ど らエロえもん

どらエロえもん登場





作、官能まったり


♪♪頭テカテカ、雁首タカダカ、それがどうした、ぼく、どらエロ えもん。♪


 どこからともなく、どらえもんのテーマが鳴り出し、変な歌が聞こ えだした。

「お~~~何だ、何だ。」

 周りを見回すと、なんと、机の上に。変な物が有るではないか。

「何だこりゃ。」

 まるで、大きな黒いおちんぽのような、バイブである。

 そのバイブに、手足が着いて、目も口も有って、踊りながら歌って いるではないか。

「おまえは、何者だ。」

「ぼく、どらエロえもん。」

「なんだって~~。」

「どらエロえもんだってば~。耳、悪いのか、おまえ。」

「どらエロえもん??、どらえもんなら、知ってるが、パクリか、親 戚か、何かか。」

「ぼくは、どらえもんと同じ23世紀から来た、バイブ型ロボット。 どらエロえもんだ。

 どらえもんのパクリでも、親戚でも無いゾ。」

「23世紀から来たって???・・・それで、なにしに来たん だ?。」

「おまえの、ために来た。」

「え~俺のために?」

「お まえがいつも思っている、助平で、変態な思いを実現してやるために、タイムマシンで送られたのだ。 ありがたく思え。」

「なに~~~、俺のスケベな思いだって、そ、そりゃ、いつも、思っ てるけど、なんでそんなことまで、知ってる訳。」

「おまえの、200年後の子孫はおまえの事は、何でも知ってる ぞ。」

「俺の200年後の子孫だって。」

「そうだ、私はその方に買われて、ここへ送られたのだ。」

「へ~~200年後にはそんなに科学が進歩するのか。」

「それで、俺の思いを実現するって、いったいどうやるんだ。」

「ぼくの四次元ポケットには、色々な道具が入っている。例えば、い くいくドア。」

 どらエロえもんの、腹ポケットから大きなドアが出てきた。

「いくいくドアって、ひょとして、どこでもドアの様な物か?」

「全然違うぞ、どこでもドアは、ただどこでも行けるだけだ。いくい くドアは、どこでも思ったとおりに行けるんだ。」

「あ~~、同じじゃないか。」

「アホ、どこでもドアは場所の移動だけで、いくいくドアは、場所の 状況まで設定出来るんだ。この科学力の差はとても大きいぞ。」

「へ~~凄いね。だけどね、どうでもいいんだけどネ、あんた、初対 面のわりにずいぶん口が悪いね。」

「そう、おまえの子孫にインプットされた、おまえの子孫も口が悪 い。これは遺伝だ。あきらめろ。」

「大きなお世話だ、ほっといてくれ。この、ちんぽこ頭。」

「やはり、遺伝だ。」

「くそ~・・・・・・・・・それで、そのドアは、どうやって使うん だ。」

「どこへ行きたい。」

「急に言われたってな。」

「じゃ~どんなエッチがしたい。」

「え、エッチ、そ、そうだな、どんなんでも良いのか?」

「当たり前だ、ぼくはそのために来た。」

「そ、それじゃ、外人の、金髪の、いっぱいの、ハードコア女優 の。」

「何を言っているのか解らない、もっと正しい日本語で言え。」

「も~うるさいロボットだな。じゃあね、俺は金髪の外人女が大好き なの、だから、金髪女だらけのハーレムで、やりまくりたいの。」

「解る。」



                                         



「トレーシーローズ。ジンジャーリン。クリスティキャニオン。アン バーリン。アリシアモネ。ジャニーン。ジュリア、アーン。の

 7人のレズパーティの現場に連れて行くぞ。」

「な、 な、なに~、俺の言いたいことが、全部わかってんじゃないの。」

「そりゃ、そうだ。ぼくはおまえの事は全てインプットされてい る。」

「じゃ~、いちいち聞くなっつうの。」

「確認行為だ。」

「それもインプットされているのか。」

「いや、ぼくの趣味だ。」

「この!。」

「行くのか、行かないのか。」

「行くよ、行くけど、急に行っちゃて大丈夫かな?」

「何がだ?。」

「な にがって、そんな、沢山のポルノスターの大レスビアンパーティの現場にいきなり現れちゃ、まずいというか、

 驚かしちゃ悪いというか、相手にされないんじゃないかとか、なん か恥ずかしいというか。そのあの。」

「気が弱い処も子孫とそっくりだな。心配はいらない、何でもおまえ の思いのままだ、これが、いくいくドアの、どこでもドアと

 決定的に違うところだ。 普段は、オナニーで犯しているだけの極 上のブロンドガールと、気が済むまで楽しんでこい。

 金髪達は、おまえのSEX奴隷だ。そして、おまえはご主人様 だ。」

「それ。」










そういうと、俺のケツに蹴りを入れ、いくいくドアへ押し込む、どら エロえもん。

ドアへぶつかり、ドアの向こう側へすっ飛ぶ俺。

「ちくしょ~いて~、小さいくせになんて力だ。」

「え、ここは、これは、何という、凄い、凄いぞ、どらエロえもんの 言ったことは本当だったんだ、こりゃまるで天国だ。」

目の前に広がる光景は、7人の超極上ハードコア女優達の、大レズ パーティの真っ最中である。

むせ返るような、香水と女の臭いが充満している。

「あっ、あれは、トレーシーだ。あの、トレーシーローズが目の前 に、ほんとに本物なのか?」

「信じられない。」

「そ、それに、ジンジャーも、アンバーも、クリスティも、居る。ア リシアだって、ジャニーンもジュリアも喘ぎまくっている。」

「本当なのか?」

何度も同じ事を呟く俺。

それは、無理もない。 俺は、トレーシーローズをはじめ、この時代 のポルノスターの大ファンなのである。

毎日、毎晩妄想の中で、変態プレイで犯し続けてきたペット達が、こ れまた大好物のレズプレイで、くねり、悶えているのだ。











中央の大きなウオーターベッドの上では、クリスティが横たわり、 1m近い巨乳ごと喘がせ、ゆったりと悶えている。

その柔らかな巨乳を揉みし抱きながら、大きな乳輪の中心で、凝り立 つピンクの乳首をなめ回しているのはジャニーンである。

野性的な美しい顔に微笑みをたたえ、クリスティのたおやかな両の乳 房をもみ上げ、絞られて突き出す乳首を吸い上げる。

喘ぐクリステーの長い足の中心で、おまんこ汁を吸っているのは、ア ンバーである。

見るからに淫乱でスケベで美しい表情で、長い舌ベロにトロ付く、ク リスティのおまんこの汁を美味しそうに吸い出している。

クリスティのクリトリスは大粒である。デビュウ作のピンクTVで、 ロンジェロミーに舐められ、大粒をヒクヒク動かしていた。

クリトリスを動かせる女はクリスティだけである。アメリカンポルノ 女優のおまんこを舐め尽くしてきた、ロンジェロミーが、

驚いていたのであるから、間違えないだろう。

その大粒クリトリスをまったりとなめ回すアンバー。ハードコア女優 は、レズテクが上手い。ほとんどが私生活でもレズビアンである。

そのアンバーの腰を抱き、極太長大のアメリカンサイズのペニバンを 突き込んでいるのは、ジンジャーである。

よく締まった太股から、腰のラインが、ペニバンを突く毎に、プリン プリンに振るえる。

突かれるアンバーのしりたぶと、太股も突きに合わせてむっちりと弾 む。

二人のリンのレズファクは、見ただけでいきそうなくらいに刺激的で ある。

ジンジャーは、ポルノ引退後は、ジンジャーリンアレンという名で一 般映画にも出演しているが、その美しさは一般の女優の中に入っても

際だっている。ゴージャスな、ブロンドの髪をなびかせて美しい顔を 官能色に染めて、執拗にアンバーのおまんこを責めるジンジャー。




                                         





アンバーのおまんこも、もう既にトロトロである。

そして、おまんこ、クリトリス、巨乳を同時に責められるクリスティ の顔面を跨いで腰を振っているのが、あの、アメリカンポルノの女王。

トレーシーローズである。快感に喘ぐクリスティの舌べろ責めは激し い。

下からの激しいナメナメに、むっちりと柔らかくしかも、よく締まっ た極上の腰、ケツ、太股を振りながら、自身のおまんこと、クリトリスを

クリスティの唇に擦りつけている。釣り鐘型の乳房を激しく揉みし抱 き、先端の乳首は指で摘んで扱き上げる。

喘ぐ表情といい、くねる身体の動きといい、ビデオで見たトレーシー ローズそのものである。

ビデオと違うのは、雌馬の様に喘ぐ吐息と、欲情のために上がった体 温が間近に感じられる事である。

長年の憧れの対象がすぐそこに、手が届く処に居るのである。













そして、ウオーターベットの横のソフャの上で69で、舐め合って居 るのが、アリシアと、ジュリアである。

アリシアモネのクリトリスは大きい。

別名クリトリスモネ、と呼ばれるほどである。

あまりに大きいクリトリスのため、共演者が面白がって攻め抜くた め、更にたまらなく大きく育ってしまった。

いわいる、職業病の感じもあるが、大きい分だけ感度も抜群で、すぐ 感じすぎてしまい演技が出来無くなってしまう事も多い。

逆にクリトリスの大きさを見れば、本当に感じているのか一目瞭然 で、嘘の付けない快感ポイントでもるのだ。

そして、相手のジュリア、アンのクリトリスも、アリシアに負けない ほど大粒で・る。ペントハウスのモデルに選ばれるほどの

超美形の肉体と、お顔である。ジャニーンとのレズショーは、全米を 感じさせたほどの人気である。

余分な脂肪の一つもない、シェイプアップされた、肉体には、作り物 ではないかと思わせるほどのパッツン、パッツンに張った

形の美しい巨美乳がそびえる。滑らかで、すべやかで、筋肉質の肉体 は、ビーナスの様に美しくバランスが、最高である。

この、デカクリ女二人が69で、互いの大粒を嬲り、舐り合ってい る。

アリシアの肉体は、トレーシに似た柔らかなむっちりタイプである。

ジュリアの筋肉質な肉体と絡み合い、確実に感じて勃起している解り やすいクリトリスを吸い合う二人。












ほとんど、夢中の域にまで高まっている、7人の極上女が一斉に、突 然現れた俺を注目する。

しかも、それぞれのプレイをやめて、俺の周りに集まって来た。

みんな、淫靡に微笑みながら、モデルのように、けつを振って近づい てくる。

あっという間に6人の金髪と、一人のブルウネットに囲まれてしまっ た。

「ようこそ、ご主人様。」

「おまちしておりました。」

「私たち、もうすっかり、とろとろよ。」

「どうぞ、お気のすむまで、存分に私たちを可愛がってください。」

「どんなに、嫌らしいことでも、変態なプレイも、ご主人様のお気に 召すままよ。」

「私たちは、ご主人様専用のSEXペット。性の奴隷よ」

「なんなりと、お申し付け下さい。」














口々に服従の意志を伝える女達。

俺は英語に弱い。

しかし、不思議なことに、全て解るのだ。

女達の言葉は、いつものビデオの声と同じに、とても美しく、欲情す る、とても可愛い声である。

勿論イングリシュであるが、英語が分かると言うより、言葉で、感じ られる気がする。

つまり、理解するのではなく、感じるのである。

これも、いくいくドアの効果の一つか。

女達は俺の服を脱がし始める。

ゆったりと、時間を掛けて。

全裸にされると、全員で俺の身体を撫でさすり始める。

ジャニーンが、カクテルを飲ませてくれる。

「アルコールと、興奮で身体が熱い。」

・・・・・・・・・・これからが、極上の7人の女との酒池肉林の ハーレムの始まりである。

       
     
                                                            第二話に続く。






              



それにしても、どらエロえもん、ありがとう。
これからは、いくいくドアで、どんなプレイも気の向くままだ。
その他にも沢山の道具を持っているみたいだし、楽しみだネ。
これからもよろしく。






ブロンドパラダイス前編




作、官能まったり




「ようこそ、ご主人様。」


「おまちしておりました。」


「私たち、もうすっかり、とろとろよ。」


「どうぞ、お気のすむまで、存分に私たちを可愛がってください。」


「どんなに、嫌らしいことでも、変態なプレイも、ご主人様のお気に 召すままよ。」


「私たちは、ご主人様専用のSEXペット。性の奴隷よ」


「なんなりと、お申し付け下さい。」


極上の7人の美女に全裸で囲まれてこんな事を言われたら?


