Free Sex Stories

続、ハッテン成人映画館

作、官能まったり





あの夜も私は、地元の成人映画館の二階席で好みの女装娘を待っていた。

いつものように二階席の一番後ろの席で三流成人映画女優のアエギ声を聞きながら、静かに目を閉じている私。

今夜のプレイを思うと体中のエロい血が沸騰したように体が火照る。

その時に私の鼻は女装娘の香水の香りを嗅ぎ分けた。

この映画館に来る女装娘達は、初めは皆一番裏の壁に寄りかかって二階席の様子を見るものだが、あの夜の女装娘は違っていた。

いきなり私の席の横に腰かけて来たのだ。

驚いて目を開けた私は、隣の席の女装娘を見つめた。

「ご無沙汰。」

「あ、、、ぁぁ、、」

この映画館で何度かプレイした女装娘だった。

「今夜も楽しませて、、素敵な、あ、な、た、、。」

私の耳元で甘えた声を出した女装娘は、黒いボディコンから出したムチムチの太股を私の膝の上に載せてきた。

この娘は体がとても柔らかい、そして筋肉質な太股と長い足。

そして、形の良い小さなお尻。

この映画館に出没する少なくない女装娘の中でも、私のお気に入りの娘である。

女装娘の太股を抱き寄せた私は、パンストの上から太股を撫でさする。

股を大きく開いたせいで、短いボディコンスカ-トが下腹部まで捲れ上がった。

パンストの... Continue»
Posted by bombombombombom 4 days ago  |  Categories: Shemales  |  Views: 575

絶頂スナック、おも ちゃ遊び 第1話

誰でも酒好きの人は、馴染みの店の一軒や二軒は持っているものである。

浮かれ街を飲み歩いても、必ず最後に足が向いてしまう店。

俺にも20年近く通っている店が有る。

家の近所の、歓楽街から外れた、いわゆる場末のスナックである。

「あら、いらしゃい、お久しぶり。」

昨夜も来たと言うのに、ママの挨拶は何時も決まって「お久しぶり」。

そして、ママの派手顔が一瞬艶っぽく和んだ。

仕事中に俺にだけ見せる女の顔。

視線で挨拶を交わし、無言で止まり木に座ると、いつものオ-ルドの水割りが出てくる。

高価なウイスキ-も良いが、狭くて薄暗いスナックには、やはりサントリ-オ-ルドがよく似合う。

「此、おみやげ。」

「ウフ、、有り難う。」

ガサガサと音を立てて、大きめの紙袋をママに渡す。

ママの顔が、薄暗い明かりの中、一層妖艶に輝く。

「ちょっと早いんだけど、今夜は店じまいにしようかしら、悪いわねお客さん、またいらして下さい ネ。」

カウンタ-の隅で、暗い目をしてチビチビやっていた、サラリ-マン風の男に声を掛ける。

俺の他には客は一人だけである、男は勘定を済ますと頼りない足取りで帰っていった。

男を見送ると、看板の明かりを消して、ドアに鍵を掛けるママ。

「あなた、待っていたのよ。」

静かに飲んでい... Continue»
Posted by bombombombombom 4 days ago  |  Categories: Hardcore, Mature  |  Views: 328

