ。」

「聖子ちゃんがどんな可愛い顔でイキまくるか、楽しみな事。 オホホホ。」

ピ-タンがよがり狂うオリジナルバイブとは、長さ30cm,太さ10cmの黄金の筒の中に秘密が隠されてい る。

それはとてもおもちゃとは言えない、究極の快感マシ-ンとも言うべき、エグエグイケイケのス-パ-マシ-ン である。

筒の中には三つのバイブが内蔵されている。

一番下に有る、ちょうどクリペニの根元に位置するバイブは、通常市販されているバイブとは振動源の構造自体 が違う。

いわゆる家庭用の100v電動マッサ-ジ器と同じ震動源を使用している。

通常のバイブはモ-タ-の軸に芯を外した重りを取り付け、回転することにより重りのアンバランスで振動が発 生する構造 である。

しかし、このバイブは、U字型のコイルの中に可動する永久磁石を置き、U字型コイルに交流の電気を印加する 事により50ヘルツの地帯

では 一秒間に50回、U字コイルの先端の磁極が変化するが、U字コイルの中に置かれている永久磁石の磁極は固定であるから、S極

は、N極に吸引し、同極同士は反発する磁極の吸引反発作用により、可動永久磁石は1秒間に50回U字型の中 を動くことになる。

この可動部に有る程度の重さを持たせ、発生する振動を利用する仕組みであり、通常可動片型振動器と呼ばれて いる。

この震動源を利用したのが電動マッサ-ジ器である。

モ-タ-型震動源との一番の違いは振動波形の大きさにある。

可動片型の振動波形は長く大きいのが特徴である。

この振動波形を受けると、人体には深く身体の芯まで揉み込まれる様な振動に感じられる。

一方モ-タ-型の振動波形は短く、小刻みな振動に感じられるが、一点を集中して刺激する様な使い方に適して いる。

このバイブの振動部がクリペニの根元の裏筋部分に設置されている、外側の金属製の筒が少し出っ張っている部 分が、それである。

これに交流100Vの電気が加えられると、クリペニの根元からクリペニ全対は勿論のこと、タマタマや腰の芯 まで揉み込むような深い振動

が発生する事になる。おまけに可動片振動部に直結したプラスチックのタマタマカバ-が付いていて、すっぽり とカバ-に収まったタマタマ

にも直に深い振動が送られる仕組みも付いている。

次に残りの二つのバイブであるがこれは、筒の先端と中程に二つ向き合う形で付けてあるロ-タ-型のバイブで ある。

連続使用にも耐えられるように、モーターの軸受けには、ベアリングを使い重りの重さも大きさも2倍にしてあ る、電源も交流100Vを使用

し発生する振動は通常のロ-タ-のほぼ5倍にもなる。

また、振動を分散させないために直径15mmの鋼球をモ-タ-に直結させ、ピンスポットで強烈な振動を伝え るように出来ている。

この二つのバイブはピアノ線で固定され根元の部分にある回転用モ-タ-とギヤにより回転するのである。

ピンスポット攻撃用の鋼球はそれぞれ内側に向けクリペニの雁首部分と、中間部分を180°の角度を保ってク リペニの周りを振るえなが

らクルクル回るのである。しかも、二つのロ-タ-を固定してあるピアノ線の弾力によりクリペニへ押し付けら れる。

ロ-タ-への100v電源の供給は、やはり根元の部分にある回転集電環によって行われる。

三つのバイブの内側には、柔らかなシリコンゴム製の筒があり、更に内側にはもう一枚の薄いシリコンゴムの筒 がある。

二枚のシリコンゴムの筒の間には直径10mmの沢山のパ-ル玉が入れられ、周りのロ-タの回転に合わせて回 転してクリペニを責め立