「イツッ。」


思わず頬をつねって確認してしまう俺。

ジャニ-ンに飲ませてもらったドライマティ-ニが効いてきたよう だ。

錯乱する頭でどらエロえもんを探す。


「どらエロえもん、どこえいったんだ。」


「ここにいるぞ。」


「どこだ。」


「お前には見えない、だけどぼくは此処に居るぞ。」


「これは、この目の前の光景は本物なのか。」


「何度同じ事を言わせるんだ、お前には学習機能が無いのか。」


「目の前の金髪達は間違えなく本物だ。」


「信じられない。」


「信じるも、信じないもお前の勝手だ、ぼくはただお前の望みを叶え ただけだ。」


「さ、やるのか、やらないのか。」


「やらないなら、元の世界へ帰すぞ。」


「ま、待ってくれ、、、やる、、、やりたい、、、いや、やらせて下 さい。」


「やっと、その気になったようだな。」


「でも、本当に、こんなに凄い美女達を、思いどうりに、ヤッチャッ テいいんだね、、、どらエロえもん。」


「しつこいぞ、イヤならかえるぞ。・・・・ホントに子孫とそっくり だ。」


「わかった、分かったから怒らないでくれ、夢が叶ったんだ、やりま くってやるぞ~。」


「よし、そ、それじゃ、まずは、服を脱がせて貰おうか、、、、 ナ。」


無言で微笑むと、美女達は、俺の汚い服を脱がせ始めた。

トレ-シ-が右側から、アリシアが左側から、ゆったりとした指の動 きでシャツのボタンを外す。

自慢の金髪を指でかき上げながら、しなだれかかって俺の肩に手を回 す。

瞳は欲情に濡れ光り、薄い唇からは、甘い舌ベロをチロチロ出しなが ら、官能の吐息を吐いている。


俺の前に傅きズボンのベルトに手を掛けているのが、アンバ-である。

同時に真ん中のジ-ッパ-に手を掛けているのがジンジャ-。

二人のリンは股間に傅づいて、濡れた瞳で誘うように俺を見つめてい る。

そして、俺の背中から豊満過ぎる肉体を擦りつけて来るのが、ジュリ アらしい、首筋にかかる熱い吐息が教えてくれる。

ジャニ-ンとクリスティ-は、それぞれにマティニのグラスを待ち、 怪しく、くねっている。


あっというまだった。

5人のセクシ-美女達に裸に剥かれたのは。


「え~、なに、これ。」


いくら気の弱い俺でも、驚くのは仕方ない事が目の前に起きていた。

俺の貧弱な筈の身体が、ムキムキになっているではないか。

ぶよぶよのお腹には仮面ライダ-(古いかな。)の様な腹筋がボコボ コ付いている。

腕の太さも、胸の厚みも、まるでボディビルダ-である。

胸の筋肉に力を入れると、なんと、ビクビク動くではないか。


「マチョなご主人様が、大好きよ~。」


トレ-シ-が右胸をさすりながら、耳元で囁く。


「う、嬉しい、こんな身体になりたかったんだ。」


更に、更に驚くべきは、股間の、物が


「ひぇえ~~。」


アンバ-とジンジャ-に柔柔と握られ、扱かれている物が。


でかい!


20cm以上、いや、25cmくらいは有るだろう、太さも5cm程 は有るんじゃないか。

しかもコチコチに、おっ立ち、青筋いっぱいで反り返っている。

力を入れるとジンジャ-と、アンバ-の手を放れてビシッと、下腹部 に激突するほど元気がいい。

雁首も張り出し、皮も綺麗に剥けている。


「うふ、すごいわ~。」


「はやく頂戴、ご主人様ん~。」


「か、か、感激~、こんなおチンポが欲しかった~。」


嬉しさのあまり踊り出したいほどの気分だった。

金髪女に欲しがられる様なおチンポにずっ~と憧れていた俺は、目の 前の夢のような巨根に、優越感がフツフツと沸き上がって来た。

これなら、この肉体と、おチンポなら、此処に群がる7人のス-パ- ボディ達だって、相手に出来る。


「ふふふふ、あっはははは~、最高だぞ、どらエロえもん。」


最高のおチンポを持ち上げ、雁首の裏筋に舌を這わせるジンジャ-、 ご馳走をジンジャ-から取り上げようと肉厚な唇を近づけて来るアンバ-。

二人のリンは、同じ色のブロンドヘア-を疼かせながら、二枚の舌ベ ロを這わし、扱いてくる。


「う、く~、気持ちいい~。」


最高の巨根は、感度も抜群だ。

「これが、ビデオで、毎日見ていた、ジンジャ-と、アンバ-のナメ ナメか。う~、す、凄い~。」

二人のリンは、可愛いお口に、たっぷりと唾液を溜めて、蜜を舐める ように、俺のおチンポを舐めまくっている。

左右の耳の穴に舌を差し込んで来たのは、トレ-シ-と、アリシア だ。

左右から、むっちりムチムチな極上の肉体を擦りつけていたと思え ば、二人息を合わせて耳を嬲ってくる。

背中のジュリアと合わせて、柔らかく、且つ良く締まった脂肪のかた まりを、プルル-ンと、擦り付けられる感触が堪らない。

しかも、ジュリアは巨乳を擦りつけながらも、舌ベロで、俺の背中を 丹念に舐めてくれている。

全身に雷に打たれた様な快感が走りぬける。

そんな中をクリスティ-に唇を塞がれた、ねっとりと長い舌をさしこ まれ、マティニを流し込まれる。

あ、甘い、こんなにもマティニは甘かったか?

まったりと、クリスティの舌ベロは俺の口の中をはい回り、マティニ と、唾液の交換をしていると、横からジャニ-ンの長い舌が伸びてくる。

二人の舌ベロが俺の口の中で縺れ合う。

まるで、クリスティ-と、ジャニン-に口を犯されている気分だ。

口の周りは、マティニと、三人の唾液でベチョベチョになっていく。

そのベチョベチョな汁に舌を這わせる、トレ-シ-と、アリシア。

もう、俺の顔の周囲はブロンドでいっぱいだ。

香しい香水の臭いと、金髪の熱気で俺の身体もトロトロと溶けだしそ うである。

「ウッ。」


俺のアナルに快感がはしった。

ジュリアが、俺の尻タブを押し開き、長い蛇の様な舌先を丸めて、ア ナルを舐め始めた。


チロチロ、ナメナメ、ねっとり、レロレロ。


「うっ、くうっ。」


初めて体験する快感に声を漏らして悶える俺。

タマタマもピクピク上がってしまいそうだ。

そんな、震えるタマタマを優しく揉み上げてくる、ジュリア。

おチンポを舐めているジンジャ-の手も重なってくる。

7人の金髪の圧倒的な肉体に囲まれ、アヘアヘになっていく。

夢のような総攻撃に、股間のおチンポは、今にも爆発しそうに先露を 垂れ流している。


「むむむ、き、気持ち良い、こ、このままじゃ、女共の好きなように イカされてしまう、、、、主導権を握らねば、、、、しかし、、握られているのは、、

おチンポだ、、、、、、、、、ま、いいか、一回イッテから考えよ う。」


性格の軽いことでは負けてはいない。

それに、これだけの肉体と、おチンポを授かったのだから、どんな大 量のザ-メンが出るのか早く知りたかった。

爆発寸前のおチンポは、更に大きさと、堅さをまして反り返る。


「ま、待てよ。」


「お、俺のおチンポは、早漏だ。」


「いつもなら、こんなに凄い刺激を受けたらすぐにでもイッテしまう はず?」


さっきから、イク寸前の高ぶりを示しているのに、フィニッシュまで いかないのだ。


「なるほど、射精を完全にコントロ-ル出来るらしい。」


「此奴はデカイだけでなく、性能も、最高だぞ。」


「ふふふ、あっははははは~。」


7人のアメリカンポルノ界の伝説的スタ-に奉仕させながら、高笑い をする俺。


「最高だ、最高の優越感だぞ、どらエロえもん、はははは。」


「そら、ジンジャ-、アンバ-もっと激しく喰えろ、スコスコ、ズポ スポ口まんこで、扱き上げろ。」


「そんな柔なフェラチオじゃ、俺の最強のおチンポはイケないぜ。」


ああん~、スコズボ、ううん~ねちょ、にちゃ、すっぽり、ねちょり、ずこず こ、レロレロ、ううん~。

ご主人様の変貌に慌てておフェラの激しさを増す、アンバ-と、ジン ジャ-。

ディ-ブなキスをしていた、クリスティもオチンボ責めに加わる。

バキュ-ムフェラで扱き上げていた、アンバ-のお口からおチンポを 奪うと、マティニをたっぷり含んだお口に喰え込むクリスティ。


じゅるじゅりゅ、ねっとり、すぽっすぽ、スコスコ。


「うう、つ、冷たい、ああ、マティニが、お、おチンポに染み渡るよ うだ。」


マティイと、唾液と、先露とでびちょびちょになっている、おチンポ を激しく吸い上げ、そのまま、お口でピストンする、クリスティ。

アンバ-とジンジャ-は、クリスティ-に奪われた大好物を奪い返そ うと、精一杯お口を近づけ、竿の根元や、クリスティの唇から見え隠れしている

おチンポの先の部分に舌を這わせている。


「ううう~、感じるぞ、凄くかんじる~、ジンジン痺れてきた、腰の 芯が溶けだしそうだ。」


「ジュリア、もっとケツの穴を舐めるんだ、もっと激しく。」

れろれろ、ねばねば、ねっとり、ちゅぱちゅぱ。


「射精直前の、一番感じる瞬間がず-と続いているようだ。」


「クリスティ鬼頭の裏筋をつよく吸ってくれ。」


じゅりゅ、じゅりゅじゅりゅ。


「ジンジャ-タマタマを激しくもんで。」


モミモミ、こねこね。

「アンバ-おちんぽ竿の根元に歯を立てろ、優しくな。」


カミカミ、あぐあぐ。


「あああ~、もう、狂いそうだ、凄い、凄すぎる~。」


トレ-シ-、アリシア、ジャニ-ンみんな、もっと、もっと、ス-パ -ボディをこの俺に擦りつけるんだ。


「そしてトレ-シ-、おまえの唇を、吸いながらイカセテくれ。」


「お前の唾液を飲みながら、俺の可愛い肉奴隷達にザ-メンをぶちま けたいんだ。」


「ああん~嬉しいわご主人様あん~。」


そう言うと、ねちょりねちょねちょと舌を絡めてくるトレ-シ-。


「うううあぐあぐうううううぐうう。」


トレ-シ-とのディ-ブキスを合図に、一斉に責め立ててくる女達。


スポスポ、がぼがぼ、ねちょり、ズコズコ、すりすり、もみもみ、や わやわ、ねっとり、じゅりゅじゅりゅ、れろれろ、こねこね、まったり。


極上の肉体と、美貌、SEXテクニックを誇る7人の牝奴隷に総攻撃 を掛けられては堪らない。


「うううううぐあぐうう、いぐ、いぐ、うう、でりゅ、でりゅ、で る、うじゅるううあががが~~。」


どっっっぴゅううううう~~~~~、ドピュウウ~~、どくどく ~~、どぴゅどぴゅううう~、ぴゅぴゅぴゅ~~~。


それは、爆発だった。

まさしく、爆発であった。

射精の瞬間に喰えていた、クリスティのお口の中にほとばしったかと 思うと、真っ白なドロドロのザ-メンが、クリスティとおチンポの隙間から溢れだし

あまりの量の多さに、思わず、おチンポを吐き出してしまったクリス ティ。

その後も、後から後から、ドロドロを吹き出す、おチンポ。

股間に傅いている、ジンジャ-、アンバ-、クリスティ-の綺麗な金 髪も、可愛いお顔を、臭いザ-メンで、ドロドロになる。


「アアアア~凄い、凄すぎるわ~ご主人様。」


「こんなに大量のお汁を頂けるなんて、嬉しいわ~。」


「それに、とっても美味しくってよ。」


「こんなに、凄い爆発は、聞いたこともないわ~、本当に嬉しくいわ ~。」


「わたしにも、頂戴。」


「アン、ダメヨ。」


口々に歓喜し、ザ-メンの取り合いをする可愛い、牝奴隷達。


「うぐううう、あぐううううう。」


トレ-シ-の舌ベロに喉の奥まで舐められ、甘い唾液を流し込まれて ながら、絶頂を迎えた俺は、、もう、、立っているのがやっとである。

気が遠くなっていく程の快感は、間違へなく今までの人生最大の物で ある。





「は~~は~~は~~は~~。」


「凄い、もの凄い、ホントに凄かったぞ、は-は-。」


肩で大きく息をつき、喘ぐ、、、俺のおチンポは、、、なん と、、、、なんと嬉しい事に、、少しも萎んではいない。

未だ巨根のなかに残る残り汁を扱きだして舐めとっているジンジャ- と、アンバ-。

その、唇も、お指も、ネバネトに糸を引いている。

一番満足しているのが、クリスティ-であろう。

一番激しい最初の一発をお口の中で受け止めたのである。


「あああ~ん、お、美味しい、もう、素敵なんだからご主人様って、 あの時は、息が止まりそうになって、一瞬気が遠くなったわ~、感じちゃった。」


口の周りに残るドロドロを、お指の先ですくってはお口で舐め取りな がら、話すクリスティ。






「よかったぞ~みんな、今日は、俺の最強のおチンポで、まだまだ たっぷり可愛がってやろうな。」


「ああ~~ご主人様あん~。」


「うれしいわ~。」


「さて、次のプレイは、と、、、、そうだな、汗もかいた事だし、バ スル-ムへ行こうか。」


「はい、私たちは何時でも仰せのままよ。」


「ご主人様のお体を洗って差し上げますわ。」


「ウフン、勿論、すみからすみまでヨ。」


「そう、タオルはいらないわ、私たちの身体で洗って、、あ、、 げ、、る。」


「ほ-それは楽しみだ、金髪女のたわし洗いで、綺麗にして貰おうか な。」






                                                    

              ・・・・・・・・・・・・・・・・此 処まで読むとぐったりしてきたでしょう。 ここらで少し休もうぜ、どらエロえもん。・・・・・・

                                  ・・・・・・・・・・・・仕方がないな、じゃ続きで頑張れよ。・・・・・・・・


                                              そう言うことで、ブロンドパラダイス、その1は終わり。

                                              その2は勿論金髪女が、エロエロどろどろ、凄いぞ。





ロンドパラダイス、中編



作、官能まったり



「さて、次のプレイは、と、、、、そうだな、汗もかいた事だし、バ スル-ムへ行こうか。」


「はい、私たちは何時でも仰せのままよ。」


「ご主人様のお体を洗って差し上げますわ。」


「ウフン、勿論、すみからすみまでヨ。」


「そう、タオルはいらないわ、私たちの身体で洗って、、あ、、 げ、、る。」


「ほ-それは楽しみだ、金髪女のたわし洗いで、綺麗にして貰おうか な。」



・・・広大なバスル-ムの中。・・・



ガラス張りの向こうには、マイアミビ-チが見える。

此処は何処なのだろう?

