無料セックスストーリー

初めては姉

俺が中3の頃、実家を建て替えるとかで狭いアパートに仮住まいしたときがありました。
そのアパートは親子4人で住むには狭すぎるので、2部屋借りていました。
部屋の間取りはいわゆるワンルームマンションで1~2ヶ月の辛抱だからと父母・姉俺で1部屋ずつあてがわれていました。

食事は父母の部屋でしていました。
俺たちの部屋には最低限の荷物しか持ち込んでいないつもりだったのですが、有効スペースは3畳程度、布団が2組ギリギリ敷ける程度でした。

姉は高2、俺の中では異性の対象。そんな姉が隣で寝てるとなるとこちらはぐっすり眠れません。
数日は我慢したのですが、とうとう我慢できず姉に抱きついておっぱいをもみました。
最初はすごく抵抗されましたがすぐになされるがままとなり

『今日だけだからね・・・。』

とGOサイン。
姉は体験済みだったらしく、ディープキスして、そのあとお互いにスッポンポンになり、姉の持っていたゴムをはめ、やっちゃいました。
その日だけで半ダースのゴムつかっちゃいました。

しかしながら1日だけではもちろん収まらず、毎日姉と裸になってやってました。
普段の生活はごく当たり前の生活で、普通の姉弟としてテレビを見たりチャンネルを争ったり、勉強したりで・・夜、電気を消すと合図のようにすっ裸になり、カラダを重ねあう姉弟以上になっていました。

その後... 続ける»
投稿: vinylraincoat 25 日 前  |  カテゴリ: 初体験  |  
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男友達

男友達とセックスしてしまった。
本当に、ただの「とても気が合うお友達」だったのに。

高校1年生の不安いっぱいの春、知っている顔よりも知らない顔の方が多い新しいクラスで、彼はめいっぱい人なつっこい笑顔でわたしを迎えてくれた。
どっちも新入生だから「彼が迎えてくれた」というのはおかしいけれど、わたしにはそう思えたのだ。
そしてわたしはなついたのだった。もしかしたら、彼でなくも良かったのかも知れない。

けれど、1年が過ぎた春、わたしにとって彼は「彼でなくてはダメ」な存在になっていた。
というのも、ある日わたしは気が付いたのだ。
彼の笑顔は、誰に対してでも向けらているものではない。
わたしだけのものだった。
でもわたしは彼に対していわゆる「恋愛感情」というのが持てなかったので、もし告白されたらどうしようかとずっと思っていた。

告白されて好きになる、というのは良くあることだけど、わたしと彼とが二人で作り上げてきた親密な友達関係の方が重くて、わたしはきっと受け入れられない。

「わたしのこと好きなの?」

って何度か訊こうとしてやめた。
それがわたしからの告白だと思われても困るし、訊いたことが原因で微妙なバランスが崩れるのも怖かった。
そのくせ二人のことがうわさになると、わたしはホンの少し彼のことが好きになりかけていた。

「迷惑なうわさだよね。... 続ける»
投稿: vinylraincoat 27 日 前  |  カテゴリ: 初体験  |  
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きまぐれ鮎川クリニック。第五話

第五話  超豪華、大皿特大女体盛り。





「涼子ちゃん、優ちゃん、おめでとう。」
「今夜はママの特大女体盛りをたっぷり召し上がれ。」

「ママ、、」

「素敵」

テ-ブルに上がり、大皿の中のママに抱きついた優。

料理にまみれて熱い抱擁をする母子。

「オホホホ、、なんて変態なのかしら、、良いわ、、良いのよ、、ママ、、私のサドの血が逆流しちゃうわ。」

興奮状態の涼子はテ-ブルの上に仁王立ちになった。

そして抱き合いくねり合う、美香と優を見下ろして高笑いだ。

涼子はテ-ブルの上のワインを取った。

ボルド-シャトー・マルゴー1999を両手に持って、優の背中に注ぎ掛けた。

「ああ、、んん、、むむ、、うぐ、、」

熱い口づけをかわしながら、ワインの冷たさに喘ぐ優と美香。

マルゴ-の芳醇で優美な香りが鼻を突く。

令は美香と優の下半身に移動すると、料理とワインの海で絡まり合っている二人の陰部を掴んで、尻タブを押し開いた。

ムッチリムチムチの真っ白い美香の太股は、どんな世界の珍味より旨そうだ。

そして、無毛の陰部にはボンレスハムと、サラミソ-セ-ジが突き刺さっていた。

そこに上になっている優の30cmの生ちんぽがピクピクいって垂れ下がっていて、複雑な極太むっちり空間を作っていた... 続ける»
投稿: bombombombombom 29 日 前  |  カテゴリ: セックスユーモア, ニューハーフ, 乱交  |  
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きまぐれ鮎川クリニック。第六話

