絶頂スナック、おも ちゃ遊び 

作、官能まったり。



第1話









誰でも酒好きの人は、馴染みの店の一軒や二軒は持っているものである。

浮かれ街を飲み歩いても、必ず最後に足が向いてしまう店。

俺にも20年近く通っている店が有る。

家の近所の、歓楽街から外れた、いわゆる場末のスナックである。

「あら、いらしゃい、お久しぶり。」

昨夜も来たと言うのに、ママの挨拶は何時も決まって「お久しぶり」。

そして、ママの派手顔が一瞬艶っぽく和んだ。

仕事中に俺にだけ見せる女の顔。

視線で挨拶を交わし、無言で止まり木に座ると、いつものオ-ルドの水割りが出てくる。

高価なウイスキ-も良いが、狭くて薄暗いスナックには、やはりサントリ-オ-ルドがよく似合う。

「此、おみやげ。」

「ウフ、、有り難う。」

ガサガサと音を立てて、大きめの紙袋をママに渡す。

ママの顔が、薄暗い明かりの中、一層妖艶に輝く。

「ちょっと早いんだけど、今夜は店じまいにしようかしら、悪いわねお客さん、またいらして下さい ネ。」

カウンタ-の隅で、暗い目をしてチビチビやっていた、サラリ-マン風の男に声を掛ける。

俺の他には客は一人だけである、男は勘定を済ますと頼りない足取りで帰っていった。

男を見送ると、看板の明かりを消して、ドアに鍵を掛けるママ。

「あなた、待っていたのよ。」

静かに飲んでいる俺の背中から抱きつき、首筋に熱い息を吐き掛けてくる。

「俺も会いたかった、、、何時も可愛いよ、、ママ。」

ママの後ろに手を回して、皮のタイトスカ-トに包まれたムチムチの尻を撫でる。

「ウフッ、、、あなた。」

俺の背中を指先でゆったりとなぞりながら、柔らかな胸を押し付けてくる。

濡れたように妖しく光る、黒のレザ-タイトスカ-トの下には、やはり黒色の網タイツしか付けてはいな い。

尻を撫で回す掌には、レザ-の上からでも、ノ-パンの尻タブの暖かい柔らかさが伝わってくる。

40才近いというのに、豊満な肉体には余分な脂肪はなく、柔柔に熟れた艶肉に包まれ、 90/60/92、のボディは若い頃と全く変わらない。

「まあ~、、凄い。」

紙袋の中を覗き込んで、瞳を輝かせ、俺の目を見つめて淫靡に微笑む。

ママは、おもちゃが好きである。それも嫌らしい大人のおもちゃ。

紙袋の中には、俺が持ち込んだアダルトシップのカタログを見て、ママに強請られた新しいおもちゃが 入っていた。

「ママのお望みの物だよ。」

「有り難う。」

そう言うと、一つずつ紙袋から取り出して品定めを始める。

「わ~凄く、大きい、おバイブ、、嫌らしいわ。」

一番大きな箱の中には真っ黒な極太バイブが入っていた。長さは24cm、太さ4cmの一本物である。

ママの様に経験豊富な女性になると、膣の奥が感じる事が多いが、そのような女性にはバイブも奥深くを 抉れるように、クリ責め用の突起の無いタイプが向いている。


もどかしそうにアルカリ乾電池をコントロ-ラ-に入れると、先ずはクネリ用のスイッチを入れてみる。

ウイ~ン、グイ~ン、ウイ~ン。

イボイボを付けた極太が、うねうねクネクネ嫌らしく回転し、大きく開いた雁首が、大きく力強く、のた うち回る。

「イヤ~ン嫌らしいわ~、、、思ったとおり凄いクネリだわ~、この、おバイブ、、見ているだけで、、 感じて来ちゃう~。」
               
更にバイブレ-ションのスイッチも入れる。

ブブブブブッブブウブブブブブブブブ、、、、、、、。

「あん、持っていられない程だわ、、こんなに強く、震えながら、、クネッたら、、壊れちゃうわ。」

強烈な振動に片手で持っていたバイブを落としそうになりながらも、ウットリと蠢く極太を見つめるマ マ。その濡れた唇からは、チロチロと舌なめずりの淫舌が覗いている。


次に取り出したのが、ピンクロ-タ-の袋を二つ。