いやいや、そんな事はどうだって良い。

目の前のブロンドパラダイスが、今は全てなのさ。



エア-マットの上に俯せに寝そべっている俺。

逞しい全身の筋肉が盛り上がっている。

その筋肉の上には5人のス-パ-ボディ達が、泡にまみれて群がって いる。


背中の上で腹這いになり、全身でくねくねとソ-プを擦りつけている のがトレ-シ-ロ-ズ。

柔らかな全身が気持ちが良い、特に背中に当たる釣り鐘型の乳房の刺 激が絶品である。

そして、感じてコリコリになっている乳首の当たる感触がまた、堪ら ない。

こんなに柔らかで、暖かくて、コリコリな感触は、世界中を探したっ て他には望み得ないだろう。

そして、そして、前後に滑りながら、擦り付けてくる股間のブロンド たわしで、首筋から、肩、背中、腰、尻タブの膨らみまで、丹念に洗ってくれる。

なんと、ゴ-ジャスで、刺激的な感触。


贅沢な事に、そんな素晴らしい感触が、全身にくまなく、しかも同時 に与えられている。

右足にはジャニ-ンが、その野性的な瞳を濡らして、良く引き締まっ たピッチビッチの太腿を擦りつけ、くねくねくねっている。

左足の上ではアリシアモネが、大粒なクリトリスをブロンドたわしに 含ませて、コリコリねちねちと、泡踊りの真っ最中である。

背中でくねるトレ-シ-の柔らかな尻タブと、両足の上を滑るアリシ アと、ジャニ-ンの尻タブが、ちょうど俺の尻の膨らみの上でぶつかり合い、

パツン、パッツンと、嫌らしい音を立てている。

延ばした右腕には体重を掛けないように、ジュリア、アンが尻を向け て股のたわしで挟み込み、前後に腰をグラインドさせている。

ジュリア、アンは、アリシアにも負けない、大粒のクリトリスを持っ ているため、腰を滑らす毎に、肉の芽が擦れて感じて仕方がないらしい。

その証拠には、ジュリアの金髪の襞襞の熱さと、ソ-プとは違ったヌ ルヌルが、俺の腕に、ジワーっと、、、なま暖かく感じ取れる。

そして何より肉芽のコリコリが直に腕に触れてくるのだ。


左腕はアンバ-リンが、上半身をくねらせて、洗ってくれている。

好色で挑発的な眼差しは、一時も俺の瞳を放さない。

形の良く、柔らかく張った、最高の乳房が、プルルル~ンと、腕の筋 肉を揉みほぐしてくれる。

上に擦りあがる毎に、俺の左耳穴に蛇のような舌ベロを差し込んでく る。

ちょうどその体勢で手の甲に位置する金髪たわしを腰を回して擦りつ けてくる。

5人の極上美女金髪たわし洗いは、実に壮観である。

俯せの腰の下でつぶされているおチンポには、ドクドク血液が溜りコ チコチになっていくのが分かる。


「ふふ、お前達感じて来ちゃうじゃないか、こんな格好のままで、俺 をイカせる気じゃ無いだろうな。」

「うふ、可愛いご主人様。」

「今度は仰向けで、洗ってくれよ。」

「はい、こっちむいて。」

「とくに、おチンポを丁寧に頼むぞ。」


仰向けなった俺の上に、直ぐさま、さっきまでの受け持ちどうりに跨る女 達。

但しトレ-シと、ジャニ-ン、アリシアは、頭の向きが逆になる。

両足と胴体を洗う三人は、皆おチンポを向いて、6本の腕でそびえ立 つ巨根を洗いながら、泡踊りを始める。


「ううう、気持ち良い~、最高。」


泡まみれになって、扱き洗いされるおチンポの気持ちが良い事って いったら、もう最高である。

しかも、金髪女6本の手なんて、もう犯罪だ。

頭を上げると、泡まみれでくねるトレ-シ-の割れ目が丸見えだ。

18才でハ-ドコアにデビュ-した時の、あのピンクの割れ目が、眼 前に有るのである。


「うう~し、あ、わ、せ。」

「もう、死んでも良い。」


悦には入っている俺の目前に、突然お尻が迫ってきた。

小麦色の、ピチピチした、小振りなお尻は、シンジャ-リンである。

阿波踊りの5人からあぶれた、ジンジャ-とクリスティ-の二人は、 バスタブの縁でレズプレイを楽しんでいたが、

堪らずに参加してきたのであった。


ジンジャ-の傍らに座ったクリスティ-キャニオンは、ジンジャ-の 割れ目を俺の目前で更に開いてみせる。

長い指をゆったりとゴ-ジャスに動かして。

舌を延ばせば届きそうな程、目の前で割れた金髪の亀裂は、エロビデ オで何度もみた姿と同じであった。


「これが、あの、伝説のハ-ドコア女優、ジンジャ-リンの、お、、 ま、、ん、、こ、、、。」


美しい、なんて、綺麗な、おまんこだ。

キラキラ輝いている。

おまんこに生えてる毛も、お尻に生える体毛も、みんな、本物のブロ ンドだ。


「ゴクン。」


あまりの感激につばを飲み込む俺。

俺の中ではジンジャ-と、トレ-シ-は双璧である。

そんな、ジンジャ-の、派手な金髪おまんこを、目の前で押し広げ、 嬲り出すクリスティ-。

薄い大淫皮の中の少淫皮は、透明な雫を湛えて綺麗なピンク色に輝い ている。

トレ-シ-のピンク色に比べると、やや、ジンジャ-の方が淡い色合 いである。

クリスティ-の指は、亀裂の上端の包皮を剥いて、肉の芽を露わにす る。

小粒の肉芽はやはりピンク色に濡れ光り先端を尖らせている。

クリスティ-の、嫌らしい長い指はコリコリ肉の芽を撫で出した。

感じるポイント知り抜いている、指使いである。


「OH~YES、OH~~、あ~ん。」


英語と日本語の喘ぎ声がこだまする。

鼻にかかった可愛い喘ぎ声も、ビデオと同じである。

クリスティ-の指の動きに合わせてジンジャ-も腰を振り始める。

人差し指でコリコリ肉芽を撫でながらも、中指はピンクの襞の中心に 分け入っていく。


ぐちゅ、にちゃ、コリコリ、スポスポッ。


「ウ、ウウウ~ン、YES。」


すぐ目前で行われている淫ら過ぎる行為に、ドキドキ心臓の鼓動が止 まらない。


タラッ、、、。


鼻の頭に雫がたれる。

なま暖かい雫は、間違えなく目前の亀裂から滴ったものだ。

もう、すっかりトロトロである。

クリスティ-の中指は根元までスッポリ入り込み、内部の壁をこね くっていたと思えば、ズボズボ出し入れしている。

その度に溢れる雫が俺の顔に滴り落ちてくる。

なんと嫌らしい光景だ。

女が感じて濡れ出すところがハッキリ分かる。

薬指も参加し二本でジンジャ-を刺激するクリスティ-。

人差し指の腹で円を描いて撫でられているクリトリスは、さっきより 大きくコチコチ膨れている。


「OH,OH,YES~YES,OH~~NO~~。」

「あ~ん、あ~ん、いやん、あああん。」


左右の耳に二カ国語放送のように聞こえる、ジンジャ-の喘ぎ声。


べろん。


我慢できずに、首を上げて舐め上げた。


べろんちょ、れろれろ、

「ア、ア、ア、ああんん、YES~~。」


吸い上げる。


じゅじゅうう~、じゅばじゅば。

「いやん、あああ、KANNJITYAUU~~OH~NOおおお ~。」


舌先を丸めて、突っ込む。


すぽすぽ、ズポズポ。

「ああああん~だっめんん~。a、hh~OH~NO~。」


更に舐め舐め。


レロレロ、ねちゃねちゃ、べろべろ、ねっとり、れろれろ。

「ク、ク、うんうん、DAME~~。」


クリスティ-の指ごと、吸い上げる。


じゅじゅじゅじゅうううううう~~、ちゅう~ちゅう~すぱすぱ。

「ああああ^~~~。」


ピチピチの太腿を震わせて、俺の顔に擦りつけてくるジンジャ-。


「うぐううううあぐうう、」


クリスティ-の指がスッポリ嵌ったままの、トロトロのおまんこで口 と鼻を塞がれる。

鼻がジンジャ-のアナルに入り込む。

ダークブラザーズ監督作品で、サンドイッチファックまで見せてくれ た、ヒクヒクアナルに。

窒息しそうな位置を首を振って僅かにずらす。

俺は舌ベロを精一杯に延ばし、顔に擦りつけて来るジンジャ-の黄金 のおまんこを舐め上げる。

クリスティ-の指は、指まんこを抜き凝り立つクリトリスを集中して 責め始めた。

二本指で、コリコリに尖った肉の芽を挟んで扱きながら震わせる、ア メリカンハ-ドコア女優お得意の、イカセ用のレズテクである。


「ああああんんいやああああん、ああんん~~~。」

「OH,OH,OH,OH,OH,OH,^~~~。」


一段と激しさを増すジンジャ-の喘ぎ。

トロトロのオマンコと、ヒクヒクのアナルは、交互に俺の舌ベロが責 める。

コリコリのクリトリスは、クリスティ-の情け容赦ないほどの指責め が追い込んでいく。

腰振りが更に激しくなる。

俺の顔は、糸を引いて滴り落ちている甘いおまんこ汁で、ベチョベ チョだ。


「Ohhhhhhhh~~~、clit、clitoris、 ecstacy~~YES,YES、orgasm,~~cum、cum、cum、Ohhhh~~。」

「いくうううううううううううううううあああああああああいくうう うううううううう^~~~~」


「うぐ、ぐうううあ、れれろろあがが。」


「oh,oh,oh、cum、cum、cum、YES、 orgasm,OHHHHHHH~~~。」

「いくうううううううううううううううううううううううううううう うううううう~~~。」


も、もの凄い。

凄すぎる。


「うぐうぐぐぐぐぐぐぐああががが。」


お、おまんこ、黄金のおまんこが、俺の顔面を押しつぶす~。

圧倒的な腰の振り。

強烈すぎる、よがり腰である。

ねっとりトロつきを増した、エクスタシ-の汁が大量に湧き出すよう に俺の口元を襲う。

僅かに白濁とし、味も濃くなっている。

完全にイカされた証拠である。


「oh,oh,oh~、cum、、YES~、YES~~、 YES~、YESoh,oh,oh。」


イッタ後もまだ腰を振り、俺の顔の上で余韻を楽しんでいるジンジャ -。

クリスティ-のクリ責めも、余韻の疼きに合わせて、ゆったりとした 揉み込む動きに変わってきている。


「ああ~~~~ん、いちゃたわああ~~ああ~~よかたあああんん ~~、あはあ~~~ん。」

「とっても良かったわよ、ご主人様の舌ベロ。」

ニッチャリ。トロトロリ~~~ン。


おまんこが俺の口を離れると時に、長~~~く、糸を引く黄金のラブ ジュ-ス。

やっと、俺の顔を自由にしてくれるジンジャ-。

あの、憧れていたジンジャ-リンが、事も有ろうに、俺の顔に跨っ て、本気汁を垂れ流して、完全にイッタてしまった。


「ああ~感激。」


感激している暇はうねる金髪のくびれ達は与えてはくれない。

三人の手で扱かれているおチンポが、そろそろイキたくなってきた。

無論いくらでもイカずに我慢も出来るが、気持ち良い事を我慢はした くない。

胴体と両足の上にトレ-シ-、ジャニ-ン、アリシアの三人を乗せて 腰を上下に動かし高ぶりを示す。

すると、さっきイッタばかりのジンジャ-がトレ-シ-の背中に馬乗 りになってきた。

振り返りながら悪戯っぽく微笑み、おチンポ扱きに参加するジンジャ -。

6本の手が8本に増える。

そして、目の前には、俺の胸の上に馬乗りに重なったケツが二つ、黄 金の割れ目を泡だらけにして、

スベスベ、ツルツル、ねちょねちょ、蠢いている。

あの時代を代表したアメリカンハ-ドコア女優が二人、今では伝説に なった二人が俺の胸の上でオマンコを重ねているのだ。

すぐにでも蠢き、擦り付けてくる黄金のおまんこに、かぶりつきた い。

しかし、両手はジュリアと、アンバ-の物だ。

首を上げて覗き込んでいる俺の口をアンバ-の熱い唇が塞ぐ。

分け入ってくる長い舌べろは、とても活発に動き回る。

俺の口の中隅々まで舐めとろうとしている。

右側からはジュリアが、アンバ-に奪われている唇から、鼻、頬にか けてたっぷりと唾液を垂らしてくる。

垂らしては、舐めあげ、舐め回すジュリア。

ジュリアの唾液を吸い込む、アンバ-。

そして、トレ-シ-とジンジャ-の二段重ねの尻を撫でいたクリス ティ-もやって来る。

三人の涎で、俺の顔はネチョネチョだ。

顔全体を舐め回す、三人のゴ-ジャスな舌ベロ。

キラキラ輝くほどに美しく、ケバクてハデ顔で、可愛いい、最高の女 のお顔が俺の目の前に集まっている。

淫らにお口を開けて、長い舌ベロを出して、涎を垂らしながら。

やがて俺の口の中は三本の舌ベロに占領された。


「あぐあぐあがあががうぐう。」


狭い口の中を暴れ回る長い三本の舌ベロは、歯茎の裏から、喉の奥、 舌の付け根まで、縦横無尽に動き回る。

三人一度に甘い唾液を流し込まれ、俺の口の中はもう満杯だ。

唇の横からだらだら溢れだし、もう、顔中ドロドロで、ねっちょり だ。

アンバ-は、鼻の中にまで舌先を入れてくる。

気が遠くなりそうなベロベロ攻撃に、おチンポの我慢も限界がきた。

「うがあごおお、あぐううじゅりゅじゅりゅ。」


しこししこしこしこ、ねちゅねちゅねちゅ、こねこねこね、泡泡、に ちゃにちゃ、すこすこすこすこ、ぐっちゃりぐちょぐちょ。


腰が、疼く。

持ち上がる。


で、でるう。