第六話 おうんち漏れちゃう。


令のおちんぽが準備OK状態になると、涼子はみんなの体位を変えるように命じた。
「ママ、優、イキッパナシのところ悪いんだけど、少し形を変えましょうね。」

涼子の言葉に、絶頂状態の動けない肉体をやっと動かす美香と優。

大量の料理がボトボト落ちる。

「あ、ふ~ん」

「は~は~は~、、ぁぁ、、は~~。」

涼子の命令した体位は、

令が仰向けに寝て、美香が騎乗位で令のそそり立った元気なおちんぽを、おまんこで喰わえ込む。

そして、美香のアナルに涼子の30cmペニバンをぶち込む。

そして、涼子のティディの股間の穴から、優が、まだまだ元気なおちんぽを、涼子のアナル突き込むのだ。

四段重ねの連結ファッキング大会である。

涼子はペニバンのバイブスイッチを入れた。

ブブブブブブブブ、、、

おバイブの部屋の何百本のバイブの音にもかき消せない強烈な振動音が響いた。


「あ、あああああ、、、あああああああああああああああ、、、、痺れる、、、、」

突然アナルを襲った強烈な振動に飛び上がるように身悶た美香は、すぐにでもイッテしまいそうな勢いで喘ぐ。

「くううう、、、、、、凄い」

美香のおまんこにすっぽり根元まで入れ込んでいる、令のおちんぽにも薄い壁越しに振動が伝わった。
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投稿: bombombombombom 29 日 前  |  カテゴリ: セックスユーモア, ニューハーフ, 乱交  |  
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きまぐれ鮎川クリニック。第七話

第七話 鮎川家の朝食風景。


「涼子ちゃ~ん起きなさい、遅れるわよ。」
鮎川家の朝は涼子を起こす美香の声で始まる。

涼子は朝が苦手である(自称低血圧、でも本当は怠け者。)

「涼子ちゃんたら、もう、早く起きて、学校の先生が遅刻したら笑われちゃうわよ~。」

特に涼子と優が就職してからというものは、毎朝が戦争である。

何処の家庭にでも有る当たり前の朝の風景。


しかし、鮎川家の朝は少し違っていたのだ。


「も~、涼子ちゃんの朝出し生ジュ-スをみんな待ってるのよ、早く起きて。」

涼子以外の三人は朝食の支度の真っ最中である。

それも朝から真っ裸。

美香は大きくてプリプリのお尻を向けて、うんち座りでうなっていた。


「あふ~ん、、昨夜過ぎたのかしら?、少し柔らかいわ~。」

「あ~本当、白い物が混じってる。」

「やだ~優のザ-メン。」

「キャン、、恥ずかしい。」

あん、、ブリブリ、、、ブリリ~ン。

「あん、零さないで勿体ないわ。」


優と、令は、美香のアナルからひり出される食材を、コンド-ムの中に詰め込んでいたのだ。

コンド-ムの中に詰め込まれたおうんちは、腸詰めソ-セ-ジのような感じがする。

此を冷凍庫で固めるのだ。

固まったおうんちは、ル... 続ける»
投稿: bombombombombom 29 日 前  |  カテゴリ: セックスユーモア, ニューハーフ  |  
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きまぐれ鮎川クリニック。第一話