絶頂スナック、おもちゃ遊び2.3.4

「ママ、何時までも悪戯してないで、此をあそこの中に入れて、もう一つはあそこに押し付けて、網タイツで押さえておいで。」

ロ-タ-を二つ指さし、命令調で指示する俺、但しあくまで優しく、微笑みながら。しかし指先は、レザースカートの上から割れ目をなぞり上げる。

「もう、エッチね、あそこの中に入れろだなんて。」

俺を見つめる大きな瞳には妖艶な光りを湛え、ゆったりとした仕草で俺の首筋に手を回すと、俺の後ろ髪を撫でさすり、腰を振り、押しつけてくる。

大きく開けた白いブラウスの胸元からは、黒いレースのブラに包まれた、90cmの豊満すぎる胸が如何にも柔らかそうに覗いていた。

やがて俺の首筋から手を外すと、ゆっくりと尻を振りながら、モデル歩きで化粧室に向かう。

ママの右手の真っ赤なマニュキュアを塗った指先には、見せつけるように2つのローターが、ブラブラぶら下がっていた。

そして、歩を進めながら肩越しに振り返る瞳は、俺を釘付けにする。

化粧室のドアの前で立ち止まると、長い舌ベロを出して唇を舐め回し、一瞬思い切り嫌らしく誘う表情を作ると、小悪魔のように微笑み、化粧室に消えていった。

「フッ、、本当にいい女だ。」

水割りのグラスを傾け、一人呟く俺。此から起こる淫靡なプレイの期待に、酔いの回り始めた俺の頭ごと桃色に染まっていく。

やがて、化粧室... Continue»
Posted by bombombombombom 4 days ago  |  Categories: Hardcore, Mature  |  Views: 158

箱入り聖子、絶頂宅配便。 四話

第四話













「だめだめだめ、だめえええええ、また、いちゃううううううう、ももお、だっめえ、ゆるしてえええ、お、お姉さま、お、

おねがいよおお、ああああ~。」


果てしない絶叫が繰り返されている。

乱れに乱れた聖子の可愛いお顔は、涎と汗でくしゃくしゃである。

大きなお口を開けては、ガクガクと顎を鳴らしてパクパクする。

悶え捻れながら時折白目を剥いても、イカされ続けている聖子。

全身に張り付くラバ-ス-ツの肌は、汗でビッショビショである。

まるで、ラバ-自体が本物の皮膚に溶け込んだように。


「お~お~、とっても気持ちが良さそうね、聖子ちゃん。白目まで剥いちゃって。」


「あ、ああ、ああ、あああああ、く、く、くううう~、いいわ~う、あぐうう、ああぁぁぁ、、くうううう、またまたいくうううい

ちゃううう~~。」


「とっても上手にイカセテくれるでしょ、この機械は、生身の身体が相手じゃこんなにイケないわよね。」


「あう、あう、あううう、うぐうう、が、いくううう、い、いってるうううう、いちゃうううう、で、でちゃうううう、お、ザ、おザ

-メンが、でちゃううの~~~~~あ、ああ、、、あぁぁぁあ... Continue»
Posted by bombombombombom 4 days ago  |  Categories: BDSM, Shemales  |  Views: 176

箱入り聖子、絶頂宅配便。五話

第5話






ばしゃ、ばしゃ。

「綺麗なお肌ね、聖子ちゃん、羨ましいわ~。」

ちゃぷん、ちゃぷん

「そんなこと無い、お姉さんこそ素敵よ。」

ピ-タンのプレイル-ムの奥にある、お風呂に浸かっている二人。

ばしゃ、ばしゃ。

「綺麗なお肌ね、聖子ちゃん、羨ましいわ~。」

ちゃぷん、ちゃぷん

「そんなこと無い、お姉さんこそ素敵よ。」


聖子の疲れた身体に暖かなお湯が心地よい。

そして、今日二本目の怪しいお注射の効き目がムクムクと現れ始めた。

200ccのザ-メン汁を無理矢理絞り取られ、ついさっきまで完全に失神するまで嬲られていた身体に、再び官能の火が点る。

「ま~、また、大きくなってきたのね、聖子ちゃんたら、まったく、いくらイケば気が済むのかしらね。」

「だって、お姉さまが悪いのよ、変なお薬を使うから。」

「ほほほ、いいこと、お薬はね、聖子ちゃんの性感を導き出す道具なのよ。」

「聖子ちゃんが淫乱で、超感じやすい身体だから、こんなになるのよ。」

「こんなに高ぶるのは、お薬のせいだけじゃ無いのよ。」

「そ、そんな恥ずかしいわ。」

「うふふ、可愛い聖子ちゃん、今度はお姉さんの事、気持ちよくさせてね。」

ばしゃ~。

お風呂の中で立ち上... Continue»
Posted by bombombombombom 4 days ago  |  Categories: BDSM, Shemales  |  Views: 106

ハッテン成人映画館


此処は私の地元の成人映画館。
大蔵映画専門の薄汚れた狭い館内にには、何時も三流女優達の喘ぎ声が木霊していた。

まばらな観客達の中には、股間に手を忍ばせては自慰に熱中している者もいる。

そんなザ-メン臭いエロ映画館には、また別の世界が有ることを貴方は知っていますか?