どぴゅううううううううう~~~、ずぴゅぴゅぴゅぴゅゆゆうゆ ~~~。


「あ、あぐあぐあぐうううううううああががががが~~~~。」


「oh,no、oohh~yes。」

「私にも頂戴、ご主人様の美味しいザ-メン~あああ~。」

「いい、でる~、沢山でてるうう~あああああザ-メンが、美味しい ザ-メンをかけて~。」

「ohhhhhhhh~~~。」

「yes,oh、yes。」


どぴゅ~どどどぴゅうううううう~、どくどくどく、ぴゅぴゅ、どろ どろ。


「おおお~、まだまだ、でるわ、ご主人様のお汁が。」

「扱けば扱くほど、太棹の中に堪っているわ~。」

「あああああああ~お、美味しい~。」

「ああ~~、もう、ドロドロよ~~。」


口々に歓喜の叫び声を上げる、黄金の肉奴隷達。

吹き上げる大量のザ-メンを少しでも受け取ろうと、可愛い取り合い をする、金色の肉の曲線達。

お口を大きく開け、胸を突き出し、ゴ-ジャスで豊満な身体をぶつけ 合う。


どろどろ~じゅぴゅぴゅぴゅ、とろとろろ。


最後の一滴まで口に納めようと、大きな鬼頭の鈴口から、絞り出され たドロドロに舌を這わせる女達。


「ふう~~。」


大きく息をつく俺。

二回目なのに、全然量が減っていない。

快感もザ-メンの量に比例するように大きい。

「凄い。」

自らを凄いと思う俺であった。




・・・・・・・・・・・バスタブの中。・・・・・・・・




二度の射精を終えて、バスタブの中でゆったりとくつろいでい る、、、、、、訳でもない。

浅い寝湯の浴槽に浸かり、横たわっている俺の周は、金髪に囲まれて いる。

右手で豊満なクリスティ-を抱いる。

左手は柔らかなアリシアだ。

頭上のバスタブの縁に腰掛け、膝枕をしてくれているのが小麦色のア ンバ-。

そして浅いお湯に浸かっている腰に跨り、腰を振って悶えているの が、ムチムチのトレ-シ-ロ-ズ。

そして、そして、騎乗位で腰を振る、トレ-シ-のアナルに、ペニス バンドを突き込んでいるのが、ピチピチのジンジャ-リン。

double penetration(両穴差し、サンドイッチファク)で喘ぐトレ-シ-のクリトリスを、摘んで揉み込んでいるのが、

ピチピチシェイプアップボディのペントハウスモデル、ジャニ-ン だ。

勿論余っている方の、お手では、トレ-シ-の釣り鐘型の柔らかい乳 房を、揉み込むのを忘れてはいない。

更に、もう一方の乳首に吸い付いているのが、爆裂シェイプアップボ ディのジュリア、アン。

ジャニ-ンと同じペントハウスモデルである。



ご主人様の25cmの極上巨根と、ジンジャ-の腰に着けた、やはり 20cmはある極太イボイボペニスバンドで、サンドイッチに挟まれて

両穴の抜き差しをされるトレ-シ-。

しかも、レズのベテラン二人に、肉の芽と、敏感な両の乳房を同時に 責められている。

俺の腹の上で喘ぎ、悶え、くねる姿は、まるで、淫らな女神のように 美しい。

ジンジャ-が抜き差しするペニバンの突き込みが薄皮越におチンポに 伝わる。

アナルを突かれるたびに押し寄せる快感で、ギュッギュッと、おチン ポを締め付けてくる。

尖るクリトリスを扱かれて、電気に痺れたような突き上げる快感は、 おまんこ全体が震えるようだ。

乳房を揉まれ、乳首を吸われる、さざ波のような快感は、じわ~っ と、おまんこが熱くなり汁が溢れてくる感触だ。

トレ-シ-が受ける快感責めの反応が全て、黄金のおまんこの中に根 元までスッポリ埋まっている俺の巨根に伝わってくる。


俺はまだ腰を突き上げてはいない。

巨根おチンポは、はまったままである。

しかし、ジンジャ-のアナルファックと、トレ-シ-自身の腰振りに より、おまんこも、とっても堪らないらしい。

その全てがおまんこの中のヒダヒダの疼きで感じ取れるのだ。

何という名器だ。

しっぽりとまとわりつくような襞襞。

熱く疼き、幾重にも締め付けてくる内部の壁。

プロンドの髪を振り乱し、首を振って悶える姿は、ビデオで見せるエ クスタシ-の姿だ。

薄目の唇を突き出して、形の良い鼻の穴を開いて、牝馬の用にヒ~ヒ ~喘ぐ。

眉間の切な皺は深く刻まれ、消えることはない。

俺の腹まで浅く被っているお湯が、ピチャピチャはねる。

どらエロえもんの話じゃ俺の極太巨根は、普通の二倍は感じるって 言っていたが。

いくら巧みに、アナルや、クリトリスを責められているとはいえ、

ただ、差し込んでいるだけのおチンポで、これだけ感じているのはや はり、本当らしい。

アメリカンハ-ドコアの撮影では25cmのおチンポなんて、そう、 珍しい物ではない。

トレ-シ-は、ジョンホ-ムズの36cmの巨砲も味わっている。

長さや、太さ、堅さ、持久力といった高性能のおチンポ責めは、毎日 の様に受けている。

そんなトレーシーにとっても。

やはり、ご主人様の物は特別らしい。


「どうだ、トレ-シ-、そんなにヨガって、そんなに感じるのか。」


「oh~yes、YES、YES,OHHHHHHH~~。」

「ああああ~~、ああ、か、感じちゃう~、ご、ご主人様の、お、 お、おチンポが、す、凄く。良い~、よすぎちゃうう~~あああああ~~だ、だめえ
え。」


「なんだ、そんなに良いのか、俺のおチンポが、俺ぐらいのサイズ は、アメリカじゃザラにはめてるだろ~。」


「あああああ~~~ん、ち、ち、違うわ、ご主人様の、お、おチンポ は、全然ちがうのよ~~、あああいいいいいのお~、アメリカ男のコックより、凄い

のす、凄くて、な、何倍もかんじちゃうううう~~ああああん。」

「こ、こんなの初めてよ~~~~~。」


「そうか、可愛い奴、そんなに俺のが良いのか。」

「でも、ケツの穴を突きまくってる、ジンジャ-のディルドも感じる だろ~。」


「あああ~、そう、そうなの、ア、アナルも、辛いの、ジンジャ-が 激しくてあああああ~~。」


「そうかそうか、感じ過ぎて辛いか。」

「ジャニ-ンのクリ揉みも相当上手で、強烈そうだ。」


「ううううう^~~、あああん、ク、クリトリスが、痺れちゃうのお ~~、あああ~ジャニ-ン、凄い素敵よ~~、あ~んもっと揉み込んでああ~~。」


「ジュリアに、柔らかなおっばいを揉まれて吸われるのも、気持ちが 良さそうだ。」


「あああ~~~、良い、良いの、ジュリア大好きよ。」


「よしよし、そうかそうか、感じちゃって、感じちゃって仕方がない ようだな。」

「そろそろ、イカセテ欲しくなって来たんじゃ無いのか、ん~~ト レーシー。」


「い、い、イキたいの、イカセテ欲しいの、エベレストの頂上ぐらい に高く、激しく、イカセテ欲しいのよ~~、お、お願いよ~~~。」


「そうか、そうか、助平なトレーシーは、そんなにイカセテ欲しいの か。」


「ああああ、欲しい、欲しいの~、ご主人様~。」


「アナルも、肉の芽も、両方の乳房も、こんなにねっちり、虐められ ているというのに、後何が足りないのかな、淫乱ブロンドのトレーシー。」


「いやああああん、嫌らしい言葉で、嬲らないで~。」


「何を言ってるんだ、嫌らしい事を言われて、俺のおチンポをヒクヒ ク締め付けている、盛りの着いた雌馬は、誰かな。」


「あああんんん~~、だ、だめよお、感じちゃうの~、ご主人様に、 嫌らしい言葉を掛けられると、だ、ダメになっちゃうの~。」


言葉嬲りに、エクスタシー寸前まで、追い込まれていくトレーシーローズ。


「そうか、そうなのか、何処がそんなに感じるんだ、ん~、嫌らしい 言葉を掛けられると、何処が感じちゃうんだ~。」


「あああ~、いやん、お、女の口から言わせないであああ~~ん。」


俺の腹の上で悶え喘ぎながらの、言葉のやりとりに、絶頂に向けて駆 け上がって行くトレーシー。


「言わなけりゃ、解らないだろう、さ、何処が感じるのかな?、そし て、何処をどうしてイカセテ欲しいんだ?、俺専用の肉奴隷、トレーシーローズ。」


もう、限界だ。


腰は、絶頂が欲しくてしゃくり上げ、ずぼずぼ、ぴちゃぴちゃ、淫音が忙しくなる。

振り乱すお顔は、顎を上げ反り返る。

可愛いお顔は、快感に歪み、力がこもる。

額の官能皺は更に深く長く刻まれる。


「あああああああ~い、い、良い、イキそおなの、もうイキそうに なってるの、あああ~だ、だから、い、イカセテ、お願いよお~。」

「い、意地悪しないで~あああ~、お、お、お、おまんこ、、アタシ の、トレーシーローズの、お、おまんこ、を、ズコズコ突いて~、

突きまくって~、ああああ~~、ご主人様の、凄いお、おチンポで、 ズボズボ、イカセテ下さい~~、お、おまんこで、イキたいのおお~

ああああああ~~~ご、ご主人様~~。」


「よく言えたぞ、可愛いトレーシー、ご褒美だ。」


それ。


ズコズコ、びちゃびちゃ、ズポズポ、ぴちゃぴちゃ、ズッコンバッコ ン、びちゃりびちゃり。


突き上げるおチンポ。


「OHHHHHHHHHHH~~~~~~、YES~~~、 OHHHH~~、NO~~~~~。」

「あああああああああああ~~~~、い、いくうううううううううう ううううううううう~~~~。」


反り返るトレーシー。


「oh,oh,oh、cum、cum、cum~~~、 OMANKO~~OMANKO~YES~~~~。」

「おまんこいい、おまんこいい、おまんこいいの~~~、おまんこ、 おまんこ、ズコバコして~~。」


絶頂を迎えたトレーシーに合わせ、アナル突きを全開にする、ジン ジャー。


「Ohhhhhhhh~~~、clit、clitoris、 ecstacy~~YES,YES、orgasm,~~cum、cum、cum、Ohhhh~~。」

「あああああああああ~~~~~~、おまんこいい~、クリトリスい い~、アナルも、す、凄く良い~~。」


お湯とは違うヌルヌルの肉汁を、掌いっぱいに感じて、クリトリス扱 きを、イカセモードに切り替えたジャニーン。


「イクイクイクイクイクイクイク~~~いちゃううう~また~また~ つづけて~いくうううううううう~~。」

「あああああああああああああああああああああああああ ~~~~~~~~~~。」


悶え暴れるトレーシーの身体を、押さえつけるようにして、乳首に吸 い付くジュリア。


「だめえええええええええええええええええええええええ ~~~~~~~~~。」

「アフアフ~あああ~af、af、af、~、は~、は~、いやああ ああ~~~。」


「それそれそれそれ、いけいけ、何回も突きまくられてイクんだ、ト レーシー。」


強靱な腰のバネを駆使して突き上げる俺。

腹の上で、巨根に突き刺されたまま、踊り、弾み、悶え、喘ぎ、くねり、イキまくる。


「また、いくううううううううう~~、おまんこと、アナルが~はさ まれて~~突かれて、そ、そんなに、ずぼずぼしないで~~。」

「だめえええええええ~~、いくうううううう~~、ああああ~~ な、何度も、何度もいちゃうううのおお~~。」


壮絶なイキっぷりである。


これが、アメリカンハードコアの女王、トレーシーローズ。

これがトレーシーのハードファック。

しかも、double penetration(両穴差し、サンドイッチファク)。

フルストローク、フルスロットルで、突きまくる25cmの雁高、極 太。

イッテも、イッテも、突きまくる。

激しすぎる連続絶頂責めに、白目を剥いて半失神状態のトレーシー。

もう既に、意識のない、快感だけを貪る肉の固まりと化している。

突き上げられ、突き込まれて、倒れそうになる身体を押さえつけなが らも、刺激を与え続けるジャニーンと、ジュリア。

瞬間的に意識を失い、グッタリしても責め続ける。

俺のおチンポの周りは、風呂のお湯に混じって、トレーシーの黄金の 肉汁のぬめりが感じられる。

相当の量のブロンドジュースを、垂れ流しているのだろう。


「うぐぐぐがああああああああああ~~~~~~~~~~いくううう ううううううううう。」

「oh,oh,oh、cum、cum、cum、oh,oh,oh、 cum、cum、cum~~~。」

「OMANKO~~OMANKO~YES~~~~、 OMANKO~~OMANKO~YES~~~~。」


ずこばこ、ねちねち、つきつき、はめはめ、ねちょり、びちゃび ちゃ、ドロドロずっぽん。


意識が飛んでも、更なる激しい快感で目覚め、また意識を無くす。

連続絶頂の失神渦巻き現象。


エクスタシースパイラル。


滅多な事では体験できない、究極のエクスタシー。

あの、クレオパトラも富と権力を使って追い求めた官能の極致。

伝説のエクスタシーを味わうのは、さすがのトレーシーも初めての体 験である。

性器、体位、環境、体調、精神、技術、体力、時間。

全ての要素が、最高のレベルで合体し初めて可能となる。


まさしく天にも昇る、気持ちよさである。


この瞬間、地上のハードコアの女王トレーシーローズは、官能の女神 と化したのか?