登場人物


鮎川美香

38歳、  1964年11月生まれ   horoscope、蠍座   
身長167cm、  B、98  W、58   H、91   血液型、AB型   

涼子と優の母。

元ミス日本グランドグランプリ

透き通るような白い肌が印象的な日本的美形と、完璧なボディを併せ持つ。

聡明でいて大胆、おおざっぱで繊細、極端な性格はAB型の典型。

鮎川クリニック院長。仕事中はク-ルな女医の仮面を被っているが、

その本性は真性マゾである。



鮎川涼子
22歳、  1980年8月生まれ   horoscope、 獅子座
身長168cm、  B、88  W、58   H、89   血液型、B型  

時々内緒でファッション誌のモデルとして活躍しているが、本職は中学の音楽教師。

音大を卒業したばかりの新任女教師である。

グッドシェイプな伸びやかな肢体と、端正な派手顔は、学校中の憧れの的。

性格は自由奔放、勝手気まま。派手好みでブランド品に目がない。

そしてサディストの血も濃い、およそ女教師らしからぬメチャクチャナ性格。

しかし、今が旬のいい女。

鮎川優

19歳、  1983年6月生まれ  horoscope、蟹座
身長157cm、  B、90  W、59... 続ける»
投稿: bombombombombom 29 日 前  |  カテゴリ: セックスユーモア, ニューハーフ  |  
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きまぐれ鮎川クリニック。第二話

第二話  車中でドピュ・・・・。






「令さん、今日は早めに終わりにして準備をお願いね。」
「え~解ってますわ先生、今夜は涼子さんと優さんのパ-ティですもの、私もとても楽しみにしているんですよ。」

「嬉しいわ、令さんにとっては涼子も優も姉妹も同然ですものね。」

「うふ・・・、今夜は菊傘令が腕によりをかけてご馳走を作りますわ、ではお先に先生。」

意味深な微笑みを残してパ-ティの準備に出かけた美貌のナ-スは、

鮎川クリニックの看護婦(看護士)

菊傘令である。

東大出のエリ-トであるが、何故か鮎川クリニックでナ-スをやっている。

それだけではなく、彼女は今時珍しいことに住み込みで働いていて、菊川家のお手伝いさんも兼ねているのだ。

そんな訳で同年代の涼子と優とはとても仲が良くて、実の姉妹の様に暮らしていた。




今夜の鮎川家は、涼子の女教師新任と、優の婦警着任のパ-ティである。




県警の駐車場に場所柄も弁えずパイプオルガンのような吸排気音が響き渡った。

真紅のアルファロメオで颯爽と現れたのは涼子である。

派手好きな涼子は、アクセルを開けるだけで気分が高揚してくるアルファロメオのV6の音がお気に入りだ。

そして真紅のスポーツセダン... 続ける»
投稿: bombombombombom 29 日 前  |  カテゴリ: セックスユーモア, ニューハーフ  |  
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きまぐれ鮎川クリニック。第三話 第四話

第三話  お帰りは何時も溜息で。




「ただいま~。」
「ママ、令、涼子お嬢様と、優ちゃんのお帰りよ~。」

鮎川家の玄関に明るい涼子の声が響いた。

「お帰りなさいませ、涼子お嬢様、優お嬢様。」

エロいラバ-製チャイナ服を着た菊傘令は、玄関ホ-ルで三つ指を着いて二人を出迎えた。

そして令は深々と下げていた顔を上げると、帰宅したばかりのこの家の娘達の姿を見つめて溜息をついた。

「今日も帰宅する途中でオイタをなすったのですね、いけませんわ、今夜はお二人のパ-ティですのに。」

「奥様はずっとお二人のお帰りをお待ちかねになっておられましたわ~。」



「ぁぁぁ、、、~ん、、、」

「良いの、構わないわ、ママの事は、、ね~~可愛い優ちゃん。」

「い、いや~ん、お、お姉さま、、、、」



玄関先で鼻声を出して甘える妹の優。

その優の背後から抱きついて、ピッタリ優のお尻に張り付くと、一緒に腰をくねらせている姉の涼子。

涼子の手は優のいかにも柔らかそうな胸の膨らみと、女の娘には有り得ない股間の逸物を愛撫していたのだ。

黒のレザ-ジャケットの下に付けている真っ白なブラウスの胸ボタンは殆どが外されて、涼子の左手は深々と優の胸元に

入り込んでいた。そして、優のノ-ブラ9... 続ける»
投稿: bombombombombom 29 日 前  |  カテゴリ: セックスユーモア, ニューハーフ  |  
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ピンクレディ替え歌バイブ責め 