そう、その世界は、二階席に有るのです。

一回席よりも更に狭く、照明もほとんどない闇の中で蠢いている変態達の世界。

此処は女装娘と、女装好き達が集まる、ハッテン映画館なのです。

さて、今日は、私が若い頃に出入りしていたハッテン映画館での思いで話でもしましょうか。・・・・・・・・・




たいていの成人映画館は、土曜はオ-ルナイトである。

そして、女装娘が一番現れるのも土曜の夜。

今夜も常連である私は、いつものように二階席の一番奥の席でスタンバッテいた。

「そろそろ、現れる時間だな・・」

私の予想どおり23時過ぎに一人の女装娘が現れたのだ。

暗闇に目が慣れていない女装娘は、タドタドしい足取りで私の席の直ぐ後ろを歩いてくる。

香水の香りが私の鼻を突いた。

「ほ~今夜は上玉だな。」

ヒョウ柄のロングコ-トに身を包んだ女装娘は、コ-トの下には黒いマイクロミニを履いているようだ。

あみタイツを付けたむっちりした... Continue»
Posted by bombombombombom 4 days ago  |  Categories: Shemales  |  Views: 112

箱入り聖子、絶頂宅配便。

第1話。






都内の閑静な住宅地。公園の桜は咲き誇り、花見に沸く声も遠くから聞こえてくる。

遠い昔の呪いの文化が幅を利かしていた時代には、桜の木は地霊の浄化のために植えられたと言う。

長い時がたった今でも、人の心に巣くう欲望という名の魑魅魍魎はけして桜の花のように散ることはない。

まるで欲望そのものが命で有るか如く、永遠なる転生を繰り返している。

一台の宅配トラックからは、何か不自然に大きなダンボール箱が運び出された。

屈強な宅配業者二人によって運ばれるそれは、かなりの重みも感じられる。

長さは1m60以上は有るだろう直方体のダンボール箱は、何か棺桶のような雰囲気もする。

人通りの殆どない暖かな昼下がり、有閑マダムがいけない情事に浸っていそうな金持ちの住む街をそれは運ばれていく。

どうやら、三階建てのマンションの一室にむかっているらしい。


「こんにちわ、泉畑さん、宅配便です。荷物をお届けにまいりました。」

「あ、はい。荷物?何かなこんなに大きな物。」

暫くして玄関に出てきた泉畑と言う痩せ形の男?いや女?。

そう、今朝まで飲んでいたお酒で少々やつれた感じはするが、間違えなく、あのピータンである。


「取りあえず中に運んでください。」

ピータンの... Continue»
Posted by bombombombombom 4 days ago  |  Categories: BDSM, Shemales  |  Views: 105