「まあ、ロ-タ-を二つも買ってきて下さったの、嬉しいわ、私、大好きなのよ、可愛いピンクのロ-タ -。」

びびびびびいびいび、、、ぶぶうぶぶぶぶぶ、、、、、、、、、バチッ、バッチ、、びびっび、、ぶぶ ぶ、バチ、、。

2個のロ-タのコ-ドを持って弄ぶママ。触れ合わせると、互いの振動でバチバチ、弾ける。

そして、美味しい果実を食べるように、長く延ばした淫舌の上に震えるロ-タ-を乗せると、口に含み、 舌先でレロレロ弄ぶ。

「あう~~ん、、痺れちゃう、、。」



「可愛い箱、リスさんのイラストが書いてあるわ。」

紙袋の中に最後に残った、リスさんのイラスト入りの小さな箱には、ビーンズバキュームLの文字が、そ して箱の中にはピンクのゴムキャップが入っていた。

「どうやって使うのかしら?」

「名前のとおり、お豆を吸い込んで遊ぶのさ。」

「いやだ、、、お豆、なんて。」

豆、と聞いて顔を赤らめるママ。全身が性感帯のママの弱点は、膣の奥だけではなく、小指の先ほどにも 凝り尖る、大粒のクリトリスも持っている。

大きなクリトリスを、こんな物で吸われたら、、、「おかしくなっちゃう。」、、、そう思いながらも、ゴム キャップで指先をチュパチュ吸わせて、具合を確かめるママ。


カウンタ-にひろげた、おもちゃの品定めに夢中のママ。

傍らでオ-ルドの水割りをチビチビ飲りながら、片手でママの腰を抱き、突き出したムチムチの尻を撫 で、レザ-と柔肉の感触を楽しむ。




若い頃のママは、それは良い女だった、独立前に働いていた幾つかの店では常にNO1のホステスだった らしい、尤も、俺はその時代のママの事は知らないが、今の女ぶりから言えば

容易に想像が付く事である。そんなママが、この場所に店を出したのは大体18年前、俺が初めてママを 見たのはその頃だった、まだ、18才の不良時代の俺。抜群のボディをスパンコ

-ル入りのドレスで包んだ姿は、若い俺を釘付けにした。正しく場末のスナックに降臨した、妖艶な女神 であった。大きく開けた胸元から覗く柔らかそうな巨乳を何度夢見たことか。ピチ

ピチのチャイナドレスのスリットから覗く、ムチムチの太腿に、モンモンとした夜を幾晩過ごして来たこ とか。しかし、悲しいかな、妄想の世界でオナニ-の相手をしてくれるのが関の山。

あのころのママは、若い俺にとっては手の出しようもない高嶺の花だった。そんな関係がつい2年前まで 続いていたのに、、あの夜から、、、16年来の高嶺の花が、俺の手の中で身悶

える女に変わるとは、、しかも、、大人のおもちゃ好きの、、淫乱な女に。そう、あのころのママは、二 人目の旦那と別れ、荒れた毎日を送っていた。店にもほとんど出なくなった。美人マ

マを目当てにやって来る常連達も、やがて一人減り、二人減り、ママの居ない場末のスナックに閑古鳥が 鳴くのには、そうは時間が掛からなかった。そんな時、客のいないカウンタ-

で一人酔いつぶれるママの、愚痴を聞き、慰め、歌い、共に酔う。憧れのママの少しでも慰めになれば、 嬉しかった。ず-と前から、ママも俺のことを好きだったらしい、衝撃の告白に

天にも昇る思いだった。、、そんな夜が幾度か繰り返され、、そして、あの夜、店のソフャで、二人は結 ばれたのだ。30才半ばの女がこんなに綺麗で可愛いとは思わなかった。

思ったとおりの豊満でいて、弾力のある肉体は、蜜蜂のように綺麗に括れ、その肌は透き通る様に白かっ た。毎日のようにフィットネスクラブで鍛えている極上の肉体に俺は狂った。

毎日のように通い詰め、場末のスナックは二人だけの愛の巣に変わっていった。そんな時に週刊誌に乗っ ていたバイブを面白半分に買って以来、おもちゃの虜になり、新しい刺激を

求め、次々に新しいおもちゃを買い集めていく。仕事柄機械の知識に詳しい俺は、エロイおもちゃが大好 きである。時にはバイブを分解し、より強力なおもちゃに改造する楽しみもママが

