箱入り聖子、絶頂宅配便2


作:官能まったり


第2話





聖子を詰めた生ゴムの大きな箱の 傍らで、ゴムだらけの聖子の身体を撫で回すピータン。

その姿はテレビに写る姿とはまる で別人の様である、

全身から発する淫蕩極まりない雰 囲気だけでいかされそうな聖子。


「可愛いお口にこんな大きなゴム栓を嵌められちゃ苦しいで しょうね、お姉さんが外してあげるわよ。」

にゅりゅ、スポン。

「は~は~。」

「あらあら、随分と中まで大きなおちんぽ栓をくわえていたの ね。」

「この、ゴムホースから袋に堪った甘いおしっこを吸い込んで いたのね、なんて変態なのかしら。」

「ど~を、空気が美味しいでしょう、何時までもそんなエッチ の物をくわえていちゃだめよ~、変態の聖子ちゃん、~あなた聖子ちゃんて言う

の、本当に可愛いわ、興奮して熱い吐息を吐いてるのね。」

「お姉さんもラバーは大好きだけど、こんなに全身ゴムだらけ にしたことは無いわ~羨ましいわね~、ゴムゴムが張り付いて堪らないでしょ

うに、よほど聖子ちゃんは可愛がられているのね。」

「あ、アグう、うぐ、」

グチョグチョ。

二本指を喘ぐ聖子の口に入れこね 回すピータン。

舌ベロを摘みだし指先で扱き上げ る。

「うぐうぐ、アグッ。」

トロトロ

唾液があふれ出し、フェースマス クの張り付いた口の周りを濡らす。

「うふふ、何処から食べようかしら、生物につきお早めにお召 し上がり下さいでしょう。」

舌ベロの陵辱を止めた指はクリッ プに挟まれる凝る乳首に延びる。

「こんなに堅くおっ立てちゃって、恥ずかしくないのかな ~。」

コリコリ、シコシコ。

「柔らかで大きくて形も最高のおっぱいしてるのね~~、羨ま しいわ、私には胸はないのよ。」

「私のファンなんだってね、それでここに送られてきたの、私 わね、女でも、男でもないのよ、ましてやシーメールや、おかまじゃないの、ピー

タンて言う生き物なの、独立した存在なのネ、あなたが人間 じゃなくてゴム人形であることと同じように。」

「これ、クリペニって言うんだ。クリトリスが肥大化した物な んですって、なんてイヤらしい名前なの。」

「それに大きくて立派だわ、あたしのオチンポと同じくらいか な。あたしのオチンポは凄いのよ、アナル責め専用に改造したっていうか、性能

を強化したというか、驚くわよ。あとからたっぷり虐めてあげ るからね。」

しこしこ、すりすり。

「あ、あん、だ、だめ。」

ずっと続いているローターの刺激 で今にもいきそうなクリペニを扱かれたら直ぐにテンパッテしまう。

実は真っ暗なゴム箱の中で既に1 回ザーメンを出している。憧れのピータン様に送られる興奮に幾つものローターと、電動アナル栓の刺激

が加わり、堪らなくなっていって しまったのである。

特濃ザーメンは必然 的に汁袋に溜まり やはり一度漏らしてしまったおしっこと混ぜあって透明な黄金水を白濁した液体に変えていた。

「こんなに沢山のパールローターを付けて貰って、欲張りね、 聖子ちゃん。」

ローターは最も感じる雁首の裏筋 と、上側、根本に二つと合計4つのローターがゴムバンドで付けられ振るえている。

ゴムバンドを外しローターから開 放されるクリペニ。

雁頭に付けられた汁集め用のゴム キャップも外し、全ての戒めが無くなったクリペニは、まだピク付いている。

「アナル栓も取って自由にしてあげるね。」

ついでに乳首とクリ ペニの根本をつないでいたチェーンも外すと、聖子の身体には、エロイ、ラバースーツ以外の性具は無くなった。

「全部外されちゃ寂しいでしょう、でも心配しないでネ、もっ と、もっと凄い道具で感じさせてあげるわ。」

「あたしね、バイブフェチでもあるのよ、世界中の変わったバ イブのコレクションもしてるのよ。」