てる。


「どお、凄い性能でしょう。聞いただけで濡れて来ちゃうん じゃないの、聖子ちゃん。」

「なんて、凄いの。」

この三つの超高性能バイブの説明を聞いただけで、今までに味わった事のないクリペニへの強烈な刺激を想像し て、コチンコチンに反り

返り、先走りの露で濡れてしまう聖子のクリペニだった。

「おほほ、嫌らしいペニクリだ事。でもね、このマシ-ンはま だまだこんなもんじゃないのよ。」

しかし、究極の快感マシ-ンの機能はこれだけでは無い。

同時に真空ポンプを使っての吸引責めと、揉み揉み責めもしちゃうのである。

真空ポンプからの吸気ホ-スはシリコンゴムの筒に接続されている。

ポンプが動き出せば、シリコンゴム内の空気は吸われ一緒にペニクリも吸い込まれる。

フェラチオで、喉の奥まで喰い込まれて、吸われる様な刺激を受ける訳であるが、その強さは比ではない。

真空ポンプの吸気圧力は最大で500キロパスカルにも及ぶ強力な物である。

一般に市販されている、顔の脂肪を吸引する美顔器の場合の吸気圧力は、30~50キロパスカル程度であるの で、その強さは想像できよ

う。そして、クリペニから出る汁も一緒に吸い込まれ、専用の容器に溜まる仕組みになっている。

堪らなく感じて滲み出る先走りのラブジュ-スも、絶頂の爆発で吹き出すザ-メンも、一滴残さず吸い込まれて しまうのだ。

更に吸引機能で優れた点は、吸い込んだ空気を無駄にしない点である。

外側の金属筒と、内側のシリコンゴムの筒の間は三層の空気袋が仕込んである。

複雑に入り組むバイブと、リ-ド線の間をぬっての巧みな配置がなされている。

この、三層の空気袋に空気が送られるとどうなるか。

空気袋は膨らんで、内側の柔らかいシリコンゴムの筒を圧縮する事になる。

つまり、シリコンゴム筒内のクリペニは締め付けられる事になるのだ。

しかも、三層の空気袋は別々に空気を送れるため、一度に締め付けたり、順番に揉み込むように締め付けたりの 調節も自由である。

「説明が長くなってご免なさいね、でもね、性感マシ-ンの凄 すぎる性能を知るだけで期待で興奮するでしょう。」

「うふふ、それがお姉さまの狙いなのよ。」

「快感はね、身体に受ける刺激だけじゃ無いでしょ、精神的な 高ぶりも混ぜ合って最高の官能になるからよ。」

「それじゃ究極のイケイケマシ-ンを付けてあげましょう ね。」

「あらあら、もうこんなに押っ立てちゃって、おまけに汁でベ トベト。」

「お話だけで感じちゃたのね。」

「い、いやん。」

「お姉さんはまだ、一擦りもしていないのにね。」

「本当に感じやすい嫌らしい身体をしているのね、これなら期 待できそうね。」


にゅりにちゃ。


「アン、ク、ウン。」

反り返るクリペニに、黄金に光る性具をすっぽりはめ込む、ピ-タン。

柔らかくペニクリを包むシリコンゴムの感触と、内側に張られた無数のパ-ル玉のコリコリ感に声を立てる聖 子。

「タマタマも、タマタマ入れに納めてね、さあ、すっぽり根元 まで入ったね。」

「このマシ-ンは、重いのが欠点でね。それでね、この、スケ ベ椅子の金具に固定できるように作ってあるのよ。」

機能満載のため約3Kgの重量のある性感マシ-ンをSM開脚椅子の両側から出ている金具に蝶ネジで取り付け る。

取り付け台座自体がスプリングで自在に動くようになっているため、どんなに悶え狂って、暴れても、

悪魔の様な性感マシ-ンの快感責めから逃れる術は無い。


「此で準備完了ね。」