与えてくれたものである。






第2話


作、官能まったり。






「ママ、何時までも悪戯してないで、此をあそこの中に入れて、もう一つはあそこに押し付けて、網タイ ツで押さえておいで。」

ロ-タ-を二つ指さし、命令調で指示する俺、但しあくまで優しく、微笑みながら。しかし指先は、レ ザースカートの上から割れ目をなぞり上げる。

「もう、エッチね、あそこの中に入れろだなんて。」

俺を見つめる大きな瞳には妖艶な光りを湛え、ゆったりとした仕草で俺の首筋に手を回すと、俺の後ろ髪 を撫でさすり、腰を振り、押しつけてくる。

大きく開けた白いブラウスの胸元からは、黒いレースのブラに包まれた、90cmの豊満すぎる胸が如何 にも柔らかそうに覗いていた。

やがて俺の首筋から手を外すと、ゆっくりと尻を振りながら、モデル歩きで化粧室に向かう。

ママの右手の真っ赤なマニュキュアを塗った指先には、見せつけるように2つのローターが、ブラブラぶ ら下がっていた。

そして、歩を進めながら肩越しに振り返る瞳は、俺を釘付けにする。

化粧室のドアの前で立ち止まると、長い舌ベロを出して唇を舐め回し、一瞬思い切り嫌らしく誘う表情を 作ると、小悪魔のように微笑み、化粧室に消えていった。

「フッ、、本当にいい女だ。」

水割りのグラスを傾け、一人呟く俺。此から起こる淫靡なプレイの期待に、酔いの回り始めた俺の頭ごと 桃色に染まっていく。

やがて、化粧室のドアが静かに開き、派手顔をウットリ溶けさせて、色気の固まりの様な女が、クネクネ と腰を振って歩いてくる。

レザータイトのウエスト部分からは、ローターのコントローラーが二つぶら下がっていた。

立ち止まって手招きするママに、歩み寄り抱き寄せる。豊満な身体が熱い。

「ねえ、、踊って。」

有線放送のムードミュージックに合わせて、チークでくねり、腰を合わせる二人。

上から覆い被さるように抱きしめ、体中を愛撫する。獣の様に激しく、綿毛の様に優しくさすり撫で回 す。カールの掛かったゴージャスな栗毛の派手髪を掻き上げ、

そのまま細いうなじを掴んで、顔を仰け反らせると、欲情に濡れた唇を奪う。互いに、舌を差し込み、絡 め合い、吸い合い、口の中全てを疼き虫の様に這い回り、唾液を吸い取る。