箱入り聖子、絶頂宅配便二話

第2話





聖子を詰めた生ゴムの大きな箱の傍らで、ゴムだらけの聖子の身体を撫で回すピータン。

その姿はテレビに写る姿とはまるで別人の様である、

全身から発する淫蕩極まりない雰囲気だけでいかされそうな聖子。


「可愛いお口にこんな大きなゴム栓を嵌められちゃ苦しいでしょうね、お姉さんが外してあげるわよ。」

にゅりゅ、スポン。

「は~は~。」

「あらあら、随分と中まで大きなおちんぽ栓をくわえていたのね。」

「この、ゴムホースから袋に堪った甘いおしっこを吸い込んでいたのね、なんて変態なのかしら。」

「ど~を、空気が美味しいでしょう、何時までもそんなエッチの物をくわえていちゃだめよ~、 変態の聖子ちゃん、~あなた聖子ちゃんて言う

の、本当に可愛いわ、興奮して熱い吐息を吐いてるのね。」

「お姉さんもラバーは大好きだけど、こんなに全身ゴムだらけにしたことは無いわ~羨ましいわね~、 ゴムゴムが張り付いて堪らないでしょ

うに、よほど聖子ちゃんは可愛がられているのね。」

「あ、アグう、うぐ、」

グチョグチョ。

二本指を喘ぐ聖子の口に入れこね回すピータン。

舌ベロを摘みだし指先で扱き上げる。

「うぐうぐ、アグッ。」

トロトロ

唾液があふれ出し、フェースマスク... Continue»
Posted by bombombombombom 4 days ago  |  Categories: BDSM, Shemales  |  Views: 63

箱入り聖子、絶頂宅配便。三話

第3話






「んん~~ん、美味しかったわよ、聖子。とっても甘くて、臭かったわ。量も多くて、汁だくな子は大好きよ。」

「ア、アン、ア。」

射精の後の敏感になりすぎた雁首を吸われ続け、腰がピクピク動いている聖子。

「本当に可愛いわね、イッタ後もピクピクしちゃて、たまらないわね、これだから、いい女のザ-メン食いはやめられないわね。」

口の周りに付いた甘い汁を舐めとるピ-タンの姿は、妖艶な魔女?、あるいはエロイ女魔法使い?、

まるで人の姿をした別の生き物のようだ。


ピシッ!!


「アン、ッ、」


ラバ-ス-ツに包まれたプルンとした尻タブを、柔柔、キュキュとさすっていたと思うと、エクスタシ-の余韻に浸る聖子の意表をついて、

スパンキング責めを繰り出すピ-タン。


ビシッ


「アン。」


すりすり、撫で撫で。


ビシッ、ビシッ、ビシッ


「ア、アン、アッ。」


こねこね、撫で撫で。


「どお~、ジンジン感じちゃうでしょ、イカセテ貰った後の敏感な身体をたたかれるのって。」

「また、クリペニがむくむくしてきたんじゃないの。」

「ほら、こんなに固くなってきた、本当にえっちなゴム娘さんだ... Continue»
Posted by bombombombombom 4 days ago  |  Categories: BDSM, Shemales  |  Views: 28

Adriano

So kam meine Frau zu ihrem ersten fremden Mann ...

Meine Frau und ich sind nunmehr seit 7½ Jahren verheiratet. Vor unserer romantischen Hochzeit waren wir schon zwei glückliche Jahre zusammen. Der Sex mit meiner Frau war immer echt ok, aber auch nicht außergewöhnlich. Sie hat, wie die meisten Frauen, weniger oft Lust auf Sex als wir Männer und ist auch nicht wirklich experimentierfreudig.

Meine Frau kann sich zwar auch nicht wirklich für „dirty talking" begeistern macht es aber zumindest dann mit, wenn sie kurz vor ihrem Orgasmus ist. Da ich in dieser Hinsicht ziemlich viele und verschie... Continue»
Posted by tehoo 2 months ago  |  Categories: First Time  |  Views: 4646  |  
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もう彼から離れられない

実は私も夫に内緒でもう11年、ある人との逢瀬を楽しんでいます。
会うのは大体月に1回~2回です。
仕事もしていますので、大抵火曜日か木曜のいずれかで会っています。
彼とは普通のメル友として出会いました。
住まいも近かったせいか、メール交換をし始めてから2週間後の3月6日に初めて会いました。

彼は私より1歳年下の人で、細身で、カッコよく見た目も好印象でした。
一緒にお食事し、お話を進めていくうちに、人柄の良さや話の面白さに引き込まれ、夕方帰る頃には(もう一度会いたい・・・)という気持ちになっていました。