注意:タレントのピンクレディと同姓同名の人物がこの物語には登場していますが、全く実在の人物とは関わりのない、作者の妄想世界の住人です。

大物政治家や、日本を動かす実業家、大企業の経営者達といった、大金持ち達のもう一つの顔として

変態に走る人が多いのも、その責任の重さ故のストレスから解放される別世界の必要性が有るからである。

そのために、いわいる芸能界が存在している事は、一般には知られてはいないこの国のトップシ-クレットの一つである。

現在では、多くは企業のコマ-シャルにより財源を得ているが、その歴史は、貴族や財閥によって作られ、時の実力者の

闇の世界の性処理の道具として、特定の人々の意志により存在しているのが偽らざる事実である。

つまり、遊び慣れた金持ち達の官能を満足するために、極上の美女や、美男を常に選りすぐり、集めているのが、芸能界であり、

変態達の肉奴隷が芸能人なのである。
 
金持達が秘密のプレイをする場所は日本中に沢山有る。国会議事堂の地下、あるいは皇居の秘密部屋または、

有名温泉地の超一等地に有る、超有名な歴史の有る、一般人には入り辛い格式を持った超豪華な旅館や、ホテルには、例外無く、

離れや、地下室が有り、秘密クラブの変態プレイ用に特別に作られているのである。

費用は、国の公費で賄われ、年間の予算は1... 続ける»
投稿: bombombombombom 1 月 前  |  カテゴリ: セックスユーモア  |  
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続、ハッテン成人映画館

作、官能まったり





あの夜も私は、地元の成人映画館の二階席で好みの女装娘を待っていた。

いつものように二階席の一番後ろの席で三流成人映画女優のアエギ声を聞きながら、静かに目を閉じている私。

今夜のプレイを思うと体中のエロい血が沸騰したように体が火照る。

その時に私の鼻は女装娘の香水の香りを嗅ぎ分けた。

この映画館に来る女装娘達は、初めは皆一番裏の壁に寄りかかって二階席の様子を見るものだが、あの夜の女装娘は違っていた。

いきなり私の席の横に腰かけて来たのだ。

驚いて目を開けた私は、隣の席の女装娘を見つめた。

「ご無沙汰。」

「あ、、、ぁぁ、、」

この映画館で何度かプレイした女装娘だった。

「今夜も楽しませて、、素敵な、あ、な、た、、。」

私の耳元で甘えた声を出した女装娘は、黒いボディコンから出したムチムチの太股を私の膝の上に載せてきた。

この娘は体がとても柔らかい、そして筋肉質な太股と長い足。

そして、形の良い小さなお尻。

この映画館に出没する少なくない女装娘の中でも、私のお気に入りの娘である。

女装娘の太股を抱き寄せた私は、パンストの上から太股を撫でさする。

股を大きく開いたせいで、短いボディコンスカ-トが下腹部まで捲れ上がった。

パンストの... 続ける»
投稿: bombombombombom 3 月 前  |  カテゴリ: ニューハーフ  |  
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絶頂スナック、おも ちゃ遊び 第1話

誰でも酒好きの人は、馴染みの店の一軒や二軒は持っているものである。

浮かれ街を飲み歩いても、必ず最後に足が向いてしまう店。

俺にも20年近く通っている店が有る。

家の近所の、歓楽街から外れた、いわゆる場末のスナックである。

「あら、いらしゃい、お久しぶり。」

昨夜も来たと言うのに、ママの挨拶は何時も決まって「お久しぶり」。

そして、ママの派手顔が一瞬艶っぽく和んだ。

仕事中に俺にだけ見せる女の顔。

視線で挨拶を交わし、無言で止まり木に座ると、いつものオ-ルドの水割りが出てくる。

高価なウイスキ-も良いが、狭くて薄暗いスナックには、やはりサントリ-オ-ルドがよく似合う。

「此、おみやげ。」

「ウフ、、有り難う。」

ガサガサと音を立てて、大きめの紙袋をママに渡す。

ママの顔が、薄暗い明かりの中、一層妖艶に輝く。

「ちょっと早いんだけど、今夜は店じまいにしようかしら、悪いわねお客さん、またいらして下さい ネ。」

カウンタ-の隅で、暗い目をしてチビチビやっていた、サラリ-マン風の男に声を掛ける。

俺の他には客は一人だけである、男は勘定を済ますと頼りない足取りで帰っていった。

男を見送ると、看板の明かりを消して、ドアに鍵を掛けるママ。

「あなた、待っていたのよ。」

静かに飲んでい... 続ける»
投稿: bombombombombom 3 月 前  |  カテゴリ: ハードコア, 熟女  |  
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絶頂スナック、おもちゃ遊び2.3.4