唇の周囲をネトネトにして、糸を引きながら、首筋を舐め上げ、耳の穴に舌を差し込み、耳全体を吸い込 み、うなじの生え際を舐め回す。

燃える吐息を吐き合いながら、肉付きの良い頬に両手を添えると、ウルウル動く黒目がちの濡れた瞳の瞼 を押さえて、舌を這わせる。

そして、瞳を舐めたまま、腰にぶら下げたローターのスイッチを入れた。

突然湧き起こった快感にガクガク震える、ママ。

俺の両手に挟まれたまま、可愛いお顔は官能の表情に変化し、舌先が触れていた瞳は、突然の快感にに瞼 を閉じる。

「アア、アアアア、、、イヤん、、。」

スイッチを入れたのは、蜜壷の中にすっぽり填っているローターだった。

蜜壺の中から生まれる振動に弄ばれるママ。

熱い吐息は燃え上がり、眉間の快感皺が刻まれて切なく歪む。

「ああああ、、、感じちゃう、、。」

「そんなに良いのか?」

「良いの、奥で、、ビリビリ震えてるの、、ああ、堪らないわ、、この振動。」

強く抱きつきながら腰をくねらせるママ。

抱きしめながら、栗毛のゴ-ジャスヘア-を掻き上げ、快感に震える派手顔を見つめる。

「感じている時の顔が一番可愛いよ、、ママ。」

「イヤ、、陽子って呼んで。」

「フフ、可愛いよ、陽子。」

そして、ロ-タ-のスイッチを切ると、もう一つのスイッチを入れる。

「オ~ン、、ア、ア、ア、、、いやあん、、だっめ、、、、。」

回転するようにくねっていた腰が、今度は前後に疼き始める。

「今度は何処が良いんだ、、陽子。」

「いやん、、だめ、、凄く感じちゃう、、、ああ、、クリちゃんが、ムクムク、、尖って来ちゃうわ、、 あああ、、良いわ~。」

「そうか、クリトリスが感じて膨らんで来たのか、陽子の大粒のクリトリスが。」

「あああ、、ん、、そうなの、、大きく膨らんできちゃう、、。」

「この感じ方だったら、ちゃんと包皮を剥いて、ロ-タ-を当てたようだね。」

「そうよ、、言いつけどおりに、、皮を剥きあげて、、きっちり、、当ててきたのよ。ああん、、だか ら、こんなに、感じちゃうんじゃない、、、、イケナイ人。」

腰を疼かせて感じながらも、唇を尖らせて悪戯っぽく怒ってみせる陽子。

「じゃ、もう一つも動かして、2カ所責めにしようかな。」

そう言い終わらないうちに、二つともスイッチを入れた。

ブウブブブブブブブッブブウブブウウ、、、、、、、、、、、。

「く~~~ん、、ああああ、、、だっめ、、、、ん、、二つもなんて、、狡いわ、、。」

蜜壺の中の籠もった音と、クリトリスで唸る音が共鳴する。

抱きついている腕に力が入り、疼く腰がクネリ出す。

更に官能の表情を濃くする陽子を抱き寄せ、チ-クを続けるが、支えていないと崩れてしまいそうに感じ ている。

支えて踊りながらブラウスを脱がせると、黒いブラから90cmの巨乳を掴み出し揉みしだく。

乳輪の小さな乳首を指先で摘んで揉み立てると、見る見る乳首が凝り立ってくるのが解る。

もどかしくブラを外すと、自ら乳房を持ち上げて擦りつけてくる陽子。

「ああん、、おっぱい、吸って、、、。」

裸の背中や、くねっているレザータイトの尻を両手で撫で回しながら、目の前に差し出された美味しそう な乳首を口に含む。

れろれろ、チュパチュパ。

「あ、あああああ、感じる、、、、アアアん。」

陽子が差し出すままに、両方の乳首を交互に舐め上げ、吸い込みながら、レザータイトスカートのジッ パーを降ろす。

開いたジッパーの部分から両手を突っ込んで網タイツのケツを撫で回すと、スルリと、スカートが脱げ落 ちる。

身につけているものが網タイツだけになってしまった陽子の下半身を、両手で揉み込み、網タイツの感触 を楽しむ。

俺の首に両手を回し、ケツを突き出しながら疼き、身悶えている陽子の股間にも、指を這わせて、痺れる ローターを指に挟んでクリトリスに擦り付けた。

「あ、あああああ、、、、、く、、、、、。」

クリトリスを痺れさせている振動を押しつけられて、ピクッと、退いた柔尻の割れ目を、もう一方の手を 回して刺激すると、網タイツ越しにもグッチョリ濡れているのが解る。

指を離すと、トロ付く切な汁が糸を引く。

唇を合わせ、舌ベロを差し込んで来る陽子。陽子の舌を吸いながら、股間に前後から回した両手で網タイ ツ越しに愛撫する。



作、官能まったり。


第3話












長く激しい口づけが終わると、陽子の体を抱いてカウンターの上に乗せた。

そして、陽子の前の止まり木の椅子に座ると、目の前の陽子の足をゆっくり開いていく。

何時かAVビデオで見たような光景が目の前に広がっている。

自分の店のカウンターの上に乗って、網タイツを付けただけのノーパンの秘部を露わにする陽子。

しかも、無毛の秘部にはピンクローターが、網タイツで押さえられて震えている、そして秘部の亀裂から は、ローターのコードが見える。

体の柔らかい陽子は股関節を大きく開き、腰を浮かせると俺の鼻先まで、股間を近づけてくる、まったり とくねりながら。

目の前の陽子の秘部は、網タイツの上まで、トロトロに溶けだしていた。

透明なトロ付く汁が、タイツの編み目から流れ出し、広い範囲をぐっしょり濡らしている。

鼻先で、ローターを突くと、ピクピク、腰を退く。

「どう、あなた、見える、、私のあそこ、、グショリ濡れてるでしょう、、おもちゃで嬲られて、トロト ロに溶けだしてるかしら、どう、、どうなってるのかしら、よく、、見るのよ、、アタシの、、、、

、嫌らしい、、あ、アソコ、、ああ、、見られると、、感じちゃう、、あああ、、、良い、、、良い の、、中が、、、、ビリビリ痺れて、、、、とっても、、素敵。」

「うん、よく見えるよ、陽子、、とてもスケベな陽子のあそこ、もう、グッチョリ濡れて汁まみれになっ てるぞ、この嫌らしい汁は、いったい何処から湧いてくるのかな?言ってごらん陽子。」

「いやん、また今日も嫌らしい言葉を言わせるのね、、言葉で嬲られると感じて来ちゃうでしょ、、意地 悪、、、あああん。」

「そう、陽子のように極上のいい女が、淫語を叫びながら、おもちゃでいきまくる姿がなんとも、そそら れるるんだ、さあ、言ってごらん、嫌らしい言葉で狂ってごらん、、、、、この汁は、、、

ネバネバのこのお汁は、何処から溢れて来るのかな~~、、可愛い陽子。」

「いや、、ん、、お、、、、お、、ま、、ん、、こ、、よ、アタシの嫌らしい、、、、お、おまんこは、 トロトロに溶けだして、、嫌らしいおまんこ汁を垂れ流しなの、、あああ、だめ、、感じちゃう、、、

嫌らしい言葉を言わされただけで、ああああ、溢れて来ちゃう、おまんこ汁が、溢れるわ、イヤイヤン ~、おまんこ汁だなんて、なんて嫌らしいのアタシったら、、ああ、、、堪らないわ。」