白目を剥きっぱなしで、涎をダラダラ垂れ流し、全身を痙攣させて、 暴れまくる、その姿は、

官能魔界の妖艶な魔女に憑かれたのか?。


「あふあふあふあふあふあふあふあああああああああああああ ~~~~~~~~。」

「ohhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhh~~~~~~~。」


一際大きな絶叫が、バスルームにこだまする。

口からは泡を吹いている。


「それ、トドメだ~~。」


ずんずんずこばこ、ずこずこずんずん、ずんずこずこずこ、ばこばこ ばんばん、つきつきつきずこずこずんずん。


全員が全力で突き込み、扱き、撫で回し、舐め回す。

硬直するトレーシの身体が更に突っ張る。

突き抜ける。

爆発する。

破裂する。


「ア、ア、ア、アあああああああああああああああああああああああ ああああああああああああああああああ

ああああああああああ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

~~~~~~~~~、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、 あ。」


グッタリ。


長い、長すぎる、硬直の後。

声もなく俺の胸に倒れ込む、トレーシー。


「は~~は~~は~~は~~。」


全身で大きく息を吐き、余韻の痙攣以外には、ピクリとも動かない。

日頃からsex漬けの毎日を送っている、他の金髪達も、

あまりにも激しすぎる絶頂に声も無い。

完全に失神したようだ。

俺の胸の上で無防備に横たわり、

無意識の身体で、史上最高のエクスタシーの余韻に浸るトレーシーの お顔は、

無垢で、純真で、真っ白な、やはり官能の女神である。





「いやはや、最高だよ、どらエロえもん。」

「僕は見ていてグッタリだ。」

「だけど、気持ちよかった~~。」              

「よくも、憧れのトレーシーローズをあんなにイカセられるもん だ。」

「だって、大好きなんだもん。」

「おまえは、残酷なザディストだな。」

「そうかもね、いい女をイカセまくるのって、最高に快感だね。」

「それで、まだ、続けるのか?」

「勿論だとも。」

「おいおい、読者の皆さんも、もう一休みしたいって。」

「仕方がないな~。」

「それじゃ次回は、次の獲物の、アリシアモネをトレーシーと同じ目 に遭わせてやるか。」

「同じ目って、また、バスタブでのサンドイッチ責めか?」

「そうだとも、まだ6人も残って居るんだ。」

「お前な、トレーシー、一人をイカセるのにあんなに沢山の行数を 使って居るんだぞ。」

「だってあの体位で、可愛いお顔を見ながらイカセ責めにするのっ て、最高に気持ち良いんだよ。」

「メモリーが足りなくなるし、だいいち読者が、飽きる。」

「むむ。」

「気持ちが良いのはお前一人だ。」

「わかったよ、それじゃどうすりゃいいんだ。」

「バスタブで、続きをやるのは良いが、文章には残すな。」

「え。」

「次回作は、別のプレイにしろ。」

「なんだ、そんな事か、簡単~。」

「簡単って、、、次のプレイは考えているのか。」

「勿論だよ、どらエロえもん、俺はエロの天才だ。」

「単純な奴、それで、どうするんだ。」

「次回作はブロンドパラダイス編の、いよいよ最終回。」

「だから。」

「俺得意の、ラブジュース絞りを、まだやっていないんだよね ~~。」

「ワンパターン男。」

「何とでも言え。」

「むむ。」

「と、言うことで、次回作は、極上金髪肉汁搾り取り、大ハーレム大 会。・・パチパチパチ。」

「自分で手を叩くな。」

「あ、そうだ、それと、せっかく大粒のクリット女を集めたんだか ら、大粒クリトリスを凧糸で縛り付けて、

引っ張って、重りをぶら下げて、ヒーヒー言わせてやろうじゃないか い、オ~オ~どうしたオリャ。」

「興奮するな、ボケ。」

「えへへ。」

「それじゃそう言う事で、また次回作で合いましょう。、、さて、俺 はバスタブの続きを・・・」

「忙しい奴だ、まったく。」             



                                               ・・・・・・・・・・続く。



                                                         ブロンドパラダイス(その2)完。   







                                                        
 
                                                       官能まったりより、ブロンドファンの皆様へ。         



どらエロえもんブロンドパラダイス、後編



ブロンドファンに愛を込めて。
  官能まったり




「ゲップ」

「7人全員とおまんこしたようだな、満足か。」

「イッヒヒヒヒヒ~・・・・・・・」

「どうした、やりすぎで気が狂ったか?」

「だ、だって、フッフフフ、、、」

「なんだ、気持ちの悪い奴だな。」

「だって、どらエロえもん、此が笑わずに居られるかって。」

「・・・・・・・」

「夢にまで見たアメリカンポルノ女優が、やり放題なんだぜ、しか も、断然お気に入りが7人も。」

「それがどうした。」

「7人だぜ、ブロンドガ-ルが、超爆裂セクシ-ダイナマイツが、ズ ボズボなんだぜ。」

「おい、涎が垂れてるぞ。」

「くくくくっっ、、、、あはっはははは、天国だ、、どらエロえも ん、、此処は天国、そうブロンドパラダイスさ~~。」

「あほくさ」

「それで、まだ続けるのか?それとも場所を変えるか?」

「え、何、まだ、まだ、続けるに決まってチンポコ。」

「何処の言葉だ?」

「まだ、まだ、ず~~と、永遠に続けるの。」

「お前は猿だな。」

「そお~~俺は、猿、、ドスケベモンキ-、、、、、????、 えっ、、何だって。」

「まるで、猿のセンズリだ。」

「?????」

「猿はせんずりを覚えると、死ぬまでやるぞ、、お前も同じだ。」

「な、なんだって!!」

「馬鹿は死がなきゃ直らないと言ったんだ。」

「猿とか、馬鹿とかうるさいぞ、チンポコアタマ。」

「フン、アメリカンブロンドは、此処にいる七人だけでは無いぞ。」

「えっ」

「ジェナジェイムソン、セレステ、ラクエルダ-ミヤン、ミッシ-、 ケイトリンアッシュレ-、ジュティ-ル、ジ-ナファイン、レイチェルラブ、etcだぞ。」

「うっ」

「ジェニファ-ウエルズ、マリリンチェンバ-ス、リンダウォング、 アネットヘブン、エリカボイヤ-、ダニエル、セレナ、セカ、ポルシェリン、タイジャラエ、

エンジェル、レブン、トレ-シ-アダムス、バネッサデルリオ、ニナ ハ-トレ-、ミミミヤギ、パトリシアパレス、サンドラジュリアン、・・・・・・・・」

「うっ、、う、うう、凄い。」

「まいったか。」

「死にそ!!!」

「死ぬな。」

「イクイクドアを使えば、世界中のブリンドを集める事だって容易い ぞ。」

「せ、世界中・・・・・」

「昔の女も、今の女もか??」

「当然だ、一番食べ頃で揃えるぞ。」

「じゅあ、例えば、、例えばの話しだよ、、、、、」

「早く言え、猿。」

「ウキキッ~」

「そっくりだ。」

「あのね、、、く、くそ、お前というやつは、、、くく、、、 ま、、、、いいか、、」

「た、例えばの話し、、過去十年間のミスアメリカと、ミスユニバ- ス、それと、ミスインタ-ナショナルを、一同に集めてくれって言うのは、、、、

まさか、無理だよな???、そうだよな、、無理にきまってるよ な。」

「簡単な事だ。」

「へっ、うそ、、何故そんな事まで出来るの??」

「猿に教えても無駄だ。」

「キキキ~~~」

「コラ、それで、どうするんだ、読者が飽きてるぞ。」

「うっ。」

「そうだな、、此処の七人は全員やっちゃったし~、でも、、まだま だ、虐めたりないし~、、他の娘も大勢呼びたいし、、、でも、トレ-シ-達が

一番好きだし、、、あれもこれも、、したいし、、、はめて、なめ て、入れたいし~、、ねっちょり、ぐっちょりやりたいし~・・・・・・・・・」




「ア、ハッ~~ン」

「O~,O~,,O~HO~~。」

「oh~yes、YES、YES,OHHHHHHH~~。」

「ア、アアア、、、、イイワ~~」

「OH,,NO~~」

「ダッメ~~」

「イヤ~ン、カンジチャウ~」



「目の前を見ろ」

「お、お、おおお~」

「お前が悩んでいるから、始まってしまったぞ。」

「ゴクッ」

「ゴシュジンサマ~キテ~。」

「ハ、ハ~~イ、ウキキ~」

「やはり猿だ。」



間抜けなどらエロえもんとの会話とは裏腹に、唐突に始まった淫行は 凄まじい限りだった。

パノラマの様にマイアミビ-チを望む窓際には、5台のサイクリング マシ-ンを漕ぐ5人の美女が、クネリ悶えながらも、淫らな肉踊りを演じていた。

そして、中央の円形ベットの上では、アリシアとジュリアが、貝合わ せの真っ最中である。

円形ベッドを取り囲むように並んだサイクリングマシ-ンには、向 かって右から、クリスティ、ジャニ-ン、ジンジャ-、トレ-シ-、アンバ-の順で

乗っていた。


そして全てを見渡せる円形ベットの手前には、超豪華なプレジデント ソファ-に全裸でくつろぐ俺の姿があった。

「フッフッフ、、良い眺めだ、どらエロえもん。」

見渡す限りが、爆裂ボディの淫肉の小山。

その小山がそれぞれに、切ない動きで身を捩っているのだ。

直ぐ目の前のベットの上では、アリシアモネとジュリアアンが、互い に足を交差し、大きく開いた股間を擦り合わせるように、ムチムチバディを戦慄か

せ、腰を浮かせてくねり合っていた。


「ウ、ウ、ウウ~ン」

「ハ~、、、イヤ~ン」


余分な脂肪の一つも無い程にグッドシェイプされた、真っ白いジュリ アの下腹部と、少し日に焼けた、とろけそうに柔らかなアリシアの下腹部をつない

でいたのが、グロテスクな程大きな二股双頭バイブで有った。

長さ30cm以上も有りそうな真っ黒極太が、2人のおまんこを貫 き、テカテカに濡れ祖ぼる。

その直ぐ下には、少しだけ短い極太が、2人のアナルに情け容赦なく ぶち込まれていたのだ。

極太の二穴差しに悶えれば、お互いの極太を突き上げてしまう。

感じれば感じるほど二本の極太は複雑に暴れ、性感をぶつけ合い、双 頭バイブレズ特有の、終焉無き性感上昇カ-ブを辿ってしまう。

既に2人の柔肌は上気し艶を刺している。

うっすらとかき始めた汗が、くねる極上の淫肉の固まりを、しっとり と輝かせていた。

もう既に、おまんこはトロトロに溶けだしている2人。

「イヤイヤ、、アリシア、、そんなに突いたら感じちゃうわ~ああ~ ん」

「ジュ、ジュリアこそ、、腰を振らないで、、もう、、私のおまんこ も、、アナルも、、グチョグチョなの~だから~~」

出し突き、押し引き、こねり合いをする度に、ネッチィリと柔襞が極 太に絡み付いていく。

トロトロの淫汁を湛えて濡れ合う、アメリカンポルノスタ-の二つの おまんこ。

そして、2人の股間亀裂の先端からは細い糸が伸びて、天井に吊して ある滑車を通して繋がっているようだった。

細い糸は凧糸で有った。

2人の股間亀裂の先端には大粒のクリトリスが、ピンク色に濡れ光っ ていた。

その大粒の根元はきりりと縛られ、天井の滑車越しに相手のクリトリ スと繋がれているのだ。

2人が越しを浮かして身悶え続けている意味は此だった。


「ア、アア、アン、、、イタイ、、、ア、ア、ハアアア~~、、、、 ン」

「く、、、、、、、、クリトリスが、、伸びちゃうわ~~、、ア~ ン、、ダッメ。」


糸の長さは、お互いに腰を落とすと、自分も相手も激痛が走る絶妙な 長さで調節されていた。

つまり、二股双頭バイブの繰り出す快感に溺れて、クリトリスを引か れ延ばして身悶えても、お互いにシ-ツにお尻を休める事は出来ないことになる。

片方が引けば、片方が腰を浮かす。

エンドレスの、「大粒クリトリス、凧糸縛りシ-ソ-責め。」である。

まだ、バイブのスイッチは入れられていないが、2人は絶頂寸前まで 高められていた。

これで、2人のおまんことアナルを貫いている極太が振動を始めた ら?、クネクネ嫌らしく動き出したら?。

俺と一緒に何度も絶頂を極めてきたアリシアと、ジュリアも、更なる 地獄の様な連続快感責めに曝される事は必定であろう。

二股極太双頭バイブと、大粒クリトリス、凧糸縛りシ-ソ-責めの併 用は、気を失う事も許されぬ、最悪の連続絶頂責めである。



「ふっふっふ、、凄い仕掛けだな、、誰が考え出したのか知らない が、恐らく超変態な外道な奴だろう。」

(ブロンドパラダイス内の責め具、色仕掛けの類は、全てが俺のイメ -ジの具現化により存在している。)


「フン、馬鹿な猿だ。」(どらエロえもんの独り言)