「あ、いけない、聖子ちゃんの大好きなアナルバイブを忘れて いたわ。」

「そう、そう、せっかくのお客様だものネ、今日のアナルバイ ブも、とびっきりよ。」

聖子のアナルにたっぷりヌルヌルロ-ションを付けると、大きなパ-ル玉が、たくさんジグザグに連なった、性 具を装着するピ-タン。

このアナルバイブは、直径3cmの円形ロ-タ-をジグザグに10個つなげた物である。

アナル責めは、直腸内部を刺激するよりも、入り口の括約筋を刺激した方が効果的で有る。

10個のそれぞれが独立したロ-タ-バイブが括約筋を出入りする刺激は意識がブットビそうになるほどに気持 ちが良い。

しかも僅かにセンタ-をずらしたロ-タ-の配置が心憎い。

アナルの入り口に変則的にねじれるような、入れポン、出しポンの感触を連続して与えてくれるのだ。


ズボズボ、ニュリュズボ。


「ああん、アナルに入ってくる、アン、感じちゃう。」

官能の期待にヒク付くアナルにロ-タ玉を3つほど入れると、SMスケベ椅子に固定する。

此も取り付け台座が自在に動くため、激しい身悶えにより、アナルから外れたり、電動自動ストロ-クが阻害さ れる心配は無い。

「お待たせ聖子ちゃん、これで全ての準備完了ね。」

胸と股間だけ出したラバ-ス-ツ姿で、M字開脚の大股開きでSM椅子に緊縛されている聖子。

その股間の部分には黄金色に輝く筒状の性具を填められ、アナルには幾つも連なったロ-タ-が貫いているのが 見える。

これから受けるであろう圧倒的な快感の嵐に、イキッパナシにされることは明白である。

その、期待に悶えくねり、熱い吐息を漏らしている。



「さて、始めに何処から気持ちよくしてほしくって、聖子ちゃ ん。」

「ん、どうしたの、可愛い顔して睨んで、ウフフ、あまりにも 凄すぎて緊張しちゃったみたいね。」

「それじゃ、お姉さんが緊張をほぐしてあげるわよ。」


バチンッ・・


ぶびぃううううんんうううううううう~ん・・・


「あ、ア、ア、ア、ア、ア、、、ア、、、アアアア。」


初めにピ-タンが入れたコントロ-ラ-のスイッチは、アナルのバイブレ-ションだった。

M字に緊縛され、おっぴろげた腰に力が入り、背筋は反り返る。


「あ、ああんん、だ、めんん、いい、いいわ、きもちいいい、 ア、アナルがいいの~。」


「ウフフ、まだ、はじまったばかりなのに、こんなに感じたら 後が心配ね。」


「それじゃ、行くわよアナルストロ-ク開始よ、」


パッチン・・・



にゅりゅ、スポスポ、じゅりゅ、にちゃ、ねちゃ、スコスコ、 ずっぽり、ズクズコ。


「あ、ああい、いい、いやん、だ、だめえん、す、すごい、す ごいのよ、アナルが、アナルがズボズボして、か、感じ

ちゃう~~~。」


すっぽり、すぽすぽ、ぐっちょり、ぐちょねちょ、ズコズコ、 スポスピ、ビビビノビ。


「あああん、あ、ん、あ、ア、アナル、が、痺れて、ズボズボ されて、す、凄いの、凄いのよ、こ、こんなの、は、、初

めてよ。」


緊縛され不自由な腰を持ち上げ、尻タブを締め付けながら上下させて、めくるめく素敵な快感に呼応する聖子。


「そんなに、ケツの穴が良いのかい聖子、そんなにケツを振っ て、堪らなそうなお顔がそそるね。」

唯一自由な首を振って、喘ぎまくる聖子。

時には頭を上げて、自分のアナルを痺れさせている、ロングストロ-クで出入りするロ-タ-玉の様子を覗き込 み、あまりに 淫らな光景に
更に高まりを覚えては、肉体の快感と精神の快楽の、官能の悪循環のなかに、どっぷり漬かりだした聖子。