「今日はね、あたしが持っているやつの中でも一番凄いのをプ レゼントしちゃうわ。これは、あたしからのお礼よ。」

「さ、箱から出してあげる。」

よいしょ、

「見かけによらず重いのね。」

身動き一つ出来ない聖子の身体を 起こしてゴム箱からだすピータン。

既に1時間以上もラバーに全身を 張り付かれ、密閉されたゴム箱に詰められていたために、身動きするとラバースーツと皮膚の間に溜まっ

た大量の汗が流れ降ち、クリペ ニ、アナル、チクビと言った僅かな隙間から流れ落ちる。

「あら、あら、こんなに沢山の汗が、ゴムの臭いと混ざって、 痺れちゃうわ~。」

そう言うと起こした聖子の股間か ら流れ出る汗を舌をいっぱいに出して舐め取り、啜り上げるピータン。

じゅるじゅる、れろれろ。

「う~~ん、おいしいわ、しょぱくて、ゴム臭くて甘いの。解 るかしら~この味が、も~う、痺れちゃうわ~。」

聖子の手足を縛っていたラバー ハーネスを外すと自由になった聖子を歩かせ、ピータン専用のプレイルームに案内する。

「さ、こっちに来て聖子ちゃん、」

「あらまあ~、聖子ちゃん、立ち上がると股間のクリペニが更 に立派に見えるわね、美味しそうだわ。」

「ここで、一回味を見ちゃおうかしら。」

そう言うと、立ったままの聖子の 前に跪き、45°に反り返るクリペニにむしゃぶりつくピータン。

じゅりゅ、じゅりゅ、ねちょねちょ、べろべろ、れろれろ、す ぽすぷ、かぽかぽ、ねっちょり。

「ア、ア、す、凄いわ、いいのよピータン様、聖子とっても感 じちゃうわ~。」

ピータンのフェラテクは腰の芯が 溶け出すように感じてしまう。

じっと立っていられない程に腰を 振る聖子。

このフェラでいったい何人の芸能 人が抜かれて来たことか。

あるバラエティ番組で本番中に欲 情してしまったある大物タレントを、CM中の僅かな時間ですっきりさせた話は有名である。

業界ではフェラチオのカリスマと 呼ばれるほどの喰え上手なピータンである。

左手でタマタマを柔柔ともみし抱 き、時にはアナルまで指を伸ばして表面の括約筋を丸く撫でる。

右手は根本を握って優しく扱く、 5本の指は別々の生き物の様にクリペニの表面を愛撫する。

唾液をたっぷり含ませた舌ベロで 一番堪らない部分の雁首の裏側をチロチロネチョネチョ舐め回し、裏筋を軟体動物のように動き回った

り、或いはなまこのようにねっと りと蠢く。

「く、く、あ、あんいい、いいわ~ん、ピ、ピ-タン様。」

「ア、ソ、ソコが、いいの、たまたまの付け根をが、いいの ~、クリペの根元をネチョネチョしちゃい、いや~ん~、ああん、雁も、素敵よ。」

じゅりゅうう~、すぽすぽ、ねちょりんこん、ねちゃにちゃ、 しこしこ、カポカポブビボジュ、

「お、美味しいわよ~聖子ちゃんのクリペニ、今までお姉さん が食べて来たオチンポの中でも特上品ね、これ。」

根元を掴んで振り振りしながらク リペニの品定めをするピ-タン。

「ずいぶん感じてきたみたいだわね、ドクドク動いてきたわ、 も~嫌らしいったらないんだから、もういきたいの、ん、どうなの聖子ちゃん。」

「クリトリスの化け物から、とっても嫌らしい、臭い汁をドク ドク出したいの。んん~~どうなの、イカセテ下さいって言わなけりゃお預けよ。」

巧みに言葉で嬲りながらも両手 と、10本の指はそれぞれが別な生き物のように忙しく動き回っている。

にちゃにちゃ、しこしこ、こねこね。

右手の扱きが激しくなる、左手の 平で包まれるタマタマがこね回され、溜まっているザ-メンが鈴口に向かって押し出されそうだ。

左手の人差し指と中指はアナルを 嬲る、感じる入り口の括約筋を集中して虐めている。