「ママ、何時までも悪戯してないで、此をあそこの中に入れて、もう一つはあそこに押し付けて、網タイツで押さえておいで。」

ロ-タ-を二つ指さし、命令調で指示する俺、但しあくまで優しく、微笑みながら。しかし指先は、レザースカートの上から割れ目をなぞり上げる。

「もう、エッチね、あそこの中に入れろだなんて。」

俺を見つめる大きな瞳には妖艶な光りを湛え、ゆったりとした仕草で俺の首筋に手を回すと、俺の後ろ髪を撫でさすり、腰を振り、押しつけてくる。

大きく開けた白いブラウスの胸元からは、黒いレースのブラに包まれた、90cmの豊満すぎる胸が如何にも柔らかそうに覗いていた。

やがて俺の首筋から手を外すと、ゆっくりと尻を振りながら、モデル歩きで化粧室に向かう。

ママの右手の真っ赤なマニュキュアを塗った指先には、見せつけるように2つのローターが、ブラブラぶら下がっていた。

そして、歩を進めながら肩越しに振り返る瞳は、俺を釘付けにする。

化粧室のドアの前で立ち止まると、長い舌ベロを出して唇を舐め回し、一瞬思い切り嫌らしく誘う表情を作ると、小悪魔のように微笑み、化粧室に消えていった。

「フッ、、本当にいい女だ。」

水割りのグラスを傾け、一人呟く俺。此から起こる淫靡なプレイの期待に、酔いの回り始めた俺の頭ごと桃色に染まっていく。

やがて、化粧室... 続ける»
投稿: bombombombombom 3 月 前  |  カテゴリ: ハードコア, 熟女  |  
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箱入り聖子、絶頂宅配便。 四話

第四話













「だめだめだめ、だめえええええ、また、いちゃううううううう、ももお、だっめえ、ゆるしてえええ、お、お姉さま、お、

おねがいよおお、ああああ~。」


果てしない絶叫が繰り返されている。

乱れに乱れた聖子の可愛いお顔は、涎と汗でくしゃくしゃである。

大きなお口を開けては、ガクガクと顎を鳴らしてパクパクする。

悶え捻れながら時折白目を剥いても、イカされ続けている聖子。

全身に張り付くラバ-ス-ツの肌は、汗でビッショビショである。

まるで、ラバ-自体が本物の皮膚に溶け込んだように。


「お~お~、とっても気持ちが良さそうね、聖子ちゃん。白目まで剥いちゃって。」


「あ、ああ、ああ、あああああ、く、く、くううう~、いいわ~う、あぐうう、ああぁぁぁ、、くうううう、またまたいくうううい

ちゃううう~~。」


「とっても上手にイカセテくれるでしょ、この機械は、生身の身体が相手じゃこんなにイケないわよね。」


「あう、あう、あううう、うぐうう、が、いくううう、い、いってるうううう、いちゃうううう、で、でちゃうううう、お、ザ、おザ

-メンが、でちゃううの~~~~~あ、ああ、、、あぁぁぁあ... 続ける»
投稿: bombombombombom 3 月 前  |  カテゴリ: BDSM, ニューハーフ  |  
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箱入り聖子、絶頂宅配便。五話

第5話






ばしゃ、ばしゃ。

「綺麗なお肌ね、聖子ちゃん、羨ましいわ~。」

ちゃぷん、ちゃぷん

「そんなこと無い、お姉さんこそ素敵よ。」

ピ-タンのプレイル-ムの奥にある、お風呂に浸かっている二人。

ばしゃ、ばしゃ。

「綺麗なお肌ね、聖子ちゃん、羨ましいわ~。」

ちゃぷん、ちゃぷん

「そんなこと無い、お姉さんこそ素敵よ。」


聖子の疲れた身体に暖かなお湯が心地よい。

そして、今日二本目の怪しいお注射の効き目がムクムクと現れ始めた。

200ccのザ-メン汁を無理矢理絞り取られ、ついさっきまで完全に失神するまで嬲られていた身体に、再び官能の火が点る。

「ま~、また、大きくなってきたのね、聖子ちゃんたら、まったく、いくらイケば気が済むのかしらね。」

「だって、お姉さまが悪いのよ、変なお薬を使うから。」

「ほほほ、いいこと、お薬はね、聖子ちゃんの性感を導き出す道具なのよ。」

「聖子ちゃんが淫乱で、超感じやすい身体だから、こんなになるのよ。」

「こんなに高ぶるのは、お薬のせいだけじゃ無いのよ。」

「そ、そんな恥ずかしいわ。」

「うふふ、可愛い聖子ちゃん、今度はお姉さんの事、気持ちよくさせてね。」

ばしゃ~。

お風呂の中で立ち上... 続ける»
投稿: bombombombombom 3 月 前  |  カテゴリ: BDSM, ニューハーフ  |  
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ハッテン成人映画館


此処は私の地元の成人映画館。
大蔵映画専門の薄汚れた狭い館内にには、何時も三流女優達の喘ぎ声が木霊していた。

まばらな観客達の中には、股間に手を忍ばせては自慰に熱中している者もいる。

そんなザ-メン臭いエロ映画館には、また別の世界が有ることを貴方は知っていますか?