2度目に会った時、3月15日木曜日でした。
市内を見下ろす公園の展望台で、いきなり唇を奪われました。
私も心の準備はできていたのですが、あまりにも唐突だったことと、
彼の手が胸に置かれてブラの上から乳房を包み込むようにされたことで、
思わず「嫌、やめて」と拒否する言葉を言ってしまいました。

「ごめん。いきなりで悪かったね。でも、この間君があんまり綺麗な人だったのでびっくりしてしまった上に、
また会ってくれると聞いてすっかり有頂天になっていた。君はこんなつもりじゃなかったんだね。」

そう言って静かに私から身を離す彼のばつが悪そうな、それでいてがっかりしたような顔を見てたら、堪らなくなって
「違うの、違うの。あたし... Continue»
Posted by bmw335i888 2 months ago  |  Categories: First Time  |  Views: 14000  |  
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露天風呂で見せた

私は良(39歳)、妻は智美(34歳)、結婚10周年の記念に妻と二人、恋人時代のようにイチャイチャしてSEXもいっぱい楽しむために、九州の混浴温泉旅行に行きました。
ホテルの部屋に着くと私たちは夕食前に露天風呂を楽しもうと決めていましたので、二人とも衣服や下着を脱いで素っ裸になり浴衣に着替えて露天風呂に向かいました。
露天風呂には全裸で入ると夫婦で決めていたので、僕は脱衣所で浴衣を脱ぎ、素っ裸でタオルも持たないで風呂に入っていきました。
風呂には1組のカップルの先客がいました。40代くらいの熟年カップルが入っています。
私が素っ裸で入っていくと女性の視線が私のチンポに向けられました。
平常時のチンポは長さが11㎝あり、太さも4㎝くらいですが、このときは部屋で着替える時に妻がちょっかいをしてフェラをしてくれたので、チンポは半勃ち状態だったから長さが20㎝、太さが6㎝くらいの大きさになってダラリと垂れさがっていました。
私は隠さずに堂々としてました。しばらくすると妻が入ってきました。妻ももちろん全裸です。先客の男性の視線が向けられました、
妻の智美は私が言うのも何ですが、藤原紀香似のスレンダー美人だけど凹凸のはっきりしたグラマーな身体です。子供が2人いるけど体形は崩れおらずきれいです。体を露出するのが好きらしく、いつも大胆で超ミニのスカートや短パンを穿き、いつもノーブラで胸... Continue»
Posted by kankiten 6 months ago  |  Categories: Hardcore  |  Views: 42378  |  
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デカマラ爺さん

お仕事してきました。
今回はコンパニオンのお仕事をしてる、お友達の代打をしてまいりました。
内容は某有名会社の接待のお手伝いです。
早朝からのゴルフに同行し、お昼に有名料亭での会食、
夕方から某有名ホテルのスイートルームへ連れられ
そこでオジさん達に回されるという、お仕事の内容です。

このおじさんたちが結構なお年寄り様でして。。。
中には70近い方もおられwwww加齢臭がすごかった(;´Д`)
でも、下の方はまだまだ現役バリバリで
こっちが驚く程、何度も中出しされてました。
三人ほどお相手しましたが、どの方もお元気で
オマンコはもちろん、アナルにお口にこれでもかと
出すわ出すわ・・・・wwww

夕方4時頃から始まって、3時間ほど楽しまれてから
シャワーを浴びてルームサービスで夕食を頂きました。
ルームサービスといってもやはり豪華なディナーでして
9時頃まで時間をかけて皆さんと終始和やかに過ごし

その後二回戦目、Wヘッダー開始!

マスクをし口にギャグボールを付けさせられ・・・
そおSMショーです。

手足は革製の拘束具で縛られ自由を奪われた上
両足の先端に横バーを這わされて両足を閉じられなくされ
三人のオジさんのモルモットに・・・・

私もかなり興奮し、三人のザーメンを夕方何度も両穴に中出しされた
オマンコとアナルの... Continue»
Posted by lllnamilll 1 year ago  |  Categories: Anal, Fetish, Group Sex  |  Views: 58785  |  
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