「此が双頭二股おバイブのコントロ-ラ-か、フフフ、俺は双頭おバ イブで突き合いながら昇天する女を見るのが大好きなんだ、それを今日は

アリシアモネとジュリアアンの、スパ-ブロンドガ-ルが見せてくれ るなんて、ううう~嬉しい、、感激だ、、しかもこんなに目の前で、、、あ、ああ

ジュリアと、アリシアの、おまんこ汁の香りが堪らない、、実に良い 香りだ~、脳みそまで溶けだしてしまいそうだぞ、、俺の、俺のコントロ-ラ-

の操作で、、2人の爆裂ス-パ-エロエロバディが、地獄の官能イキ 踊りを見せてくれるなんて、良いぞ、、しかもこの双頭おバイブのグロテスク

さはどうだ、並の大きさじゃないぞ、ジョンホ-ムズのエイズ砲位の 太さと長さをもっているんじゃないか?こんなんで突きまくったら、子宮の入り口

まで、ズボズボのボコボコにされちゃうぞ、、アナルなんか直腸を突 き抜けて大腸責めになっちまう。わははは、、いっても、いっても、失神も出来ない

地獄の仕掛けとはこの事だな、気を失えば、クリトリスから激痛が 走って脳天ビリビリで、すぐに此の世に逆戻り、また絶頂責めの繰り返しってな訳

に作ってあるようだ、、、ふむふむ、、凄すぎる。ジュリアや、アリ シアといったアメリカンポルノスタ-じゃなければ死んでしまいそうだな、とても日本の

女優じゃ身体が持たないだろう、やはり、肉食の性獣専用の責め具だ ろうね、これは、なにせ、此奴らと来たら、毎日毎日殆ど一日中イキッパナシの

エロエロ生活を送っているんだからな。まさしく金髪女はエロの申し 子。体中の穴という穴にぶち込んでやるぜ、鼻の穴も、耳の穴も、尿道もだ、毛

穴だってsexの道具、、ブロンドセックスサイボ-グ、超絶金色淫 肉絶倫肉団子め、、たまらんぜ!!!」




「それ、」

ぐい~ん、うい~ん、ぐい~ん、うい~ん

「oh~~~~vibrator~~ohhh、、、yes。」

「ア、ア、アアアアアア、、、ダ~~~メッッッッ~~」

「あっあっはははは、、、くねれ、くねれ、、おバイブのクネリに合 わせて、、くねり回れ、アリシアモネ、ジュリアアン。」

「イヤイヤイアイアアアアァァァァァァァッァ~~~」

「凄い、凄すぎます、、、ご主人様、、あ、ああああ助け て、、おまんこが、、アタシのおまんこが、、、グリグりしちゃうの、、、クネクネくねり

がもの凄いわ~~あ、あああああ感じちゃう、、、アメリカン オバイブにも、、、こんな凄いオバイブは、、、アリマセン、、、あ、あ、ああだ

め、、、。」


「ジュリア、、、あああ、ジュリア、、、良い、、、突い て、、、くねって、、かき回すのよ~~あ、、あたしのおまんこ、も、アナルもグリグリし

てよ~。」

「アン、、アリシア、、素敵よ、、アリシアのアナルの突き込 みが、、激しくて、、お腹の中まで感じてるの、、あ、ああああ良いわ~たまらな

い~凄い、、凄いくねりたわ~~あたしのおまんこの中 で、、、うい~ん、うい~ん、嫌らしい音を立てて暴れ回るのよ、、、あ、ああ良いお

バイブ、素敵な、、おバイブね~~~、、良いの、、本当 に、、、素敵よ、、、、、、あ、あ、あ、あ、、すぐに、だめになちゃう、、、、」


俺の頭の中では、2人の英語の絶叫も、完全に日本語変換に馴染んで きたようだ。

違和感なく、日本女のような恥じらいの表現までを、正確に伝えてく る。


「ふっふっ、、それそれそれ、」

「あ、あ、あ、あああああああいや~~~~」

「ああふうううう、、、、、んんんん、、、、だめ、、クネリ を、、、弄ばないで、、、、壊れちゃう、、、おまんこが、、、壊れちゃうから~。」

アリシアと、ジュリアの中で暴れ回る四本の極太竿のクネリを最大か ら最小まで一気に変化させ弄ぶと、さすがに耐えられないらしく、許しを請う2人

「あ、だめ、、イッ、、、かは~~クリガ、クリトリス が、、、引っ張れちゃうわ~~、、いや、、、だめ、、」

二股双頭バイブのくねり責めで、堪らなくなって大きく腰を振りだし たアリシアと、ジュリアは、お互いにクリトリスを引っ張り合って絶叫する。

天井に吊り下げた滑車が踊り、凧糸が暴れ回った。

「あ、あああやめて、やめてちょうだい、ジュリアそんなに暴 れたら、クリチャン千切れちゃう、、、、ああん」

「あ、ああだって、だって、アリシアが、、腰を振りすぎるか ら、、私の、、おまんこ感じすぎて、、ダメ~ん、、動いちゃう、、お尻が、、くねっちゅうのよ」

「はっはは、愉快、愉快、楽しいぞ、、。」

「それ、もっと暴れろ、アリシア、クリデカのクリトリスモネ、爆裂 バディのジュリアアン。くねって、こねってクリ豆凧糸を引き合うんだ。」

「いや~~~ん、、、、ご主人様助けてください、、、おバイ ブのクネクネが、、良すぎちゃうわ~~ん」







「よし、次にバイブON」

ビビイビビビビビビビッビッビビビビビビビビ。

「かっはあああああああ^~~~ダ^~~~~~~メ~~~エ ~~~~~ヨ~~~~」

「いや、、、、、んんんんん、、、イク、、、いちゃう わぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

ビビビビビ、、、ウイ~ンウイ~ン、、、キュ、キュ、、ガラガラ。

「いやあああ、、、んんんんお、、おバイブ、、、凄す ぎ、、、、、、です、、あ、あ、あ、あ、、、ジュリア、、イキソウ、、あたし、いく、、イッテモ

良い、、、いくの、、、あ、あ、あああ、、、だめ~~いくう うううううううううううううううううううう」

「わたしも、、、、いくわ、、、アリシア、、、イク、イクイ ク、、いくううううう、、一緒に、、、いくの、、、、、、、、、あ、あ、あ、あ、あぁぁぁぁっぁぁ

あああああ、、、、、、、、、、いくううううううううううう ううううううううううううううううううううううううううううううううううう」

くねり回る四本のバイブに、バイブレ-ションを送った途端に一斉に イキだした、アリシアとジュリア。

クリトリスを引き合っている事も忘れたように、悶えまくる2人。

凧糸はピ~ンと張りつめ引き合い、緩んでは弧を描いて踊りまくる。

縛られたクリトリスは、伸び上がり、引っ張られ、充血する。

豊満すぎる極上の淫ら乳を揉みしだき、乳首をコネ上げ自ら快感を引 き上げる2人。

立て続けに絶頂を繰り返す、アリシアモネ。連続してイキッパナシの ジュリアアン。

二股双頭バイブは空を踊り、締まりに締まった2人の美肉に突き上げ られる。

真っ黒な極太は、2人の白濁トロトロ汁にまみれて、グッチョング チョンになりながらも、強烈にクネリ回っては、振動する。

バイブに絡み付く淫襞は、突き上げられ引き出されれる毎に、薄襞を 見せて白い泡粒をとろつかせて糸を引く。

2人のアナルもグチョグチョに濡らしては、糸引き滴り、ベットシ- ツに染みを作る。


「あ、あ、あ、あ、あああいいいいいやああああんんんにくう ういくうううううういっちゃうううううううううううう」


「またまた、、、いくううう、、いくの、、、、、、ああああ ああああああ、、、、、、つずけて、いっちゃうの、、、、」


「ははははH,、イキッパナシ状態になったようだな。このまま放っ て置いても2人だけで何時までもイキツヅケル爆裂金髪女、連続絶頂、

激淫、二股双頭バイブ&クリトリス凧糸吊り、快感地獄責めだ。」


円形ベットはジュリアアンと、アリシアモネの絶頂淫肉踊りによっ て、きしみ、激しく揺れた。

仰け反り、背筋をツッパリ、官能ブリッジを作っては崩れ落ちる。

金色の柔肌は、紅に染まり、大粒の官能汗を垂れ流す。

全身が性器になってしまったように、身悶える2人。

熟れ過ぎてしまって、限界以上に感じてしまう爛熟の官能ボディを力 の限りぶつけ合い、イカセ合うアリシアと、ジュリア。

満足した表情で見つめる俺は、コントロ-ラ-を最強にしたままで、 責める相手を、サイクリングマシ-ンを漕ぎ続けている五人のブロンドに切り替え

た。





世界一淫らなサイクルマシ-ンの威力は、感じまくっている五人の極 上ボディを見れば明らかだ。

ハンドルに自慢の巨乳をもたれかけ、喘いでいるクリスティキュニオ ンのお顔は、もうすっかり官能に溶けだしてしまているようだ。

野生の瞳で、俺の目を見つめながら挑発するように、快感に震えてい るのは、ジャニ-ン。引き締まったス-パ-ボディを淫らにくねらせ、ペダルを

漕ぐ毎に、嫌らしくもむしゃぶりつきたくなる、極淫な腰のラインを 見せつけていた。

そして、ジャニ-ンの横には、七人の中でも最高の美形を誇るジン ジャ-リンが、柳のようにしなやかな腰をくねらせては、嫌らしい眼差しでペダル

を漕ぎ続けていた、ピチピチに締まった金色の肢体は、あくまでもゴ -ジャスで艶やかだ。そして突き抜ける快感のために、時折しゃくり上る

ブロンドヘア-の煌びやかさのよに、迸るような淫乱な本性を、金色 に周囲に降り注いでいた。

ジンジャ-のゴ-ジャスシャワ-を降り注がれても、自らの輝きで跳 ね返しそして吸収して自らの餌にしてしまう存在は、?

最強のアメリカンポルノスタ-、伝説の女王トレ-シ-ロ-ズであ る。未だ十代の肉体は、張り、艶、柔らかさ、締まり具合、吸い付くような滑らかさ、

どれをとっても世界一であり、柔らかな肢体を身悶え弾ませる、快感 に身を染める姿は、世界中の男のオナニ-ペットである、いや男だけではなく

女性にとっても虐めてみたいレズペットである。トレ-シ-ロ-ズの あえぎ顔は、可愛いお顔全体で、切なさを現し、唇を尖らせて馬の嘶きのように

仰け反りながら、悶えまくる。その姿が今俺のすぐ目の前で、嫌らし すぎるサイクルマシ-ンを漕ぎながら眺められるのだ、しかも見ているだけではな

く触れることも、舐めることも、食べてしまうことさえ出来るのだ、 ついさっきまで、バスタブの中でエクスタシ-スパイラル状態までイカセまくってきた

事は事実なのだろうか、夢か、妄想か、剰りにも美しい悶え顔のトレ -シ-を見ていると、現実と夢の区別さえ曖昧に思えてくる。

そして、一番左側のサイクルマシ-ンをさも切なそうに漕ぎ続けてい るのが、アンバ-リン。天性の淫乱女。生まれながらのセックスマシ-ンである。

アンバ-自身の存在は、世の中の男共をセクシ-な気持ちにさせるた めに私が居るのだと信じている。何とも可愛い淫乱女である。

そして、その肉体は代表作のマイアミバイスのように、明るくゴ- ジャスな雰囲気に良く映える、金色のうねりをもつピチピチボディである。

特にお尻から太腿のラインが嫌らしく、尻タブの間の金色の割れ目は 欲情を防ぐことは不可能である。

そんなアンバ-が、ピチピチムチムチのおみ足で、ペダルを漕ぎ切な い、官能皺を眉間に寄せてくねり喘いでいる。

5人の変態サイクルマシ-ンを漕ぐ極上金髪のネッチリとした喘ぎ声 と、目の前で相変わらずイキまくるアリシアモネと、ジュリアアンの絶叫が、交響

曲の様な美しい音のブレンドを作り上げていた。淫らな肉音交響曲。 指揮者は勿論、この俺だ。




「さあ、此からどんな美しい肉音を奏でようか。」

ここからが俺の腕の見せ所である。


さて、五人のアメリカンポルノスタ-を狂わせているサイクリングマ シ-ンの正体は?

先ず、サドルの形が通常の自転車とは異なっている。

大きく長めのサドルは、全体が内側に抉れ、ちょうど器の様な形状に なっている。

そしてサドルには、読者の皆様のご想像のとおり、超LLサイズのバ イブが2本、ニョキニョキとおっ立っていた。

おまんこ用は、長さ35cm太さ6cm。雁傘は三重に張り出し、竿 胴には無数のパ-ルが仕込まれていた。

そして、アナル用バイブは、長さ25cm太さ3cm、胴体は5つに 括れ、一つ一つに単独のバイブが仕込んである。

2本のバイブは、交流200vの電圧で、強烈に動く。振動は電動 マッサ-ジ器相当の威力を発揮し、クネリ運動は、おまんこ用が、先端が直径15cm

の円を描いて動き、中央が折れてS字にくねり、一面に取り付けられ てバ-ル玉の回転と合わせて、Gスポットを強烈に擦り上げるのだ。そして、

アナル用五玉括れバイブは、全体がS字の鋼線に五個の強力ロ-タ- が串刺しにされた形で出来ているために、S字の鋼線が回転すると、五玉バ

イブ全体が妖しく廻りくねる事になる。しかも振動しながら、アナル の内壁を擦り取る用に動き回るのである。

そして、この2本の超強力快感バイブは、ファッキングマシ-ンの様 に上下にピストンストロ-クまで繰り出すのである。

おまんこ用バイブが、30cmの超ロングストロ-ク。アナル用が、 20cmの4つ玉連続出し入れストロ-ク。

勿論2本共に、振動、くねり、パ-ル回転運動をしながらのストロ- ク効果である。

この2本バイブが、生身の身体に与える快感の度合いを想像してだけ で、何度もイッテそましそうな性感重装備である。

そして女の股間に有る、もう一つの快感の肉の芽、クリトリスを狂わ せる仕掛けも勿論装着されている。

此はバイブと美顔吸引器を合体した物で、クリトリス全体を吸い込 み、吸い上げて、感覚を集中させて感度を増した肉の芽に、バイブレ-ションを与え