そう、その世界は、二階席に有るのです。

一回席よりも更に狭く、照明もほとんどない闇の中で蠢いている変態達の世界。

此処は女装娘と、女装好き達が集まる、ハッテン映画館なのです。

さて、今日は、私が若い頃に出入りしていたハッテン映画館での思いで話でもしましょうか。・・・・・・・・・




たいていの成人映画館は、土曜はオ-ルナイトである。

そして、女装娘が一番現れるのも土曜の夜。

今夜も常連である私は、いつものように二階席の一番奥の席でスタンバッテいた。

「そろそろ、現れる時間だな・・」

私の予想どおり23時過ぎに一人の女装娘が現れたのだ。

暗闇に目が慣れていない女装娘は、タドタドしい足取りで私の席の直ぐ後ろを歩いてくる。

香水の香りが私の鼻を突いた。

「ほ~今夜は上玉だな。」

ヒョウ柄のロングコ-トに身を包んだ女装娘は、コ-トの下には黒いマイクロミニを履いているようだ。

あみタイツを付けたむっちりした... 続ける»
投稿: bombombombombom 3 月 前  |  カテゴリ: ニューハーフ  |  
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箱入り聖子、絶頂宅配便。

第1話。






都内の閑静な住宅地。公園の桜は咲き誇り、花見に沸く声も遠くから聞こえてくる。

遠い昔の呪いの文化が幅を利かしていた時代には、桜の木は地霊の浄化のために植えられたと言う。

長い時がたった今でも、人の心に巣くう欲望という名の魑魅魍魎はけして桜の花のように散ることはない。

まるで欲望そのものが命で有るか如く、永遠なる転生を繰り返している。

一台の宅配トラックからは、何か不自然に大きなダンボール箱が運び出された。

屈強な宅配業者二人によって運ばれるそれは、かなりの重みも感じられる。

長さは1m60以上は有るだろう直方体のダンボール箱は、何か棺桶のような雰囲気もする。

人通りの殆どない暖かな昼下がり、有閑マダムがいけない情事に浸っていそうな金持ちの住む街をそれは運ばれていく。

どうやら、三階建てのマンションの一室にむかっているらしい。


「こんにちわ、泉畑さん、宅配便です。荷物をお届けにまいりました。」

「あ、はい。荷物?何かなこんなに大きな物。」

暫くして玄関に出てきた泉畑と言う痩せ形の男?いや女?。

そう、今朝まで飲んでいたお酒で少々やつれた感じはするが、間違えなく、あのピータンである。


「取りあえず中に運んでください。」

ピータンの... 続ける»
投稿: bombombombombom 3 月 前  |  カテゴリ: BDSM, ニューハーフ  |  
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箱入り聖子、絶頂宅配便二話

第2話





聖子を詰めた生ゴムの大きな箱の傍らで、ゴムだらけの聖子の身体を撫で回すピータン。

その姿はテレビに写る姿とはまるで別人の様である、

全身から発する淫蕩極まりない雰囲気だけでいかされそうな聖子。


「可愛いお口にこんな大きなゴム栓を嵌められちゃ苦しいでしょうね、お姉さんが外してあげるわよ。」

にゅりゅ、スポン。

「は~は~。」

「あらあら、随分と中まで大きなおちんぽ栓をくわえていたのね。」

「この、ゴムホースから袋に堪った甘いおしっこを吸い込んでいたのね、なんて変態なのかしら。」

「ど~を、空気が美味しいでしょう、何時までもそんなエッチの物をくわえていちゃだめよ~、 変態の聖子ちゃん、~あなた聖子ちゃんて言う

の、本当に可愛いわ、興奮して熱い吐息を吐いてるのね。」

「お姉さんもラバーは大好きだけど、こんなに全身ゴムだらけにしたことは無いわ~羨ましいわね~、 ゴムゴムが張り付いて堪らないでしょ

うに、よほど聖子ちゃんは可愛がられているのね。」

「あ、アグう、うぐ、」

グチョグチョ。

二本指を喘ぐ聖子の口に入れこね回すピータン。

舌ベロを摘みだし指先で扱き上げる。

「うぐうぐ、アグッ。」

トロトロ

唾液があふれ出し、フェースマスク... 続ける»
投稿: bombombombombom 3 月 前  |  カテゴリ: BDSM, ニューハーフ  |  
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箱入り聖子、絶頂宅配便。三話