「そんなに良いんだったら、ケツの穴で一回目はイッテごら ん。」

「そら。」


ぶ~~ぶぶぶぶ~~ぶぶぶうぶぶぶぶんんんんん~~


ズコズコズコズコズコズコズコズコズコ。


「ア、ア、ア、あ、、い、いいやああんん、い、いいいいい、 か、かんじちゃううううう、そ、そんなに突いたらああ、そ

んなに、振るえたら、だめえ~ い、いちゃううううう、いくいくうううううううい、ちゃうううううう~~、いくううううううう

ううううううううう~~~~~。」


まだ可動していない黄金の性具を股間に付けたまま、これ以上ないほどに反り返り、腰を突き上げ、可愛いお顔 の眉間には、官能の立皺

が深く刻まれ、アナルが生み出す、とろける様な快感に歪む表情が堪らない。


「あらまあ、もういっちゃたの、ケツメドでいちゃたんだね、 随分はしたないケツの穴だこと。」

「ケツの穴でイッテも、ペニクリからは臭い汁が出るのかな、 聖子ちゃん。」

「イッタ所が違うのに、ドクドク出ちゃうのかな。」

「もし、そうだったら、相当に凄いスケベっ子よ、そんな事は しないわよね~、聖子ちゃんはお利口さんだものね~。」

「ザ-メンが出ちゃたかどうかは、ポンプで吸って見ればすぐ に解るのよ。いいこと聖子ちゃん、吸ってみるわよ。」

ピ-タンの言葉嬲りにも、絶頂の余韻で大きく息を吐き、腰をくねらす聖子。


「は-は-は-。」


びびびび、、、ぷしゅうううう、、じゅりゅじゅりゅ、、


真空ポンプでザ-メンを吸い出す音がする。

「あら、あら、まあ、この子ったら、こんなに沢山の特濃ミル クを漏らしていたのね、もう、最低。」

「こんなに淫乱なゴム娘だとは思わなかったわ。」

「一回で、そうね、5ccくらいのミルクを出してるわね。」

「なんて、汁多くなのかしら、この子。」

「アナル責めだけでこんなに吹き出しちゃうなんて、いやだわ ~。」

「この分じゃ、200ccくらい搾り取れるかしらね。」

「あたしなんか、このマシ-ンを使っても一晩で100ccが 限度なのよ。」

「実はね聖子ちゃん、このオナニ-マシ-ンはね、感じる事だ けが目的じゃないのよ。」

「ザ-メンを集める目的もあって作った物なのよ。」

「私たちね、いわいる芸能人じゃない。その芸能人の、私たち のザ-メンは高く売れるって事、、、知ってた。」


首を横に振る聖子。


「そおよね、知ってる訳ないわよね、これは業界のトップシ- クレットですものね。」

「アタシの知り合いに、大人のおもちゃを作っている素敵な人 がいるって言ったわよね。」

「その人が、芸能界の裏事情に精通した人でね、アタシのザ- メンを高く買い取ってくれるのよ。」

「だから、こんな、化け物みたいなおもちゃを作って、沢山絞 り取ろうとしている訳。」

「なんたって、アタシの液はね、1cc当たり1万円で売れる のよ。」

「どお、信じられるかしら・・・。」

「そ、そんな嫌らしい過ぎるわ、、、でも、い、いったいだれ が、、、、お姉さまのザ-メンをほしがるの。」

聖子が喘ぎながらも可愛い顔で訪ねる。

「それは、アタシにも解らないの。」

「でもね、凄いお金持ちで、世界的にも影響力を持った、凄い ビッグな人たちって事だけは確かみたいなの。」

「その人達、、、高いお金を出してまで手に入れたザ-メン を、、、一体何に使うのかしら。」

更に訪ねる聖子。

「聞いた話じゃね、水割り代わりに、お酒をザ-メンで割って 飲むとか、コ-ヒ-や、お茶の香り付けに使うとか、ザ-メンで パックすると

お肌がスベスベになるとか、、、、、それに、パンに付けて食 べる人も居るらしいわよ。」

「まったく、変態どもの考えることはわからないわ、そう言う アタシも充分変態ですけどね。」

「うふふ、わたしもよピ-タンお姉さま。」

意見の合うピ-タンと聖子。


「また、お話が長くなったわね、」