ようと言う物である。吸い込み筒は、美顔吸引器の様に透明なプラス ティク製であり、吸い出されるクリトリスの姿が見える様に出来ている。此は

視覚による刺激効果も考慮した結果である。そして、プラスティック 筒の先端には、円周上に可動するシリコンゴムが取り付けられていて、クリトリスを

シリコンゴムの中心にスッポリ覆う様に取り付け、シリコンゴムを可 動させると、クリトリス全体を周囲360度から、柔らかく揉み込む動きになる。

そして、吸引ポンプを稼働させると、揉み込まれながらクリトリス は、大きく吸い込まれ肥大していく。この時の吸引圧は美顔用吸引機の5倍以上の能

力が有るが、安全装置で吸い込みすぎないように制御されている。そ して、バイブレ-ションを稼働させると、プラスティック筒全体に強烈な振動が伝

わり吸い込まれて肥大化しているクリトリス全体を振動させる。そし て、プラスティック筒の上部には、振動で震える鳥のくちばしの様なシリコン製の舌

ベロが二枚装着されていて、巨大化したクリトリスの尖り立つ先端 に、振動ナメナメ攻撃を同時に行うのである。此だけのクリトリス集中性感刺激機能

を持った筒具を、吸引力と、サドル下部に内蔵されているスプリング の押し付け圧によって、どんなに女体が身悶えても、外れることなく的確にクリトリ

スを責め続けられる構造になっている。そして爆裂金髪バディが、本 当に破裂してしまいそうな股間三カ所責めで、どうしようもない程に濡れて、くねり

振動するバイブを伝わり滴り落ちる、淫汁本気潮を一滴残らず集める のが、サドルの抉れている皿の部分で有る。バイブ竿に絡まる大切なお汁を、

ピストンストロ-クで、床に零してしまわないように、バイブを引く ときには、周囲に絡んだトロ汁を刮げ落とすシリコンゴムが、サドル皿のバイブ穴の周

囲に取り付けられていた。皿にトロ~リトロトロと集まってくる淫汁 は、最下部に取り付けられた計量カップに堪り、必要な量の淫汁が搾り取れるまで

自動で全機能を作動することも可能で有る。制御方式としてはこめか みと心臓部分に貼り付けたセンサ-で、女体の快感パルスを検出し、時に焦ら

しながら、或いは唐突に揺さぶり、女によって異なる性感カ-ブを察 知しては、絶妙な強弱で弄び、最良最短の刺激で効率的にイカセ続ける事が出

来る。この悪魔の如き絶叫マシ-ンのプログラムは、最新鋭ス-パ- コンピュ-タ-を使って、世界最高のプログラマ-が構築した傑作である。

天才のみに作り得る、閃光の如きひらめきで突き抜けられる爆裂バ ディは、本人も知らぬ新たなる性感をも開発して、未知なる絶頂の極みを

漂い、天上の神の禁断の性の領域までをも侵す事になる。此のサイク ルマシ-ンを作った者は、神か悪魔か?いやそれは、此処にいる、そう、俺自

身のエロイ創像力が作り出した、極上ブロンドガ-ル御用達の、激烈 ど淫乱ス-パ-超絶頂マシ-ンなのである。


「こら、解説が長すぎだぞ。」

「フッフッフ、、どうだ驚いただろどらエロえもん。俺の作り出した ス-パ-マシ-ンに。」

「勝手にしろ」

「はっはっは」

「悦に入ってないで、早く女共をイカセまくれ。」

「フッ、、言われるまでもない。」


「ア、アアア~~~ン、、イヤ~ン、、気持ち良い、、、ダッ メ~ン」

「良いわ~~ん、、すごく、、おまんこ良いの、、アナル も、、堪らないわ~~」

「o~~no~~、、オバイブ凄いわ、、、くねりが、、おま んこが、、壊れちゃう、、」

「アナルが~~もう、、ダッめ~~、、良い、、良すぎちゃう わ~~~ん」

「は~~ん、、いや~~ん、、だめ~~ん、良い~~ん、、 あ、あああ感じるわ~~凄く、、アタシ感じてよ、、、、」


口々にサイクルマシ-ンが与える、至高の快感に身悶える五人の、ス -パ-ブロンドミ-ト。

まだ、マシンのボリュ-ムは最弱であるが、既に汁溜計量カップには 薄っすらと、淫汁が溜まり初めていた。

女達が身悶えながらも、ゆったりと漕ぎ続けているペダルのスピ-ド に合わせたように、2本の極太バイブも、ゆっくりくねり廻りながら、緩やかにピ

ストンストロ-クを続け、黄金のおまんこから、トロトロの淫汁を絞 り初めていた。

バイブのピストンストロ-クの早さは、ペダルを漕ぐスピ-ドによっ て変化する。

早く漕げばフィニッシュ間近のズボズボブチ込みモ-ドになり、ゆっ くり漕げば昇天した肉を癒す、優しい後技にうっとりするであろう。


金髪を振り乱して喘ぐジャニ-ン。


美形のお顔に、官能色を一面に湛えたクリスティ-。


ペダルを漕ぐ毎に、引き締まったプリプリボディを振るわせるジン ジャ-。


マッタリと、押し寄せる快感を楽しんでいるアンバ-。





ムチムチ爆裂ボディを柔柔にくねりまわし、自慢の喘ぎ顔を作るトレ -シ-。



五人の手首と足首は、皮バンドでそれぞれにハンドルとペダルに固定され、 快感を与え続けてくる悪魔のマシ-ンから自分では降りることは出来ない

定めになっている。

そして、女達がペダルを漕ぎ続ける理由は?、辛すぎる程の快感の連 続責めに、少なくともペダルを漕ぐことを止めればロングストロ-クの、ピ

ストン責めからは逃れられるというのに、5人とも、止めようとはし ない。快感に震え喘ぎながらも漕ぎ続ける訳とは?

此も俺の本能が考え出した、悪魔の仕掛けであった。

一人でもペダルを止めれば、全員に低周波の電撃が走るのである。

二本のバイブの先端に取り付けて有る小さな電極から、おまんこの奥 底と、アナルの奥の奥に、脳天まで突き抜ける電撃が走るのだ。

サイクリングマシ-ンを降りることも、ペダルを漕ぐのを止める事も 許されぬ、五人の極上アメリカンポルノスタ-。

失神し気を失ってペダルを止めれば、電撃に跳ね起き、又イキ続ける しか術は無い。

正しく、エンドレスの連続絶頂、淫汁搾汁マシ-ンである。


「あぁぁぁぁぁぁぁふ~~ん」

「いや~~~~~~ん・・・・・・・」

「あ、ああ、あああああ、、、、だめ、、、、ああ、、ま た、、、、くる、、、、あ、あああ」


ゆっくりした焦らし責めに、まだ絶頂の手前を漂っている五人。

一気に絶頂を極めるより、イク一歩手前が一番気持ちが良いものであ る。




五人とも、まったりした焦らし責めに、たまらなく感じている。

まだ、自分の意志でペダリングが出来ているようで、それぞれにちょ うど良いピストンストロ-クを、自分の二穴に送り込んでいた。

凶器の様なクリトリス責めは温存され、今未だ稼働してはいない。

そして、女達は揺れる乳首の先端にも、クリップバイブをぶら下げて いる。

まだ、振動を初めてはいないが、強力ロ-タ-の振動を直接凝り立つ 乳首に与えられる、淫靡なおもちゃである。

暖気運転状態で、いきそで、いけずに弄ばれる女達。

全ての機能を稼働しイカシ責めを始める前に、俺は先ず。

ジュリアとアリシアを抱くことにした。

五人のブロンド極上女が、淫汁を絞り取られながらイキ続ける様を、 2人を抱きながら眺める趣向である。

ウイ~~ン、ビビビビビイビビ、、、グイ~~ンウイ~~ン、、ブブ ブブブブブブブ、、、

「ウガウアアアアンンン、、、、、、アナナアナナナンルウウ ウウ、、、、いいの、、、、、、、、、いくうううううううううう

いくいくいくいくいくいくううううう」

くねくね、、ビリビリ、、くねくね、、ブルブル、コネコネ、、びび びび、、、

「またまた、、、、、いっちゃう、、、いっちゃう よ、、、、、あ、あああんあああああんあああなああんなああああああ

あん、、、あああああ」


サイクリングマシ-ンに囲まれてイキ続けている、アリシアと、ジュ リア。

もう、30分以上もイキッパナシのまま、おまんことアナルをぶつけ 合っていたジュリアとアリシア。

しかも、凧糸で根元を縛られ、真っ赤に充血し、膨らみきったクリト リスを引き合いながら。

2人の黄金の肉体は汗と涎と淫汁に溢れて、ビショグチョのグチョマ ミレになって、うねりくねり合っていた。

特に2人の下半身を繋いでいる二股双頭バイブは、生ジュ-スで溢 れ、テラテラヌラヌラ濡れ光り、糸を滴らせ濡れそぼっていた。そして、その下のシ

-ツには大きな染みが出来ている。2人の可愛い美顔は、淫乱に上気 し、絶頂に歪みきり、官能の底なし沼にドップリ浸かりきった表情を作り出し、

淫肉の天国を彷徨っているようだ。


「ふっふ、可愛い顔だな~実に良い、、良い女がいっているお顔が一 番そそるぞ。たまらない~~~」

パチン。バチン

アリシアと、ジュリアを、長時間責め苛んで来た、全ての電動のス イッチを切る。

「あは~~~ん、、、、」

「う、ううう、、、、、、、ん」

それまでは仰け反り、反り返って乱れ悶えまくって絶頂を続けて来た ふたりが、地獄の責め苦から逃れ、急にグッタリ崩れ落ちる。

浮いていた腰がベットに落ちた。その瞬間、2人のクリトリスが吊ら れて伸びきった。

「あ、はははっははあっっはああああああ、、、、」

「くううううう、、、、あななななあんんんんんむうむうう」


剰りの激淫激痛に、落とした腰を浮かせる事も忘れて、悶絶してし まった2人。

「あっははははは、、、バイブのスイッチを切って初めて、気を失う 事を許された訳か。さぞかし辛くて気持ちが良かっただろう、、それにしても、

クリトリスってのは、、良く伸びる物だな、、、ま、此も、、金髪女 の、、特別な淫乱能力の一つか??」

男の親指以上に膨らみ尖り切った2人のクリトリスは、真っ赤に充血 して根元を引かれて、嫌らしいおまんこの襞ごと5cm以上も伸びきっていた。

凧糸と、クリトリスをピ~~ンと張ったままでグッタリと息を突く ジュリアとアリシア。その上気した汗まみれの極上バディは、綺麗な下腹部を滑らかに

脈動させ、大きすぎる形の良い巨乳を揺らしては荒い息をついてい た。


「よしよし、、そんなに感じたのか、アリシア、、本当にお前はムチ ムチで、柔らかだな~、どれ、クリ豆の糸を解いてあげよう、、お~お、、、こんなに

大きくさせて、、嫌らしい娘だよ、、、まったく仕方がないな、、 ジュリアも、、完璧シェイプアップバディが淫汁生ジュ-スでグチョグチョになってるぞ、、、

困ったな、、シ-ツまでビッショリだ、、全身にも玉の汗をかい て、、ウ~ン甘い香りがする、、、極上のブロンドガ-ルの、、芳香はたまらない、、、、」







「アッハ~ンご主人様~ン、、アリシアは、、、もう、、だめ、、感 じすぎて、、、死にそう、、、」

グッタリ力の抜けたムチムチボディを俺の足に絡めてくるアリシアモ ネ。

「ウッンン、、あん、、、アタシモウ、、、、イキスギちゃった わ、、、、ご主人様ったら、、、ジュリアをこんなに、、虐めるなんて。」

アリシアに合わせて、俺の下半身に縋り付くジュリアアン。

「フッフフ、、2人とも燃えるように熱いな、、それに汗でびしょび しょだ、、」

「アフン、、此だけイカされれば汗もかくわ、、それに未だ、、女の 芯は、、燃えているのよ、、素敵なご主人様。」

「好き者め、、まだ感じたいらしい。」

ベッドに横たわる俺のオチンポは、下腹部にへばり付き、コチコチに 膨らみ切っていた。

俺の両側から、先露に濡れてピクピク疼きまくる巨根に、さも愛おし そうに頬ずりするアリシアモネと、ジュリアアン。

36cmの巨砲は白魚の様な2人の指で弄ばれる。

青筋を立てた石の様に硬化した太竿を、丁寧に扱き上げる四本の手 と、20本の指。

「う~~む、、、、、気持ちいい。」

シリのあなを締めて呻く俺。

巨根の扱いに慣れきっているアメリカンポルノスタ-のオチンポ扱き は、強烈な快感を俺の脳髄まで送ってくれる。

タップリ唾を溜めては、オチンポに唾を垂らし、2人の甘い唾液で、 ドロドロにされていく俺のおちんぽ。

「あああんんんmmmm」

マッチョなセクシ-ボディで、女のように身悶える俺。

日本の女の前では無口な俺も、アメリカンガ-ルの前では素直に悶え てしまう。

どろどろン、ネトネトンの、糸引きオチンポを喰えこむ2人のゴ- ジャスフェラ。

ジュリアは、喉の奥まで一気にくわえ込んでいく。

アリシアも負けじと、裏筋を甘咬みしては、長い舌ベロを出して舐め 上げてくる。

信じられないほど綺麗な2人の極上フェラチオは、見ているだけでも イッテしまいそうな程、嫌らしいくも美しい。

2人の柔らかな巨乳に乗られて、やわやわな感触の中にも凝り立つ乳 首のコリコリ感が、直に太腿に当たって堪らない。

2人の金色の淫肉女は、ゆっくり俺の足を広げると高く上げて、それ ぞれの華奢な肩に一本ずつ足を掛けた。

アナルまで丸見えにさせられてしまった俺の下半身。

そして、アリシアが、俺のアナルに大粒の唾玉を垂らした。

「う、、、んんんん、、、」

アナルに垂れるアリシアモネの唾の感触に、オチンオまで、くねって しまう俺。

唾でトロトロになった俺のアナルは、ブロンドの肉の獣たちの絶好の 獲物になる。

2人の極上女が、長い蛇舌を伸ばして、俺のアナルに襲いかかって来 た。

二本の舌ベロに陵辱される俺のアナル。

「亜、亜、アアあんんんむう、、、、く~~~。」

「気持ちが良い~~~」