淫語の刺激で自らを追い込んでいく陽子。

ヒクヒク疼いている目の前のおまんこを、網タイツの上から両手で開き、かぶりつく俺。

れろれろねっちょり、じゅりゅじゅぱちゃ-ちゅ-。

「ううう、、、ん、、ああああああ、、、、ん、、。」

カウンタ-の上で仰け反り、歓喜の声を上げる陽子。

鼻先で震えるロ-タ-と、おまんこの奥で暴れているロ-タ-の振動が、舌に感じ取れる。

吸っても吸っても、止まらない甘い蜜。

傍らに置いてあったストロ-を取ると、網タイツの網の目から、おまこの中にストロ-の先を差し込み吸 い込む。

ちゅちゅ、、ブチュチュウ、、。

空気と一緒に甘い汁が吸い込まれ、俺の舌先にトロトロに溜まる。

おまんこの襞に沿わせ、クリトリスの周囲、おまんこの奥まで、ストロ-を動かして吸い集める。

「ア、、ア、イヤ、、恥ずかしいわ、、おまんこ汁をストロ-で、、なんて、、変態だわ。」

「そうさ、俺も、お前も変態の、ど助平さ。」

ストロ-を口から放すと、網タイツを鷲掴みに、引っ張り破る。

ビリッ、、、。

「キャッ、、、、。」

突然の行為に驚く陽子。

網タイツは股間の部分だけ大きく裂かれ、おまんこも、アナルも剥き出しになる。

クリ責め用のロ-タ-が転げ落ちるのを受け止め、包皮から顔を覗かせている大粒のクリトリスにあてが う、更に皮を剥くとピンクのクリトリスは、しっかりと尖り、凝り立っている。

剥き出しのクリトリスにロ-タ-を立てて、円を描くように刺激する。

「ア、ア、ア、アダメッ、、、、、、あ、あああああ、、、。」

敏感なクリトリスへの激しい刺激に、太腿をとじ合わせて振るわせる陽子、切なく乱れる派手顔が一段と 可愛い。

「ほれ、ほれ、ほれ、ほれ、、どうだ、、こうされると堪らないだろう、、ほらほらほら、、。」

「イヤ、、、ダメ、、だめだめ、、あああ、、感じる、、ああ、、、、このまま、、いちゃうう、、ああ ああ、、あなた、、いっっても良い、、良いの、、、。」

執拗なクリトリス嬲りに、最初の絶頂を迎える陽子。

「なんだ、もういっちまうのか、大粒の尖りクリを、バイブ責めされただけで、、、本当に我慢の足りな い女だな、陽子は、、仕方がない、、何時もの言葉で、、許してやるぞ。」

回していたロ-タ-を、尖り立つクリトリスの先端に当て、ロ-タ-を持つ手を振るわせて押し付けてい く。

「アア、イヤ、、、ああああ、、感じる、、クリが、、大きく膨らんだ、、陽子の、嫌らしい、、クリト リスを、、バイブで、、責められて、、、淫乱な、陽子は、、いきそお、、イク、、イク、、

いっちゃうううううううう、、、あああ、、、、だめ、、イク、、もう、、いく、、ああ、ご免なさ い、、、、、、ああああ、、、、あなた、、、ご免なさい、、、、、、ご、、、ご免なさい~~。」

イク時には、「ご免なさい。」と、言うように陽子は仕込んである。

そして、本気で絶頂を迎えた合図でもある。

狭いカウンタ-の上でガクガク身体を振るわせ、仰け反り、突っ張って、絶頂を迎えた陽子。

ちゅちゅちゅう~~。

「お~お~、こんなに濡らして、、カウンタ-までビッショリだ。」

絶頂を迎えて、更にドクドク流れ出したおまんこ汁は、糸引き滴り、カウンタ-の上に汁溜まりを作って いる。

そんな大量の汁を吸いまくる俺は、カウンタ-の上の汁溜まりまで、綺麗に舐めとった。

「アフ、アフ、アアン、、、、、ああ、、感じちゃた、、は~、、は~、、。」

イッタ後の余韻でに、腰をくねらせている陽子の股を、更に大きく押し開くと、クリトリスを責めていた ロ-タ-を、濡れ祖ぼるおまんこの中に押し込んだ。

っぶぶうぶううう、、ばっちばちんんぶうう、、ばちっいいい、、、、、。

狭いおまんこの中で二つのロ-タ-が暴れ、接触して、異音を立てる。

「いやん、、中でロ-タ-が暴れてるわ、、。」

トロトロの襞の中から二本のリ-ド線が出ている様は、淫靡である。




そして、今度はビーンズバキュームを取り出し、ロ-タ-の振動で果てたばかりで、ピクピク、ひくつい ているクリトリスに、 ビンーズバキュームを当てて吸引する。

充分すぎるほど濡れているおかげで、密着して吸い上げる事が出来る。吸引しそれをゆっくり上に引っ張 り上げて 「チュポン!」と言う音とともに外れるまで引っ張りあげると、

何とも言えない快感だったのか、絶叫して身悶える。

「あ、あ、あん、ああん、、、いやん、だめえ、、、、、、あう、、。」

チュパ、シュパ空気を抜いて吸い上げる と、ビーンズバキュームの入り口の部分に、ピンクのクリトリスが盛り上がるように吸い込まれていく。

クリトリスを嬲る新しい快感に、おもちゃ好きの陽子は、夢中になってよがりまくる。

「あああん、いやんん、、じんじんきちゃう、、お豆が、、クリトリスのお豆が、、吸い込まれて、、 尖って、膨らんで、ああああ、ジンジン感じちゃう、、。」

今度は深く吸い込んだままビーンズバキュームをクルクル回転させた、すると、豆の敏感なところが周り の材質との摩擦で快感倍増らしく、カウンタ-の上で腰を浮かして一段と激しく