「そう言うわけだから、明日の朝までには最低でも200cc は絞らせてもらうわよ。」

「淫乱で、汁多くな聖子ちゃんのお玉を涸らせて見せるわ。」

「この、乳牛の搾乳マシンならぬ、クリペニ搾汁マシンを使っ てね。」

「あなたのような、綺麗なシ-メ-ルのザ-メンならば、きっ と高く売れるわよ。」

「さ、覚悟をおし、聖子。」


パチン、パチン、パッチン。


「きゃああああああ^~~~~、だ、あだめえええええ、ああ ああああああああああ」


全ての機能を可動させたピ-タン。

聖子のクリペニを包む黄金の筒から、この世の物とも思えぬ快感の大波が一気に押し寄せて来た。

イカされたばかりのアナル責めも同時に再開された。

絶叫に近い悲鳴を上げながらのたうち回る聖子。

クリペニの根元からわき起こり、腰の芯から、タマタマの芯まで揉みつくす様な振動に、イカされたばかりのク リペニはムクムクと皮が張り

裂けんばかりに勃起した。

コチコチになったクリペニの周りを、二つの振動力5倍のロ-タ-が、その自慢の鋼球に振動を集中させてコリ コリビリビリと回転する。

しかも、クリペニの周りを回る鋼球はピアノ線の力でクリペニに押し付けられる。

そして、鋼球と一緒に回る無数のパ-ル玉の刺激が更に追い込みをかける。

あっという間に、たくさんすぎる刺激を同時に受けて、絶頂寸前まで追い込まれるクリペニ。

トドメを指すのは真空ポンプの嫌らしいまでの吸引責めである。

まったりと、しかも激しい吸い込みに堪らず先走りが吹き出し、クリペニを柔柔と揉み込む空気袋の扱き責めが 加わっては、 限界である。


「ぎゃあああああ、いいいくうううういくううううううううう いちゃううう、で。でるうううう、す、す

いこまれるううううう。」


ガクガクと痙攣しながら、イキまくる聖子。

突っ張る身体に、アナル責めの連結ロ-タ-が、入れポン出しポンの、スコバコファック攻撃を見舞う。

吸い出された特濃ザ-メンミルクは、透明なホ-スを伝わって、ザ-メンタンクに滴り溜まる。

イッタ後、突っ張り上げていた腰がSM椅子に崩れ落ちる。

すかさずピ-タンは、強い刺激を弱め、微弱なバイブレ-ションと、空気袋の揉み揉みで、はち切れたクリペニ を癒し始めた。

数分で癒されたクリペニは、又ムクムクと強い刺激を求めて起きあがる。

聖子の身もだえと喘ぎの様子を捕らえ、絶妙のコントロ-ラ-の操作で登り詰めさせてしまうピ-タン。

それもその筈だある。このマシ-ンの取り扱いは、ピ-タン自身が誰よりもその身体で知っているのだから。

ピ-タン自身が、今まで何百回となくイキまくってきたス-パ-官能マシ-ンである。



「あああああああ、まあた。またあいくううううう、でちゃあ ううう、おザ-メンがでちゃうう

う、あとから、後から、おザ-メンがでちゃうううのお、いく ううううううう~~ああああああ

あああああああああ、いやああああああああ~~~、もうう う、だ、めええええええええ~

~~~~~~ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、、、、、。」





いつ果てるともなくイカし責めに合う聖子。

200ccの搾汁までには、いったい後何回イカされれば済むのか。

あまりの責め苦に失神し、たとえ発狂しようとも、

箱入りゴム娘聖子には、イカし責めから逃れることは不可能であった。

100% (3/0)
 
Categories: FetishShemales
Posted by bombombom2941
2 years ago    Views: 1,432
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1 year ago
本当にこんなマシンがあって、逝っても逝っても、刺激続けられ失神しても覚醒させられ続けたら。
そんなマシンで逝き地獄を堪能してみたい。