身も蓋もなく身悶え喘ぐ俺。

2人の舌でケツ穴を舐められながら、四本の手でシコシコねっっとり 扱かれる、俺のおちんぽ。

もう既に先露がドクドク波打って溢れてきた。

糸を引く男汁。

「いいぞ~~もっと、舐めて、、吸って、、扱いてくれ。」

ジュジュジュリュウ

俺のアナルに交互に唇を付けて、アナルジュ-スを吸い込んでいる2 人。

「どうだ、旨いか、、俺のクソジュ-スの味がするだろう」

「ア~~ンあいしいわ~、ご主人様のお尻のジュ-ス。」

「とっても、クサクサよ~。」


「う~~~~~たまらない、、良い気持ちだ~。」

「まるで、天国のようだ。官能の雲の上にでも居るような気持ちだ~ たまらない。」

「どれ、自転車女共をそろそろイカセまくってやるかな。蛇の生殺し の半イキは可哀想だからな。」

両足をジュリアと、アリシアの肩から背中に乗せて、アナルを天上に 向けたままで、極上女2人にご奉仕を続けさせる。

おちんぽにグイっと力を込めると、2人の手の中や口の中で暴れる極 太長大な巨根。

「うううう、感じてしまう、どれ、、俺だけではイカナイぞ、、エロ エロス-パ-サイクルマシ-ンのスイッチを自動モ-ドで強度は、中位置に切り替えた」

バチン

「う^~~~~~~~あああああああああんんくりが、、、動 き出したわ、、、あああいや~~ん」

「あっはああああ、、、、、強い、、強くなったわ、、、、、 んんんんん、、、、、いや~ん、、だめだめええん」

「あ、ああああだっめ、、、、、おまんこが、、、痺れちゃ う、、アナルもクリチャンも、、、良い、、良すぎちゃうわ^~~ん」

「あ、あ、ああああああ、、、、あああクリトリスが、、、は はあああああああ、、、、吸い出される、、あ、あああノビチャウわ、、、あ、ああ」

「ダメダメダメ、、ヨ、、、、アナルが良いの、、、、凄く良 い、、、ズボズボバイブの、、、く、、括れが、、、堪らないの~~出し入れの時が

、、、、、亜、亜、アアアアア、、、、、、、、良 い、、、、、、良すぎちゃうわ~~~~」


それまではゆったりと身悶えていた五人の女達が、一斉に声を高めた。

淫乱ス-パ-サイクルマシ-ンの全機能が自動モ-ドで作動を始めた のだ。

自動モ-ドは、女体の数カ所に貼り付けてある、快感センサ-の信号 により自動制御される。

痒い所に手の届く、至れり尽くせりの快感が、山津波の様に五人に襲 いかかった。


「あ、あ、あ、あ、あああいやあああんんんん」

「く、、、、、、、あん、、、あああああ、、、あ、あ、あ、 あああああああ」

「いや~~~ん、、、あああ、、~~んんんあああ、、、、 あ、、、、いい」

「おおおおお、、、、、の~~、、、、だめ、、、、、あふ ん、、、、、、いいわ、、あ、あ、あああんん」

「あは~んんああ~~hhh,、、、、いや~~~ ん、、、、、、だっめ~~~」

35cmの超極太ス-パ-バイブが踊りくねる、、、25cmの激ア ナルバイブが括れを出し入れし超快感を与えている。

クリトリス吸引バイブは、獲物を吸い出し、官能で狂わせてしまうよ うに、凝り立つ大粒クリトリスにピッタリ吸い付き、全機能を集中させ始めた。

乳首を挟み込んだ、クリップロ-タ-も振動を始めた。

皮ベルトでサイクルマシ-ンに固定され逃げられぬまま、身悶えくね りまくり、捩れて快感に狂う五人の超極上アメリカンポルノスタ-。


ベットを取り囲んで、喘ぐ5人の金色の肉の山。滑らかな稜線の動き が淫らだ。

中央のベットの上では、両足をアリシアとジュリアに担がれた、剥き 出しの俺の下半身が溶けそうだ。


高まる快感に、ペダルを漕ぐスピ-ドが一定しない。

強烈に吸われたクリトリスに堪らない振動を与えられて、脳天を突き 上げる快感に、一瞬ペダルが止まる女達。

「ぎゃ~~~~~ああああああああ」

「あ、あああああああああああああああ」

「いやああああああああんん」

「うううううううううくうううう」

「あ・・・・・・・・・・・・・・・・・むむむ」

同時に電撃が襲った。

仰け反るジンジャ-のブロンドヘア-。

反り返り白目を剥くクリスティ。

痙攣するジャニ-ン。

硬直し絶叫を吐くトレ-シ-。

美顔を歪ませ、首に筋を立て、目をつむって耐えるアンバ-。

快感に震えていた、おまんことアナルの最深部に、突然突き抜けた電 撃。

心臓が止まりそうな程驚いた五人。

慌ててペダルをこぎ出すが、身体が硬直し言うことを聞かない。

一人でもペダリングが出来ないと、又襲ってくる電撃。


「OOOOOOOOOOOO,,,, NOOOOOOOO」

「OH,,,,MY,,,GOD」

「OOOOHOHOHO~~~~~~」


剰りにも激しい衝撃に、ペダルを漕ぐどころでは無い五人の金髪女。

連続的な電撃から逃れようとサドルから腰を浮かせる五人、しかし、 長大なバイブからは逃げられない。

いくら腰を浮かせても、固定された身体は、くねり振動して更に電撃 まで送ってくるバイブを、おまんことアナルから抜くことは出来ないのだ。


「はっはははは、、、良いぞ良いぞ、、踊れ踊れ、、電撃絶叫踊りを 踊るんだ、、、、、」

おちんぽとアナルを、アリシアとジュリアに舐めさせながら、五人の 絶叫踊りに狂喜する俺。


「はあ^~~~~~~~~~~~ああああ~~~~~」

「がががああ~~~~~~~~~~~~~んんんむむ む」

「NO,,NO,,,NO,, NONONONONO~~~」

海老剃りに反り返り、、揺れる五つの淫ら肉。

大きく開けたお口をパクパクさせて、涎を垂れ流す。

仰け反る、背筋。

揺れる爆乳。

痙攣が止まらない太腿。

締まるケツ穴を抉るアナルバイブ。

黄金水を漏らす、ジャニ-ンとクリスティ。

淫汁計量カップが、黄金水で満たされる。


「絶景の眺めとはこの事」

「しかし、このままでは死んでしまいそうだな、それは勿体ない、で は、、少し弱めてやるか。」

瀕死の喘ぎを見せる5人に、電撃のボリュ-ムを絞る俺。

「かああ あ、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、ふうふううう」

「お、、おおおおおううううううむっむうううう」

「それ、ペダルを漕ぐんだ、、電撃が少し弱くなったからって、ペダ ルを漕がなければ、電撃は止まらないぞ。」

俺の命令で、やっとの思いでペダルをこぎ出した5人に今度は、ピス トンストロ-クの快感が襲ってくる。

「それそれそれ、、漕いで漕いで漕ぎまくるんだ。」

「イッテも、イッテも、漕ぎ続けないと、またさっきの電撃が襲って くるぞ。」

「良いか、お前達に許された自由はイク事だけなんだ、、そして、淫 汁を計量カップ一杯にしない限りは、悪魔のマシ-ンから降りることは許さないぞ

、それ、イクンダ、、イッテ、イッテ、イキまくれ、、誰が一番早く カップを満たすことが出来るか、、競争だ、、おしっこを漏らしてしまったジャニ-ンと

クリスティは、初めから溜直しだぞ、、いいな、、、それそれそれ れ、レッツゴ~、レッツゴ~。」


全機能を最強にする。


びびびびいびいびびびびびびびびびいびびびびびびびび び


ぶうぶぶぶぶぶぶぶうぶぶううぶぶぶぶぶううぶぶぶぶ うぶ


ウイ~ン、、、ウイ~~ン、、、ウイ~~ン、、、グイ ~~ン、、グイ~~~ン。


「あ、ああ、ああ、あ、ああ、あああああいくいくいういくく いくあああああああああ」

「だっめ、、だめだめだめだめだめ、、、、よおお お、、、ううううううう、、いくううううううう」

「おおおおおおおおおお、、、、、、のおおおおお お、、、、、、いくいくいくううううういっち

ゃううううう」

「あ、、アア、、、、、んんんなううううううんん ん、、、、す、す、凄い、、凄いの、、、あ、あ

ああだめえええええ」

「いやあああ~~~~~~んんんんいっちゃううううう うううううううううううううううううう」

ギ~コ、、ギ~ギ~、ギコギコ、、、コギコギ、、

イキながらも全力でペダルを漕ぎつつける五人。

強烈過ぎる、ピストンストロ-クが五人の二穴を襲う。

自らのペダルを漕ぐスピ-ドに陵辱される、黄金の淫ら肉。

15cmの円を描いて雁首を振りまくる、おまんこおバイブ。

その振動も、マッサ-ジ器並にもの凄い、、S字くねりに合わせて回 転するパ-ル玉。ストロ-クの度に襞を抉る三重の雁傘。どれをとっても絶頂に

突き上げられてしまう。

そして、5玉括れのアナルおバイブも、強烈に振動し、S字にくねり ながら、アナルの一番敏感な入り口をズボズボ連続して刺激する。

クリトスは最強の吸引圧で吸い込まれ、5人とも5cm以上に伸び きっていた。

尖り膨らんだ敏感過ぎる肉の芽の先端を、超振動のシリコン舌ベロが 襲う。さらに、根元を柔柔に揉み込んでくるシリコンリング。そんなになってい

るクリトリスを許すことなく、全体に強烈な振動が包み込んでくる。

追い打ちに次ぐ追い打ち。

官能機能の乱れ打ちに、意識が遠のくトレ-シ-ロ-ズ。

さっきから白目を剥きっぱなしでイキまくっているクリスティキャニ オン。

狼の様な、くねり腰で、美顔を崩し、吠える様に生き続けている野生 の牝犬、ジャニ-ン。

助平なお顔を、更に欲情させ、真っ赤に萌え燃えで、、突き抜けるよ うな絶叫しまくりでイッテイルのはアンバ-リン。

プラチナブロンドの髪は、連続絶頂で振り乱していても、美しくゴ- ジャスだ。香るような良い女のイク姿は芸術の極み、ジンジャ-リン。


「お、お、おおおおお~~~~~~~~~~~のおおおおおお おおお」

「あっっはははははあああああああ あぁぁぁぁぁっっぁっぁぁぁぁぁlnnn」

「いくいくいくいくいくいくいくいくいくいく ~~~~」

「だめだめだめだめだめだめだめだめ^~」

「きゃ~~~~ん、、、あ~~ん、、あ、あ、あ、ああ あああああああああああああああ」


何時までも何時までもイキ続ける、五人の極上の金髪女。

失神しても、無意識でペダルを漕ぎ続け、突き抜ける快感に覚醒し、 また失神する。

地獄の性感責めに失神、覚醒を繰り返す5人の淫汁計量カップには、 次々にトロトロの甘い汁が流れ込んでくる。

もう既に全員半分以上溜まってきたようだ、一番は、敏感なトレ- シ、、ジンジヤ-か?或いは、、汁多のジャニ-ンかクリスティか、、はたまた

ど淫乱なアンバ-か?。

楽しい、楽しい、黄金淫汁絞り取りゲ-ムは、果てしなく続くので あった。


「はっははははははh,、、淫汁カップが一杯になったらジュリア と、アリシアも交代するんだ、、、そして、、永遠に、、イキ続けるんだ。」

「それが、、極上金髪女の、、、俺のブロンドパラダイスなのさ」

「あっははっはははははははっはははははは」






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・    ぼてっ



「いたい、、、っう」

「あ、あれ???、、、此処はいったい」

「あ、、、俺の部屋だ」

「お、女達は、、ブロンドの俺の奴隷達は何処へ行ったんだ??」

「お前が大笑いしすぎるから、もどってしまったぞ。」

「えっ」

「じゃ~もう、戻れないのか?あの俺のブロンドパイスに」

「本当の馬鹿だなお前は、学習機能がデリ-トされているぞ」

「ハッ-」

「いくいくドアを使えば、何時でも、何処へでも、どんな状況下にも 行けると何度も言った筈だぞ。」

「じゃ-もう一度戻れるるんだな。」

「ああ、何度でも戻れるぞ。」

「じゃ~お願いどらエロえもん、連れッてって~」

「ワンパタ-ンな猿め。」

「何だよさっきから、、文句ばかり言って。」

「ふん、お前のためを思って言っているぞ。」

「俺のため?」

「今回の初めに言った筈だ、パラダイスは、今回のだけじゃない ぞ。」

「あ、、そっか、、もっと、もっと、沢山のアメリカンポルノスタ- 達とエッチ出来るんだったね。」

「日本人でも良いぞ」

「そ~か、、じゃやね、、今回のメンバーに、、ええ~とジェナジェ イムソンと、ラクエルを加えてと、、あとは、、え~と、、、、。」

「一人でやってろ。もう、ペ-ジ切れだぞ。」

「えっ・・・」

「そうだ、今回はカウンタ-10,000突破記念作とかで、作者も 頑張りすぎだぞ。」

「画像はモロだし、私は知らないぞ。それにペ-ジ容量がメチャ多 い。」

「え、そうなの、記念作品バンザ-イ」

「やはり馬鹿だ」

「ね、どらエロえもん、次行こ、、ね、ねえってば。」

「今回は終わりだ。次回までに行きたい場所を良く考えておけ。」

「え、次回も続くの。」

「当たり前だ」

「ヨ-シじゃ、考えるぞ~」

「じゃ~、読者の皆さんまたお会いしましょうね~~~。」








100% (0/0)
 
Posted by bombombom2941
2 years ago    Views: 83
Comments
Reply for:
Reply text
Please login or register to post comments.
No comments