くねくね、ぴくぴくと、切な腰を使い始めた。

ビーンズバキュームを回しながらチュパ チュパ吸引する。

「ア、ア、ア、ア、、、、こんなの初めて、良いの、、、痺れちゃう、、ああああ、、また、また、イキ そお、、イッテも良い、、あ、あなた、、ああ凄く感じるの、、ううう、、。」

「こんなゴムキャップでこんなによがるとは思わなかったよ、スケベなクリトリスをこんなに尖らせて、 尖りきった所をチュパチュパ吸われたら、さぞかし良いんだろうな、陽子。」

ビーンズバキューム責めと同時に、ピンクローターを2つとも飲み込んでいるおまんこに指を二本入れ、 暴れているロ-タ-を二本指で挟み、こねくり回す。

大粒クリ豆と並ぶ、もう一つの弱点である、おまんこの奥にロ-タ-を押し込み、子宮口やGスポットを 痺れさせる。

「ア、アアアアアアイヤア、、、、そんなに、したら、、そんなに、、こねたら、、あああああいや、、 いっちゃう、、、、、、。」

二つのロ-タ-が震えるおまんこを二本指でズコズコこね回し、ビーンズバキュームのクリトリス吸引回 転責めを同時に仕掛けられて、2度目の絶頂を迎えた陽子は、俺の頭にしがみつ

き、両足を絡めてくる。2度目の絶頂に白濁してきたおまんこ汁は、突き刺しこねくる俺の指から滴り流 れて、手の平全体をグッチョリにする。


「あああああああああ^~~~~~、いくうううううう、、、、いっちゃう、、、あなた、、、ご、、 ご、免、な、さ、い、あああ、、、いくうううう、、、ご免なさい、、、アタシだけ、気持ちよくイッテ、、

しまって、、ご、ご免なさい、、、ああああああああ、ご免なさい、ゴメンナサイ、、アア、、ごめんな さい、、、、、、、。」

カウンタ-の上でガクガク全身を戦慄かせて、仰け反り、イキまくる陽子、、その不安定な姿勢で危うく カウンタ-から落ちそうになるところを、片手でで支える。

そして、椅子から立ち上がったおれの身体に両手両足を絡めて抱きついてくる陽子は、断末魔の絶叫とゴ メンナサイを連発して、92cmの巨尻を振り、おまんこを押し付けて来る。

やがて、体力に自信が有る俺は、陽子の身体をカウンタ-から持ち上げると、四肢を絡めてしがみつく陽 子を、空中でイカシ続けた。

股間が密着して動かし辛い指を、おまんこの中で折り曲げて、二つのロ-タ-ごとなぞりあげると、嫌ら しい淫音がクチュクチュと響いてくる。

「あ、あああああああ、、、いくうううう、、、ゴメンナサイ、、、、、ご免なさい、、、、ア、ア、 ア、ア、、いや、また、、またなの、、いっちゅう、、イクイクイクイク、、、、、ご、免、な、さ、い。」