第3話






「んん~~ん、美味しかったわよ、聖子。とっても甘くて、臭かったわ。量も多くて、汁だくな子は大好きよ。」

「ア、アン、ア。」

射精の後の敏感になりすぎた雁首を吸われ続け、腰がピクピク動いている聖子。

「本当に可愛いわね、イッタ後もピクピクしちゃて、たまらないわね、これだから、いい女のザ-メン食いはやめられないわね。」

口の周りに付いた甘い汁を舐めとるピ-タンの姿は、妖艶な魔女?、あるいはエロイ女魔法使い?、

まるで人の姿をした別の生き物のようだ。


ピシッ!!


「アン、ッ、」


ラバ-ス-ツに包まれたプルンとした尻タブを、柔柔、キュキュとさすっていたと思うと、エクスタシ-の余韻に浸る聖子の意表をついて、

スパンキング責めを繰り出すピ-タン。


ビシッ


「アン。」


すりすり、撫で撫で。


ビシッ、ビシッ、ビシッ


「ア、アン、アッ。」


こねこね、撫で撫で。


「どお~、ジンジン感じちゃうでしょ、イカセテ貰った後の敏感な身体をたたかれるのって。」

「また、クリペニがむくむくしてきたんじゃないの。」

「ほら、こんなに固くなってきた、本当にえっちなゴム娘さんだ... 続ける»
投稿: bombombombombom 3 月 前  |  カテゴリ: BDSM, ニューハーフ  |  
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Adriano

So kam meine Frau zu ihrem ersten fremden Mann ...

Meine Frau und ich sind nunmehr seit 7½ Jahren verheiratet. Vor unserer romantischen Hochzeit waren wir schon zwei glückliche Jahre zusammen. Der Sex mit meiner Frau war immer echt ok, aber auch nicht außergewöhnlich. Sie hat, wie die meisten Frauen, weniger oft Lust auf Sex als wir Männer und ist auch nicht wirklich experimentierfreudig.

Meine Frau kann sich zwar auch nicht wirklich für „dirty talking" begeistern macht es aber zumindest dann mit, wenn sie kurz vor ihrem Orgasmus ist. Da ich in dieser Hinsicht ziemlich viele und verschie... 続ける»
投稿: tehoo 6 月 前  |  カテゴリ: 初体験  |  
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もう彼から離れられない

実は私も夫に内緒でもう11年、ある人との逢瀬を楽しんでいます。
会うのは大体月に1回~2回です。
仕事もしていますので、大抵火曜日か木曜のいずれかで会っています。
彼とは普通のメル友として出会いました。
住まいも近かったせいか、メール交換をし始めてから2週間後の3月6日に初めて会いました。

彼は私より1歳年下の人で、細身で、カッコよく見た目も好印象でした。
一緒にお食事し、お話を進めていくうちに、人柄の良さや話の面白さに引き込まれ、夕方帰る頃には(もう一度会いたい・・・)という気持ちになっていました。

2度目に会った時、3月15日木曜日でした。
市内を見下ろす公園の展望台で、いきなり唇を奪われました。
私も心の準備はできていたのですが、あまりにも唐突だったことと、
彼の手が胸に置かれてブラの上から乳房を包み込むようにされたことで、
思わず「嫌、やめて」と拒否する言葉を言ってしまいました。

「ごめん。いきなりで悪かったね。でも、この間君があんまり綺麗な人だったのでびっくりしてしまった上に、
また会ってくれると聞いてすっかり有頂天になっていた。君はこんなつもりじゃなかったんだね。」

そう言って静かに私から身を離す彼のばつが悪そうな、それでいてがっかりしたような顔を見てたら、堪らなくなって
「違うの、違うの。あたし... 続ける»
投稿: bmw335i888 6 月 前  |  カテゴリ: 初体験  |  
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