「ほらほら、聖子イキタイんだろう、感じて溜まったザ-メン を絞りださなくちゃ、感じすぎて壊れてしまうんだろ。説明書にそう書いてあった

わよ。」

「い、いやん、う、うそよ、そんな。」

「さ、言ってごらん、言わなけりゃ、やめちゃうよ。淫乱な私 のクリペニを舐めて舐め上げて、吸って吸いまくって、扱いて扱き抜いて、とって

も嫌らしい、特濃ザ-メンを一滴残さず絞り取って下さいって 言ってごらんよ。」

「ああん、いや、ピ-タンお姉さまの意地悪。」

「言わなきゃ、お姉さんのお口は言葉嬲りを止めないからね、 だから喰えて上げられないよ。それとも指だけでイカセテほしいのかい、私は

イヤだよ、だって、聖子ちゃんの臭くて美味しいザ-メンを味 わいたいからね。一滴も零しやしないよ。だから、早く食べさせておくれよ。可

愛い聖子。」

「あああん、だ、だめよ、もう、イカセテ、イカセテ下さいお 姉さま、お願いよ。せ、聖子の嫌らしいクリペニを扱いて、舐めて下さい。」

「ザ-メンを出したいの、出させて下さい、ドクドクイカセテ 下さい、お姉さま~~。」

「よしよし、よく言えたよ可愛いわね、聖子。」

「それじゃ、一回抜いてあげるわね。」

大きな口を開けて、とても長い舌 を出すと、一気にペニクリの根元から雁首の裏まで舐め上げると、タコのような口で喰え込む。

頬を窪ませ、先走りを吸い出すよ うに激しく吸い込みながら、ロングストロ-クに前後する口の中では舌ベロがネチネチと鬼頭を舐め回

す。 右手はお口のストロ-クに合わせて根元を回すように扱き上げている。

左手は相変わらずタマタマとアナ ルを刺激する。

すぽすぽねっちょり、ぐちょぐちょこってり、ねちねちまった り、ぐちょりんねちょんこ、ぐっちょりんこん。

ピ-タンの厚めの唇は、既に白濁 を増した先走りの露と、自分のたっぷりの唾液でドロドロになっている。

「あああん、いい、いいの、せ、聖子いちゃう、そんなにされ たら、もういちゃうう~~~。」

ピ-タンの激しい責めに合わせて 振っていた腰がひきつり、柔らかに振るえていた尻タブがきつく締まったその時。

「ア、ア、ア、イ、いく、いちゃうう、で、でるううううう、 あ、あんんん、ア、ア、あ~ん、いっくううううううううう~。」

どくどく、どぴゅうう、どろどろ、ねっとり

「ん、んぐう、あ、ううう、うぐうう、」

ピ-タンの口の中で 舐られていたペニクリは瞬間的に堅さを増してヒクついたと思うと、一気にドクドクと波打った。

クライマックスである。

ドクドク吹き出す特濃のザ-メン を一滴残さずに吸い取ろうとペニクリを喉奥まで突っ込み射精を受け止めるピ-タン。

あまりの快感に意識が飛びそうな 聖子は、反り返りながら、最高の快楽を与えてくれるピ-タンのお口にクリペニを打ち付ける。


「ああああんんんん、す、すごいいいわあああ~、でてる、精 液がまだでてるうのよお、

い、いっぱい、いっぱいでちゃうううううんん。」

並のシ-メ-ルの場合は、ホルモ ンの投与により、おちんぽの立ちは悪いし、精液の量も少なくて薄い。

極上のシ-メ-ル聖子とはいえ、 普段のザ-メンは薄いときが多いが、今日に限っては憧れのピ-タンに抱かれる興奮と変態プレイの高

まりで限りなく萌え萌えに特濃 で、エロエロに大量である。

快感をむさぼり、快楽のために生 まれたゴム娘、聖子の官能に際限はない。

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Categories: FetishShemales
Posted by bombombom2941
2 years ago    Views: 622
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