絡み付く太腿を締め付け、空中でイキまくる陽子。

ピンク色のビーンズバキュームは、相変わらずクリトリスを吸い出したままでへばり付いている。

やがて一際激しい絶叫の後、グッタリした陽子を静かにカウンタ-の上に戻したが、暫くは抱きついたま までピクピク痙攣を繰り返し、余韻に浸っている。

「ふふふ、、たっぷりイケタみたいだね、、可愛かったよ、、陽子。やはりおまえは、イッテいるときの 顔が一番綺麗だよ。」

優しい言葉をかけて、絡み付く手足を解き、足をゆっくりと広げていくと、ドロドロに溶けきったオマン コが、襞を少しはみ出して、ピク付いている。

中から覗くロ-タ-の二本のリ-ド線はおまんこ汁で濡れ光り、トロ付く汁を滴らせていた。

また俺は椅子に腰を落とすと、目の前で淫臭を放つおまんこに顔を近づけて、ペロリと舐め上げた。

「アン、、イヤ、、、。」

イッタばかりの敏感なおまんこを一舐めされて、喘ぐ陽子。 

白く濁る汁は、イッタ印の味と香りがする。

今度は鼻先に当たるビーンズバキュームを引っ張ると、シュポンという濡れた音を立てて外れ、吸われ続けていた 大きな肉の芽が現れた。

「う~~ん、旨そうだ。」

「イヤン、、、。」

目の前のご馳走にかぶりつく俺。

ちゅりゅじゅる、ちゅちゅうう、、ねっとり、れろれろ、ぶちゅう、、にちゃねちゃ。

淫ら音をたっぷり出して睨め回す。

「あああああああ、、、、、、、、、、、、、、感じる、、、、ああああああああ、、うううう、、、く うう、、あん。」

未だにおまんこの中で震え続けている、2コのロ-タ-の振動が舌先に伝わってくる。

クリトリスを舐め回し、甘咬みし、唇を窄めて吸いあげる。

陽子は尖り立つ肉芽の先端が特に感じる。

いくら吸っても枯れる事のない泉をねっとり、マッタリと、舐め続ける。

「あああ、、だめ、、また、また、、イッチャウ、、。」

執拗なクンニリングスに追いつめられていく陽子。

トロトロのおまんこ汁は、マッタリとした本気汁の味に、またまた、濃縮されていく。

「あ、あ、あああああああああああああああ、、、ごめんなさ~~い、、、くううう、、、ア、ア、ア、 ア、、、良い、、いく、、いってる、。」

シャブリ付く俺の頭をムチムチの太腿で挟み付け、独特のクリトリスでイク時の戦慄きを示して、いって しまう陽子。

「本当に、面白いようにイク女だ。」

汁まみれになって顔を上げると、そう呟く俺であった。・・・・・・




 作、官能まったり。

第4話






数え切れないほどの絶頂を繰り返した陽子は、今、ボックス席のソファに深々と腰掛けている俺の股間に 跪き、ねっとりと、おちんぽをしゃぶっていた。

タップリと唾液を溜めて、時折唾を垂らして蜜を吸うように、厚めの唇は淫らに動き回っている。

喉の奥深くまで夢中に喰える陽子の顔は、眉間に切ない印の官能皺を深く刻んだまま、妖艶に歪んでい る。

いつの間にか全裸になっている陽子の股間には、長さは24cm、太さ4cmの極太バイブが唸りを立て ていたのだ。

床に立てた極太を、自らケツを振って出し入れしている。

バイブのコントロ-ラ-を操っているのは、勿論俺。喰えながらよがる、陽子の表情の変化を楽しみなが ら、操っているのだ。

そして、胸には縄が掛けられ、豊満な乳房を更に盛り上げ、絞り出された乳首は固く凝り立ち、感度を増 していた。

縄打ちは、sm雑誌で見た見よう見まねの自己流では有るが、充分に陽子の魅力を高めてくれている。

「どうだ、美味しいかい陽子。」

「じゅりゅりゅ、、、とっても美味しくてよ、、あなたの、、、おちんぽ。」

「そうか、食べ慣れたおちんぽでも、美味しいか。」

「イヤ、、そんな、、言い方。」

「ふふ、それじゃ下のお口で喰え込んでいる、新しい極太のお味は、、、お気に召したかな。」

「アフ、、凄いわ、、クネリも、、振動も、、とても、、力強くて、、、素敵なおバイブだわ~ん。」

ウイウイ~~ン、グイ~ン、ウイン、グイン。

「あ、ああ、、かき回される、、ううううう、凄い、、ああ、、奥が、、良い、、、ダメ、、感じちゃう わ~。」

クネリのボリュ-ムに強弱を付けて追い込んでいく。

ブブブブッブウビビイイビッブブブウッビビビビビ

「かっああああ、、、、、痺れる、、、あああ、、おまんこが、、痺れちゃう、、、、くうう、、堪らな い、ダメになりそお、おお、ああっ、、。」

今度は振動の調整で嬲る。

くねりと、振動のボリュ-ムを調整するごとに、陽子の表情が変わっていく、振動は切なく妖艶に、クネ リは堪らなく淫乱に。

時折は、押し寄せる快感の波に、夢中でしゃぶっているおちんぽを我慢できずに口から零しては、喘ぎく ねり、また喰え込む。

陽子の派手顔は、涎と快感でいっぱいに歪んでいく。

「どれ、そろそろ、お気に入りの極太君で気をやらせてみるか。」

ビビイッビイッビビイビ、、ブ~ン、グイ~ン、グイ~ン、ウイ~ン。

「ア、ダメ、、、アアアアア、、、、、イヤアアア、、、、。」

両方のスイッチを同時に最強にした。

くねりと、振動で焦らされ続けてきた快感が、一気に爆発した。

脳天に電気が走り、ご馳走のおちんぽを吐き出して俺の股間に崩れ落ちてくる。

一気に追いつめられた陽子であったが、崩れ落ちた拍子におまんこのバイブが半分ほど抜け落ちてしま う。

「せっかく、イケル所だったのに、感じすぎて抜けちゃったね。」

喘ぐ陽子をソファに乗せて股を開く。

グッショリ濡れた股間では、極太が半分顔を覗かせてクネリ回っている。

スナックに備え付けてある、おもちゃ袋からロ-プを取り出し、片足ずつ足を曲げて太腿とふくらはぎを 縛り付けると、手首を外側から足首に縛り付けた。

ふくらはぎに止めたロ-プを背中に回して、もう一方のふくらはぎに止め合わせて、Mの字に開いた足を 固定した。

大股開きのM字開脚で、両手までも固定され、ソファの上で身悶え続ける陽子。

豊満な肉体に食い込む白いロ-プが、理性を麻痺させる。

「ア、アア、、イヤ、、こんな、格好、、恥ずかしい。」

「今夜も、大好きな大股開きをさせて貰えて、嬉しいんだろう。」

「身動き出来ないままで、タップリ気をやらせてあげような。」

そう言いながらクネリ震えているバイブを持ち、静かに抜き差しを始める。

「ア、ア、アハハ、、、、イヤ、、だめ~ん、、、、感じちゃう、、、。」

クネリ震える極太が出入りするたびに、ねっとりと濡れそぼる襞襞が絡み付き、イボイボの刺激が内壁を 抉る。

両足を閉じられぬ様に戒めているロ-プをきしませて、喘ぐ陽子。

イボイボに掻き出される様に溢れ出るおまんこ汁は、益々濃度を増して白濁してきたようだ。

大粒クリトリスも、極太が出入りする毎に、尖り立つ肉の芽の先端をイボイボで擦られて、限界まで膨ら んで来た。

「あん、あん、あん、、あん、、あああ、あん、、あああ、、あん、、あああああああ、、あんん ん、、、、。」

ボリュ-ムを調整しながら、前後左右に動かして抜き差しを加えると、子宮口まで、奥深く突き込む。

浅く、深く、Gスポットも、子宮口も、尖りクリも、襞襞も、満遍なく嬲り上げる。

ぐちょぐちゃ、ねちょにちゃ、ねっちょりこん。

白濁した汁が絡み付き、淫ら極まる音を立てる。

そして、左手の二本指をバイブに添えて、肉の芽の包皮を剥くと、剥き出しのクリトリスを指先で扱き立 てる。

「あ、あああああああああああ、、、、いや、、もう、、ダメ、、、。」

ガクガク震え出す陽子の反応を見て、クネリも振動も最大にすると、抜き差しを激しく加速する。

「あああああああああああああ、、、、いくううう、いっちゃう、、、、、、あああいっくうううううう ううう、、、あ、あ、あああああ、あなた、、ごめんなさい、、、、、、、。」

ずぼずぼ、ズコズコ、ねっちょり、ズコズボ、ぐちょねちょ、グリグリ。

体中に巻き付いているロ-プを軋ませて、仰け反り、突っ張り、絶頂を迎えた陽子。

今夜一晩で、もう既に数え切れないほどイキまくってはいるが、数を重ねるほどに深く、そして激しい絶 頂を迎える。

可愛い派手顔は、快感に歪み、仰け反る白い首筋にはイキ筋が走る。

ガクガク顎をならして口をパクパク開け閉めし、涎も、涙も垂れ流しだ。

ロ-プで絞り出された乳首はコリコリに凝り立ち。

全身に汗を滲ませイキまくる。

そして、絶頂の言葉は、、、何時も同じ。


「あ、あ、あ、ああああああああ、、、、ご免なさい、、ア、ア、、、また、またイクうう、、、、、 いっちゃうの、、あなた、、ご、ご免なさい、、ああ、、許して、、、イクイクイクの、、、、、、、

、、ご免なさい、、ご免なさい、、あああ、とっても、、素敵よ、、、、あなた、、良い、、良いの、、 お、おバイブが、、おバイブが、、良い、、アアアア、、またイクウウ、、ご免なさい~。」


ご免なさいの数だけイキまくっている陽子。


「ああ、、、また、またよ、、、くるの、、くるくる、、あああ、、、、ごめんなさい、、、、ああ、い く、、ご免なさい、、おバイブ良い、、、おバイブでイクノ、、おバイブ好き、、、おバイブ、、、、、、

、おバイブが、、狂っちゃう、、おバイブで、、ご免なさい~、、、、、良いの、、、ああ、、おもちゃ が、、、おもちゃが、、、、大好き~~~。」



淫乱なおもちゃ好きの陽子。・・・・・・絶頂おもちゃ遊びに、際限は無い。













                                                                                     

                                                                           


(あとがき)

場末のスナックも、ママの陽子も実在します、しかも実名です。そして、多少の装飾はしてありますが、 限りなく実話に近い、私の体験談です。

40近くになり、益々乱熟する妖艶なスナックのママは、オ-ルドを傾ける俺の目の前で、今も飛びっこ No4で小さく喘いでいます。

今日はこのスナックも大繁盛、思い切りイキまくれるのは、どうやら閉店過ぎになりそうです。



                                                                                  官能まったり。



100% (1/0)
 
Categories: Hardcore
Posted by bombombom2941
2 years ago    Views: 1,864
Comments (1)
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THECROSSO...
retired
2 years ago
THE JOY OF A VIBRATOR AND 90CM CHEST MMMM LOVELY STUFF